私、女神。
元人間で死後女神になったの。女神としては新人なんだけど。でもひょんな事から弱虫な王女の守護神に。
これは、聖女の生まれ変わりな王女様と、彼女の守護神(女神)のドキドキワクワク波乱あり涙ありなハートフルラブコメディ!
嫌味な魔法
使い(師匠)とか面倒臭い魔族とか意地悪な他の女神とか色々いるけど、とりあえず一言。
私、この世界で1番偉いんだけど?
女神と王女が、恋愛したり冒険したり戦ったりする物語です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-14 02:16:27
7817文字
会話率:46%
『セロ。次の任務は護衛任務だ』
「てめえ任務中に無線入れてんじゃねえよ!? おかげで殺し損ねたじゃねえかクソジジイ!!!」
『俺ぁまだ四十五だクソガキぶっ殺すぞ!!!』
裏の世界では最強の暗殺者として名を馳せたセロ。与えられた次の任務は
、『美少女の護衛』だった。
少女の名前はサリア。三百年もの間幽閉されていた人型魔法兵器だ。
仕方なく依頼を受けたセロだったが、何とか冒険者となったサリアのパーティーに入り込むことに成功する。
ただし、パーティーメンバーのサリアはドSなのに純情で、フェリスはサリア限定のヤンデレ風味なドMという面倒臭い美少女達。
「セロ。やっぱりアンタアタシの下僕になりなさ……って近いのよ離れなさいバカ!!!」
「サリアの愛が私だけに向けられない……? しかも私には見せない恥じらい……? ……お前のせいか泥棒猫ォォォォォ!!!!!」
「下僕にはならねえしお前もガチで殺しに来んなよ!?」
ドSとドM。残念な美少女の二人に振り回されながら、セロは新米冒険者として様々なクエストをこなしていく。
10/18、タイトルを『天才暗殺者の素晴らしき冒険譚~裏の世界最強は冒険者となり、禁固三百年を終えた少女を仲間として殺す~』から変えました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-01 21:00:00
76832文字
会話率:63%
日々暴力を振るわれ、抑圧された日常を送る少年はある日、怪異・怪談を操る力を持った不思議な手帳を拾う。
怪異を利用し、己の望む平穏を手にした彼であったが――しかし、それは新たな苦悩と受難の日々の始まりでもあった。
……簡単に言えば、不用意に
オカルトなんて物に関わってしまった僕が酷い目に遭い、グダグダと悩み続けるという面倒臭い話。
あーやだやだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-10-22 18:00:00
169102文字
会話率:31%
『中世ヨーロッパみたいなファンタジー世界』って定番ですけど素敵ですよね!
しかし、文明レベルや文化でおかしな点があると違和感が...
なので、ここは皆様の知らないヨーロッパについて、ヨーロッパ出身の人の視点からよく「いや、おかしい」と感じた
点について述べたいと思います。本物の金髪碧眼言語チート(笑)からのアドバイスです!
もしヨーロッパの歴史、文化やマナーについてご興味があれば少しだけでも読んで頂けたら幸いです。
【もちろん『いちいち調べるの面倒臭い!』や『ファンタジーだからそんな深く考えなくてもいい!』という意見もご尤もだと思いますので、本当にご興味ある方だけというスタンスです。】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-10-12 23:27:25
1176文字
会話率:6%
異世界に転生する元地球人。異世界の面倒臭い貴族社会の柵の中で楽したいなーと思いつつもなんだかんだ言いながらちゃんと頑張るお話。
最終更新:2019-09-18 08:00:00
52636文字
会話率:34%
いつも通りのギルドの依頼だと思ったら別方向に面倒臭い依頼で、泣き虫で幸薄そうな学生を助けたら呪われた!?
呪いの名前はエンゲージリング
「婚約者となった人間から一定距離離れたら絶対に死ぬ」という、各地を転々とする傭兵ギルドと 卒業するまで
一ヶ所に留まる学生には痛すぎる呪いだった
「冗談だろ?俺とこいつが、婚約者!!?」
果たして、彼の呪いが解ける日は来るのだろうか…
これは、とある傭兵ギルドの依頼と日常の物語……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-08-12 02:29:43
27041文字
会話率:28%
普段はそうでもないが、彼の恋人は時々面倒臭い。
最終更新:2019-07-26 00:00:37
1972文字
会話率:46%
生物学上的には魔力の多い少ないだけの違いしかないくせに、人間はどうしてこう面倒臭い言い回しを考えついたのだろうか?
最終更新:2018-07-02 00:14:27
3104文字
会話率:31%
ある日魔王がゴブリンの群れに襲われる直前の赤子を発見する。
「ぬ?これも運命だ!育てるぞ!」
「ルル?人間だから私達みたいに野宿じゃだめよ?」
「ぬ?」
「ルル様?人間の食べられる物がわかりません!」
「ぬぬ?」
「ん、ルル?暇だからってそ
ういうのはよくない。もといた場所に返してきなさい。」
「ぬぬぬ?」
「それがいいわ?人攫いと間違われて勇者や聖騎士が討伐に来るわ?」
「ぐぬぬ!」
「ルル様?勇者や聖騎士が来たら面倒臭いですよ!」
「・・・」
綺麗な女性達に責められて魔王が赤ちゃんを抱き抱えながら考え込む。
「ん、魔族に人間の子育てなんて無理。戻してきて。」
「煩い煩い!魔王命令だ!人間を連れて来て学べばよいであろうが!」
魔王が赤子を女性達に預けて飛んで行く。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-14 19:00:00
1025552文字
会話率:53%
恋愛知らずの【水和】が1文字違いの友人の【美和】に連れられて行ったアクアショップの店員さんにドキドキ!?
最終更新:2019-05-31 12:12:53
1292文字
会話率:19%
異世界に転生して最強の力を得た彼は、勇者となり魔王を倒す旅に──出ない。命を救って惚れられたお姫様と結婚──しない。貴族となって領地を経営──しない。奴隷を次々救い、ハーレムを築──かない。
何故なら面倒臭いからだ。せっかく最強の力を手に入
れたのだから、お人好しにはなりたくない。自分のペースで好きなようにやっていくべきである。それを邪魔するというのなら…………。
そうは思っていても、世界は彼を放っておいてはくれないようだ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-05-31 08:00:00
9169文字
会話率:13%
――ある日俺は、天使になった。
空から落っこちてきた落ちこぼれ天使『ハールトエル』。そいつは俺に言ったのだ、「天使の修行を手伝って!」と。その上、住処や食事など、まるで普通の人間1人暮らすだけの要求もしてくる。
そんなあまりにも面倒
臭い手伝いの代償は、不変の肉体。
俺とハールトエルの、奇妙な同棲生活の始まり。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-05-23 09:29:53
1848文字
会話率:63%
友達ゼロ。恋人なし。
そんな酸鼻な灰春ど真ん中にある高校生活・学園生活を送るやつは世間一般的に考えて憐れだろう。ちなみに俺は憐れである。
今まで人を好きになって心が苦しくなったことはないし、めんこいツンデレ幼馴染は隣に家を構えていないし
そもそも幼馴染なんていない。放課後や休日に男女の集団でファストフード店とかカフェさらに言うと遊園地とかに遊びに行くなんてなかった。
いや、今の例えは現実味がなかったな。少なくとも授業と授業の間の休み時間に今の授業難しかった眠かったとか昨日ゲームやり込んで寝るのが遅かったとか購買や食堂行こうぜなどの他愛のない会話を一度もしたことない。
そんな万人が可愛そうだと憐憫の情を垂らすような気の毒な灰春を謳歌している俺なのだがそれはそれで満足している次第だった。独りでいるのは楽だったし自分から面倒臭い人間関係に突っ込みたくなかったからで、そうやって理由をつけて現実から逃げているというわけではない。俺はただ諦めて開き直っているだけだった。すべてを達観し傍観し言い訳も負け人の遠吠えも吐かない。
しかし俺のつくねんとした日常は一変した。独りの少女によって。天国から地獄のような。いや、地獄から天国かな。まあこの二つに大差はない。
この出会いは運命だったのだろう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-29 23:00:00
15749文字
会話率:34%
美=面倒臭い。
というわけで、めんどくさいことをしているあなた。
確実に、美に近づいている。
掃除が、『動く禅』と言われているように、
身体も、心もめんどくさいと感じることは”次”の美に繋がるのだ!
辛い思いをしてまでやることはないけど
、余裕がある時だけ、美しくなろう。
世界は、それを称えてくれる。
その螺旋が、あなたを高みに連れてゆくのだ!
(小説内容とは、まったく関係がありません)
ヴァンプの独白世界へ、ようこそ。
折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2019-04-16 17:22:12
1671文字
会話率:2%
どんどん面倒臭いタイトルが増えているような気がします。
できるだけ、シンプルなものに原点回帰していきます……!
キーワード:
最終更新:2019-04-03 15:01:17
2021文字
会話率:6%
変な所に召喚されたらしい。異世界?魔法?なんだそれ。
考えるのも面倒臭いし、一緒に召喚された奴らに丸投げしとけば良いか。
(大抵、男一人に対して女は複数人だけど、他人に特別な感情を持つことすら面倒臭くてハーレムにならない話。)
※作者の趣
味全快♪シリアス大量♪戦闘描写皆無。恋愛皆無。下手イラスト有り(笑)
※個人的には、感想よりも質問の方が嬉しい。
※アホで、不思議な思考回路の作者です。
タイトルは略して『腐世界』としてます(笑)
※駄文過ぎて、読んでくれる方々に申し訳なさすぎる…(泣)
その為、裏で改稿活動中です!……めちゃくちゃ時間かかっててごめんなさい!
2章までは作者のその時その時のテンションで書いている為、その時の精神状態が大きく影響していて、なんかめちゃくちゃかと……。
ただ5章からは、今現在作者が出来うる限りマシな文章になってます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-13 01:00:00
325163文字
会話率:37%
面倒臭い彼氏ととりあえず別れることが出来た……とホッと一息ついていた花織。
……けど。
(ちょっとちょっとちょっと待ってよ、起きたらなんで裸なわけ? この男ダレっ!?)
※一応完結。何か思い付いたら随時更新していきます。
最終更新:2019-03-02 20:18:43
81378文字
会話率:39%
高校時代、悪役としての使命を全うし、恙無く終わった。
と、思ったのもつかの間、まだ続きがあると知る。
それでも、また悪役をするのだろうと高をくくっていたのが悪かったのか、大学に入ってから始まった事態は、予想の斜め上を行った。
まさか、この私
がヒロインとか、どんな茶番か知らないが、どう考えても配役ミス。
けれども、始まってしまえば、茶番と知りつつも、エンディングを迎えるまでは逃れられない。
何一つ面白くない日々の始まりとはいえ、これが私の現実である以上、どれほど不本意でもやり過ごすしかない。
とっても面倒臭い。
悪役令嬢改めまして、元婚約者様あらためまして、の続きです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-28 21:52:07
5232文字
会話率:43%
主人公である菅井九夜(すがいここのや)が訳わからんうちに謎の黒い不定形の生き物?に転生した。九夜は異世界でどう生きるのか、それを皆さんで覗きましょう。
この作品は設定に面倒臭い作者が異世界転生を書いたらどうなるか試験的に作った作品です。見切
り発車だけど続いたらいいな。
一話目はクトゥ…ホラー気味ですが一応チート系です。主人公は適応力が高いです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-28 21:38:46
5289文字
会話率:58%
ラビィは、自称『ラビ』を名乗る男装の獣師だ。彼女にしか見えない黒大狼のノエルと暮らしており、動物と話せる能力を持っている。格好や喋り方で少年と誤解される事が多く、何かと構ってくる幼馴染で副隊長のセドリックに頼まれて、渋々獣師の仕事に向かった
ところ、案の定、協力する先の騎士団でも少年に間違えられる。
訂正するのは面倒臭い、幼少から共に過ごした口の悪い黒大狼のせいで口調も荒々しい、喧嘩なら受けて立つ。--そんなラビが、依頼の一件でノエルが妖獣と呼ばれるモノだと知ったり、幼馴染の想いに気付かず突き進むラブコメ。
※2017/7/26 第一部完結致しました。
※2018/6/3 第二部スタート致しました。
※2019/2/5 第二部完結致しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-02-05 17:58:18
266293文字
会話率:38%
育て親を亡くし、最後の家族となった老猫クロエを連れて旅をしているエル。一人と一匹の、最初で最後の旅になるはずだったが……暴走し崩壊の続く『仮想空間エリス』を再稼働させ事件を起こした男、彼に攫われた少女アリス、それを追うのは『仮想空間エリス』
の破壊の任務を受けた3人の軍人。その事件にエルは巻き込まれた――「おい、ちょっと待てコラ」「畜生、完全にガキ扱いしてやがるッ」――
無自覚な接近戦最強のエルは、クロエと生きて帰るため、3人の軍人と謎が渦巻く人工夢世界を戦い進むことに。未知の存在と『謎』も増える中、エルは自分が無関係に巻き込まれたのではないと知り…
こんなに余計に悩まされるのは、きっと面倒臭い野郎が多過ぎるせいだ。
現実世界で奮闘する米軍研究所、仮想空間、人間の知らぬところで進む精神世界。それぞれの願いと秘密を胸に、エル達は終わりへ向けて動き出す。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-05 19:09:17
575619文字
会話率:28%
面倒臭い男のおかしな体験。
高校の文芸部で出された冬休みの課題用に執筆したものです。季節が過ぎてしまいました。すみません。
最終更新:2019-01-22 20:36:13
26667文字
会話率:43%
不慮の事故で命を落としたヤンキー・綾瀬 龍之介とその幼馴染の蘇芳 夕季。
不思議な声に導かれ、彼らは『東珱(とうえい)』と呼ばれる、日本に酷似した世界に転生を果たす……但し、龍之介は『水無瀬 妃沙』という金髪の美少女、夕季は『東條 知玲』と
いう黒髪の美少年として。
更には『女神様』の計らいで、話した言葉が自動変換されるという能力(スキル)が備え付けられていた。
「そんなの頼んでねーぞ!」と叫んだ龍之介の言葉は……「そんなの頼んでいませんわ!」と変換されるという面倒臭い事態となっていたのである。
これは、『魔法』という概念がある世界で、元ヤンキーの令嬢男子とその幼馴染な乙女王子が『真実の愛(笑)』を見つける、ラブコメディーである。
【注1】R15は保険ですが、イチャラブな表現というよりは昔ながらのお約束と古いネタを盛り込んでおりますのでタグを付けさせて頂いております。
【注2】乙女ゲームの世界という設定もありますが、登場人物にその意識は全くなく、ただの異世界として認識しております。高校生以降、とある登場人物がそんな事を騒ぐ予定ですが、主人公には全く関係ありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-12-31 18:21:11
888273文字
会話率:27%