芥川龍之介の地獄変は、芸術至上主義の話じゃないという理由のメモ書き
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最終更新:2018-05-18 10:00:24
8562文字
会話率:2%
おそらく、ここの登場人物は全員男。
ぐちゃぐちゃで殺伐とした日々を送っていそう。
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最終更新:2018-03-21 02:09:07
532文字
会話率:34%
数年下の後輩に追いかけられて囲われる話、のメモ。
最終更新:2018-03-21 01:58:57
565文字
会話率:0%
こんな過ごし方いいな…メモ書きちっくなエッセイ
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最終更新:2018-02-26 17:26:18
272文字
会話率:0%
とりとめもないただのメモ書き。
最終更新:2018-02-23 22:48:56
817文字
会話率:0%
メモ書きみたいなものです。お目汚しで、申し訳ありません。
最終更新:2018-02-12 13:42:42
1313文字
会話率:17%
あくまでメモ書きです。Twitterの方でちょくちょくやってるもののまとめです。プロットって言うのかな?全体のシナリオを淡々とやる。たまに会話あるかなあ…やりたいようには書く。本格的な小説は別としてやるかも知れません。それまではこれで。
最終更新:2018-02-09 15:33:55
1485文字
会話率:19%
人口の減少、人件費の高騰、アジア諸国の台頭により急激な競争力を失った日本。このままでは日本の製造業は完全に息絶えるのも時間の問題。日本国政府はこの危機に本腰を入れ、まだ企業体力が残っている企業を中心とした新たな技術の開発を指示。日本再起に向
け多額な税金を注ぎ込み画期的な技術が開発される。その中でもとりわけ目立った新技術がある。製図の図面から実際と同じ動作を行う物質を再現する技術、後に「製図錬金術」と呼ばれる技術である。
国内唯一の専門の学校「国立製図錬金術学園」に通う八神優斗は、製図錬金術の生みの親、八神克比古を祖父に持ち、学園内でも非凡な才能で頂点へと上り詰めていた。
ある日、父親から祖父の遺品整理を頼まれ、遺品である手帳にとあるメモ書きを発見する。
ペン、用紙、インクの3つの道具にそれぞれ特殊な機能が付加されており、ことあるごとに実験が行われていた事を知る。
優斗は学園の卒業間際のこの時期、その道具を探す事を決意する。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-08 23:16:30
41148文字
会話率:55%
著者が日常生活において感じていることをメモ書き程度に書いているエッセイの集まり。(『徒然草』のテイストに近いが、それだと吉田兼好氏に失礼である。)
最終更新:2017-12-21 03:26:28
1382文字
会話率:22%
パソコンの長らく眠っていたのは、過去の私が書いたテキストデータだった。
これは、ある創作者が残した、いろいろなメモ書きです。
その中身は、現在の作者自身にも、判然とはしない。
書かれた年は2006~2007年あたりのようだ。
最終更新:2017-11-11 21:01:49
53498文字
会話率:17%
大阪旅行で出会った人達との心の交流を書く感動巨編。
田舎者が都会に憧れて旅行する時に気を付けるべき教訓が多々含まれております。
作者の主観による旅行記なので、アルコールを摂取した状態での記憶から無理矢理掘り出した記憶がほとんどですので、現実
とは若干食い違う情報や描写、時間軸のずれなどが散見されると思いますが、当事者の方たちはノラ犬に噛まれたと思ってあきらめて下さい。
中年のおっさんが旅行した際のメモ書き程度の物ですので、関わった人達が突っ込みを入れたり、僕が老後に読み返してニヤニヤする程度のお話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-08 17:16:09
15528文字
会話率:16%
この作品は他サイトには未投稿です。
メモ書きのようなあらすじになります。
最終更新:2017-09-28 14:50:00
1647文字
会話率:0%
夢でみた内容をメモ。
小説にするための文才もとむ
最終更新:2017-09-11 18:02:50
1008文字
会話率:7%
メモ書きです
悪く言えば、クソ野郎の中二妄想ノートです
ふと思いついたけど、ちょっと書いている余裕がないな
今の自分では形にできそうにないな
そんなときにサラリと置いておくのが、この「物語のくず籠」シリーズです
最終更新:2017-07-15 06:50:47
828文字
会話率:16%
以前の続きみたいなものです。今回はファンタジー小説を書く上で参考になるかもしれないことを書かせていただきました。
前回同様、ファンタジー小説を書く上で使えそうな情報のメモ書きのようなものであって、「こうやって小説を書くべし」というようなもの
ではないです。
参考にはなるかもしれませんが、特に具体的に勉強になるようなものではないと思いますので、興味を持たれた方は「ちょっと目を通してやろうかな」くらいの軽いノリでお願いします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-24 07:00:00
14434文字
会話率:5%
タイトルの通りです。この「小説家になろう」というサイトで小説を書く上で使えそうな情報のメモ書きのようなものであって、「こうやって小説を書くべし」というようなものではないです。
参考にはなるかもしれませんが、特に具体的に勉強になるようなもので
はないと思いますので、興味を持たれた方は「ちょっと目を通してやろうかな」くらいの軽いノリでお願いします。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-15 16:00:00
10766文字
会話率:3%
久しぶりの心のメモ書きです。
最終更新:2017-05-01 19:54:07
571文字
会話率:0%
心のメモ書きです。前に一歩踏み出せるように。
最終更新:2016-11-30 08:58:14
281文字
会話率:0%
心の呟きです。心のメモ書き殴り書き。
最終更新:2016-03-09 20:04:55
444文字
会話率:0%
女子大生の煌羽(きらは)は巨大日本家屋で超絶イケメンと同居している。一緒に縁側に座り、一緒にご飯を食べ、一緒にお出掛けする。二人だけの楽しい日々。
二人はとある定例会に出席し、任務を受ける。調査を進めていくうちに、煌羽が手にした不思議な
メモ書きが深く関わっていることが分かるのだが……。
恋愛の皮を被った和風ファンタジー。
想いはきっと、時間さえも越えていく。
※某文芸部の部誌に掲載した作品を加筆・修正したものになります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-15 10:32:01
22557文字
会話率:50%
メモ書きみたいな番外編です。
最終更新:2017-04-03 00:32:11
2435文字
会話率:25%
自分の家庭が崩壊し、何の生き甲斐も見いだせない日々を送っていた主婦・寛子は、ある日、偶然にも駅のコインロッカーで赤ん坊を発見し、我が子として育てることにします。
その場に残されていた謎のメモ書きに従った育て方を、楽しみつつ、少し不安に思いつ
つ、続けること二か月。
その間、世間では多数の犠牲者を出す怪事件が連発して発生しており──。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-12-21 21:00:00
35544文字
会話率:29%
これは、練馬区のアパートで孤独死を遂げた後半年を過ぎたころに発見された金木正男さん(享年26歳)の部屋で発見されたメモ書きである。
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最終更新:2016-11-17 21:38:00
1208文字
会話率:0%
ありふれた異世界トリップで、冒険も魔法も必要ないくらい小さな街での日常話……だといいな。
短編にも満たないメモ書きみたいな物です。
最終更新:2016-09-28 22:07:30
1197文字
会話率:16%