【※この作品は「喪女囚のすてきな冒険」の続編です】
聖者様(美青年)の聖地巡礼旅に付き合わされていた、お供のヒロイン☆ 壽賀子さん☆ 元、 OL!! たいして悪さもしてないのに島流しの刑に処され、女囚として異世界に転移されてしまった彼
女の懲役、それは、聖者様の旅のお供をすることでした!!
そんなすてきな冒険を終え、無事に元の現代世界へと帰り着き、平穏なOLの日常を取り戻しつつあった、ある朝のこと……!
「起きて、壽賀子さん、朝だよ」
聖者様の美声で、目を覚ます!
六畳一間のワンルームに、聖者様が現れた……⁈━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ※ この作品は、 pixiv、小説家になろう、エブリスタ、アルファポリス、カクヨム、で、公開しています ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆☆ブックマーク、いいね、評価、感想、レビュー、誤字脱字報告やご指摘なども大歓迎です!大変助かります☆☆折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-05 20:08:28
25499文字
会話率:27%
「気持ち悪い」
結婚初夜、朱華《しゅか》は夫である宵藍《しょうらん》から拒絶された。
彼が朱華を拒んだのは、不死鳥として子を成す役目を負った朱華がまるで操り人形のように思えたから。
しかし朱華にはそんな宵藍の考えが理解できない。この土地で
は誰もが朱華の子供を歓迎する。彼女が生んだ子が国主の配偶者となることで国が栄えるからだ。
子を生むことが自分の役目と教えられてきた朱華は、非協力的な夫に苛立ちを覚える。
しかし一方で、宵藍もまた子を生む道具にされていることに疑問も持てない妻の状況に不快感を抱く。
死んでは蘇り、永劫を生きる不死鳥。その不死鳥である朱華は、蘇るたびに子を成すことを求められてきた。
だが彼女はそれが自分の役目と信じて疑わない。蘇った時にそれまでの記憶を失っているせいで、疑問を持つきっかけすらない。
25年という短い周期で繰り返されてきた因習。それに対する宵藍の嫌悪が、朱華の埋もれた本心を引き出す。
何故不死鳥は人と交わるようになったのか。何故朱華は過去の記憶を持たなくなったのか。
葬られた過去を知った時、朱華と宵藍が選ぶものとは――。
※勢いで書いている長編です。レイティングは今のところR15しか付けていませんが、展開によっては増えることもあるかもしれません。
※舞台はなんちゃって中華風です。名称をそれっぽくしているだけで文化などはあまり参考にしていません。
※ヒロインが人外ですが、だいたい人間なので異類婚姻譚とは言い切れない気がします。
※大筋は最後まで決めてますが、途中の展開は勢いだけで書いているので個人的な好みなどお聞かせいただけると嬉しいです。
※誤字脱字・日本語間違いの指摘は大歓迎ですが、それ以外の技術的な指摘は不要です。必要な時に自分で信頼できる方に頼みます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-28 09:31:11
147004文字
会話率:44%
江戸の街に潜む暗殺者の「黒狐」と「紅猫」の異名を持った姉弟、懍(りん)と実就はある日暗殺で得た報酬を使って外国へ向かう船に乗る。
しかし、嵐で船は壊れ、二人は漂流してしまった。たどり着いた先は地図にもない不思議な国フリューレ王国だった。同じ
く迷いこんでしまった謎多き壮年、アイドは二人を支援し半年程生活を共にする。
そして一年が経とうとする頃、二人は持ち前の暗殺技術で同じ移民者向けのペンションを営み始めるのだった_________!?
よろしければ、コメントや評価、ブクマなど大歓迎です!
是非ともよろしくおねがいします!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-25 21:35:27
25911文字
会話率:24%
内務省治安局防犯課。
表向きは風紀委員のような窓際部署だが、その正体は軍警察以上の強力な権限を委譲された諜報部隊。
同課課長の明石晩山は民間よりある女性を諜報員としてスカウトした。
彼女の名は今名小夜。あらゆる標的の情報を調べつくす諜報
の天才。
だが彼女には諜報員として致命的すぎる欠陥があった。
むやみやたらと惚れっぽく、標的に必ず恋をするのである。それも泥沼の。
防犯課職員は今名小夜を使いこなすことができるのか。そして、町にたむろするならず者どもの運命はいかに?
注意:
1,本作は「ライトノベル作法研究所長編の間」にも掲載させて頂いております。(2023/3/6現在)
https://ranove.sakura.ne.jp/1story_system/cgi_sys/list_story.cgi
2,R18描写はございませんが、不快に感じる方もおられるかもしれません。また、差別・偏見に関して不適切な表現をなくすよう細心の注意を払っておりますが、作者の無知・無能ゆえにご不快な思いをさせてしまうかもしれません。その点に関しては予めこの場を借りて謝罪させて頂きます。
3,続編を掲載する可能性もございます。
4,人格攻撃を除き、いかなる内容でも感想・批評大歓迎でございます。すべてありがたく読ませて頂きます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-18 02:39:32
138100文字
会話率:56%
規則で雁字搦めの後宮で、全てを無視し自由奔放に生きる悪女がいる
第一皇太子妃・蘭華(らんか)は後宮の規律を破った罰として追放され、死罪を宣告された。
だけど彼女はくじけなかった!
「それはつまり離縁ってことですよね! 貴方のような無能と結
婚せずに済むなら大歓迎!」
そうしてウキウキ気分で地下牢に投獄された彼女は、そこで龍煌(りゅうこう)という青年と出会う。
彼はこの国の第二王子。だが、その身は呪われいるせいで忌み嫌われ、追放された廃太子であった。
「お噂の殿下と会えて光栄です! ねえ、貴方。私の夫にならない?」
ここでも蘭華は超ポジティブだった。
自由奔放な悪女が、廃太子を道連れに後宮での第二の人生謳歌します!
知らず知らずに後宮の問題を解決していく、後宮世直し中華ファンタジー開幕!?
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件・出来事とはいっさい関係がありません折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-12 11:26:46
53631文字
会話率:48%
没落した男爵令嬢は、男などアテにしていない。婚約破棄? 大歓迎ですわ。それがお金になるのなら……!
顧客満足度120%を目指して、今日もお仕事頑張ってます。
最終更新:2024-05-30 12:39:16
7179文字
会話率:35%
エフィーリアは目が糸のように細く、それを理由に王太子に婚約破棄されてしまう。
そのこと自体は大歓迎。
だけど、問題がひとつ。王太子と結婚しない場合は、彼の双子の弟チェザリオと婚約しなければならないのだ。だけど彼はエフィーリアを嫌っている。
困ったと思っていると、兄弟は争いを始めて怒ったエフィーリアは糸目の秘密を明かすことにする。
彼女は実は、見つめられた相手の本心を暴露させてしまう魔眼持ちなのだ!
王太子とチェザリオは、それぞれの秘密を口にし始めたけれど……。
「ちょっと待って! あなた、私を好きだったの?」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-29 07:09:08
5922文字
会話率:37%
《魔法少女をがんばっている令嬢と、訳あり王太子のラブコメ!》
私は世界でただひとりの魔法少女ツェツィーリエ。たまたま前世の記憶がよみがえり、自分がマンガの中の悪役令嬢だと気づいたの。しかも明日は主人公に婚約破棄され、明後日は惨殺死体となる
予定よ。
婚約は乗り気ではなかったから破棄されるのは大歓迎! でも死ぬのはイヤだわ。こうなったら幼馴染である王太子のジークヴァルトに告白してしまおうかしら。いつのころからか嫌われて、今ではまったく交流はないのだけど。
まずは相棒の魔法生物かにんぴょんに相談ね。裸の付き合い(治癒よ!)もあって、誰よりも信頼できるの。
すべてを打ち明けるとかにんぴょんは、『任せて!』と言ってくれたわ。頼もしい! だけど――
ちょっと待って。どうして婚約破棄現場にジークヴァルトが来るの?
『今からお前は俺の婚約者』ってどういう意味?
かにんぴょんは一体なにをしたの?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-07 19:20:17
34101文字
会話率:43%
ハロー、地球のみなさん!
私は異世界に転生したスーヤと申します。
ここでは、私の異世界生活のエッセイを記していきたいと思います。
エッセイと言いつつ、エッセイぽくないかもしれません。日記かも。
ただ、私のいる異世界がどんなところか、どんな生
活をしているかのご紹介です。
思いついたことだけ書き散らかしたつたない文章ですが、よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-17 20:50:00
6510文字
会話率:3%
エミリー・ローソンはファラユース王国の筆頭公爵家の令嬢である。
7歳の頃からの婚約者・ダニエル王太子に王立学園の卒業記念パーティーで婚約破棄されるも、その時は既に気付いていた。
この世界がエミリーが前世で書いていたゲームシナリオ『ファラユー
スの大地の中で(仮名)』の世界であることを。そしてヒロインの聖女と敵対する悪役令嬢が自分であることを。
捏造した罪を着せられ、島流しを宣告されるも――島流し、大歓迎ですわ!
得意の召喚魔法で島をリトルジャパンへ変貌させていく。
読んでくれた皆さまがもっと日本を好きになってくれますように!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-06 11:37:20
7730文字
会話率:33%
時は西暦2074年。インターネットを可視化・体験化した「電脳世界」が発明され、電子ゲームもVRの究極系とも言うべき「フルダイブ型」に進化した時代。
そんな時代になっても未だ消えない悪、「チーター」を断罪できるのは、頼りない運営でも介入を忌避
する電脳警察でもなく、彼等と同じ無法者だった――。
ハーメルン、カクヨムにも投稿。
[KAGIYA]
@kagiya_cheathero
正義のハッカーとして電脳世界で活動中 チーター退治も大歓迎! 解決した依頼について色々書いていくのでフォローよろしく!
46フォロー 49フォロワー折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-26 20:00:00
136701文字
会話率:27%
なろう全19ジャンル(リプレイを除く)の全ての山を、全力の“傑作”で踏破しようというこの企画。書きたい書きたいと、心のどこかでずっと思っていたのですが……ついに見切り発車することにしました!
七転八倒しながら傑作を絞り出していく私の様
子を、どうぞニヤニヤと眺めながら一緒に追いかけて下さいませ。
↓企画のレギュレーションは以下の通りです↓
なろう全ジャンル踏破 ※リプレイは除く
【レギュレーション】
①執筆ジャンルはランダムに決める
②タイトルだけ先に決める
③文字数は一万字以上(詩除く)
④執筆期間は一週間(毎週土曜掲載)
僕も/私も一緒に走りたいよ、という方は大歓迎です。一緒にやってみませんか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-06 18:10:00
59876文字
会話率:4%
魔族の王である俺は、ゲスな豚勇者との戦いで相打ちになるはずだった。
しかし死の間際で、勇者の体を奪うことに成功。
その姿で人族の国へ帰還すると、国王様から魔王討伐の褒美がもらえることに。
「第一王女と結婚?騎士団の指南役?――お断りします
!!」
提案を飲めば、王国の豚として飼い殺し。
王女も内心では『ゲス豚勇者』だと俺を嫌悪している。
しかも騎士団を指揮して魔族を根絶やしにしろって?元魔王の俺が??
だったら俺は、権力も立場も捨ててセルフ追放されてやる!
そうして俺は、王様へのおねだりで辺境の村をゲット。
これで辺境の村で平和なスローライフを送ってやるぜ!
え、虐げられていた第三王女がついてくる?
――仕方ないけど面倒みるよ!
空腹で行き倒れた獣人を世話してくれ?
――なら俺が育てた野菜を食べさせるよ!
もふもふ聖獣がやってきた!?
――それは大歓迎です!
多少のトラブルも我がスローライフの邪魔はさせません。
あれ?育てた野菜を食べていたら、豚勇者の体に変化が……?
こちらはアルファポリスやカクヨムでも投稿しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-01 19:14:54
164825文字
会話率:47%
TS幼女が美幼女、美少女ハーレムでいちゃいちゃしながら異世界で黒幕プレイをやる話。
「あなたは終末少女を率いて世界樹の不要な枝葉――”廃棄世界”を滅ぼしてください」
無数の世界が世界樹によって内包されている。多くの世界には人間が住み、可
能性を開拓している。一方で、無窮の時が過ぎ去るとあらゆる生命体が滅んだ廃棄世界が生まれた。そこは超大型の魔物が跋扈する死の世界。それはやがて正常な世界をも侵し始める。腐った枝葉は切除しなければならない。
あなたに付き従う11人の終末少女を率いて世界を滅ぼす本格派RPG。新しいコスチュームを入手して、様々な技を覚えさせてアビリティアップ。SDキャラが迫力の超ド級大規模バトル。
あなたもはやく世界を滅ぼしましょう。
という煽りのオンラインゲームの世界から異世界にTS転生する最強ものになります。転生といっても仲間、アイテム、施設ごとの転移です。本小説の雰囲気としては砂糖にエスプレッソを淹れた感じで行きたいと思っています。主人公(TSロリ)と幼女がらぶらぶするお話し、そして主人公がラスボス。魔物は勝手に増えます。
注:他作品からのパク……オマージュが数多くあります。また、百合要素もあります。18禁レベルのダークなシーンも挿入予定。投稿は1週間に2本投稿できれば……いいなぁ。
ご指摘、感想は大歓迎です。
旧題:終末少女online
追記、ちょっとだけお休みします。
また始めました。
諸事情で二週間だけお休みさせていただきます。申し訳ありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-29 17:00:00
1585902文字
会話率:48%
ど素人が独自の謎指標開発して作品の人気分析を試みるだけ。
指摘突っ込み大歓迎です。どんどん感想欄で教えて下さい。
最終更新:2024-02-15 05:16:13
5310文字
会話率:0%
気がつけば私、悪役令嬢に転生してしまったらしい。
不幸なことに記憶を取り戻したのが、なんと断罪不可避で婚約破棄される予定の、その日の朝だった!
けど、後日談に書かれていた悪役令嬢の末路は珍しくぬるい。都会好きで派手好きな彼女はヒロインを
いじめた罰として、都会を離れて静かな田舎で暮らすことになるだけ。
前世から筋金入りの陰キャな私は、華やかな社交界なんか興味ないし、のんびり田舎暮らしも悪くない。罰でもなく、単なるご褒美。文句など一言も言わずに、潔く婚約破棄されましょう。
……えっ! ヒロインも探している様子だし、私の婚約者会場に不在なんだけど……私と婚約破棄する予定の王子様、どこに行ったのか、誰か知りませんか?!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-14 23:18:23
9375文字
会話率:31%
登場人物はどんな方だったっけ・・・でも大歓迎です
最終更新:2024-02-01 10:11:09
1210文字
会話率:0%
エレオノーラ・ベル・フェリスは縁談の釣書きとして渡された肖像画を見た途端、前世の記憶を思い出す。
前の人生で無念にも婚約者に殺された彼女は、当時好きだった乙女ゲームの続編の悪役令嬢(作中での扱いはほぼモブ)として転生していた。
縁談相手は最
愛の推しキャラだが、このままではとある策略に利用され、再び婚約者に殺される末路を辿ってしま——「いやちょっと待って? 私その策略に加担する理由なくない? 私大丈夫じゃない?」
むしろ推しと婚約できるなんてラッキー!
仮に推しがヒロインとくっついても推しカプなので大歓迎!
ここはこの縁談を受けて推しを堂々と観察させてもらいましょう!!——とは、残念ながらならなかった。
前世の死因のせいでエレオノーラは極端な男性恐怖症に陥っていたのだ。
自分には恋愛も結婚も無理だ。
大人しくこの縁談は断ろう。
これから入学する学園では目立たず地味な学生生活を送り、卒業すれば家を出て修道女として生活しよう。
しかしエレオノーラのそんな決意を覆そうとする現実の数々。
なぜかやたらと自分に執着してくる推し!
なぜかやたらと絡んでくる王太子!
なぜかゲームと違い性格の悪いヒロイン!
挙げ句の果てに、入学式で親切にしてくれた第一作目の悪役令嬢は王太子とヒロインに陥れられて……?
「何だかよくわからないけど利用されるのはごめんです! 私は悪役令嬢に味方します!!」
将来自分を殺すはずの推しになぜか溺愛されながら、悪役令嬢を救出します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-18 11:03:26
134687文字
会話率:43%
※るろうがぁる【旧】のリメイク版です。
とある世界、とある場所に【合戦場】という場所がある。
【【合戦場】は皆様の破壊衝動や■意を発散させるための娯楽施設です。人を壊したい人、人を屈服させたい人、人を■したい人。そんな危険な思考を持つ
人達は特に大歓迎。もちろんそんな危険な人達の行いを見たいという人達も大歓迎します。
■した後も■された後も大丈夫! 【合戦場】の秘密の技術で■し合いで死んだ人を生き返らせるサービスを行なっておりますので安心して何度も何度も■し合いをしてください。
さらに、■し合いで得られる得点の数だけ豪華特典を差し上げます。
世界一安全な■し合いの娯楽施設! ■せば■すだけ報酬が手に入るお得な仕組み!
皆様のご来場を心待ちしています。】
出典 【これ一冊でとても分かる! 【合戦場】について!】
そんな物騒な場所で一振りの刀と己の身のみで最後まで無敗を貫いた男がいた。
男の名前は流浪。彼は多くの人達から恨まれ、憧れられ、畏怖されてきた。
ある日、流浪は忽然と姿を消し、それと入れ替わるように流浪が持っていた刀を持った一人の人間が【合戦場】に現れた。
そいつの名前は名無しの権兵衛。
名無しの権兵衛が持つ刀を手に入れようと多くの人達が名無しの権兵衛に戦いを挑む。
それがきっかけで【合戦場】のあちこちで激しい闘争が起きていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-01-13 15:57:07
187495文字
会話率:39%
ひたすら著作権料不要の歌を紹介するエッセイです。
つまり、あなたの小説の作中人物に歌わせても、何ら問題にならない歌詞のご紹介です。
まあ本音は私自身が作中人物に歌わせたいのですがw
判明し次第追加紹介していきます。
また、この歌も著
作権料不要だよの紹介は大歓迎ですが、私が知らない歌だとここで取り上げられないこともあることをご承知おきください。
でわでわ、レッツ シング 歌いましょうー折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-30 07:00:00
12453文字
会話率:15%
貧しい生活をしていた天涯孤独のオフィリアは、不思議な少年を助けたことがきっかけで、彼の故郷に招待される。そこは、聖域の異名を取る空中庭園だった。
大歓迎されたオフィリアは、地上の暮らしで負った心の傷が癒やされていくのを感じ、この地に移住す
ることを決断する。
そんな彼女に与えられた仕事は、聖域の管理人だった。
四季のお祭り、個性的な住民たちとの交流、人命救助……。明るく楽しく、時にトラブルに見舞われながらも、オフィリアは聖域での新生活を謳歌する。
これは、孤独を抱えていた令嬢が第二の故郷を見つけたことで、自分と周囲に幸せをもたらしていく物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-12-22 12:31:03
136592文字
会話率:49%