つまんない……が口癖になっていた14歳の少女、森本灯(もりもとあかり)。
旅行先のメトロポリタン美術館で不思議なネズミを見つけ追いかけると、キラキラした見たこともない世界へワープさせられてしまい……。
まず出会ったのは、ちょっとへんな赤頭巾
ちゃんと、憎たらしい喋るネズミ。
メトロポリタンメロウシティ(美しき大都市)では大変な事件が起きていた。
絵画に閉じ込められた王子様と、同時に盗まれた三つの財宝。
それを取り戻すべく、少女は不思議な仲間たちと不思議な冒険をするのであった。
一日一話更新中!(時々休む可能性あります)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-12-02 13:01:36
13361文字
会話率:40%
おかしいな?読み返すと変だなこの文章
最終更新:2018-10-14 01:19:58
694文字
会話率:0%
夕暮れが教室の中に差し込んむ。5月の中間考査が終わって、廊下の掲示板に成績表が張り出された、ある日、俺、九条宗太とビッチこと朝霧結菜は今日も居残りでプリントを大急ぎで片付け中。俺が忙しくプリントを捌いている隣で、机の上に座ってスマホでゲーム
をしている朝霧。「つまんない」と言っては俺をからかい、朝霧は俺のやり終わったプリントを取り上げて、式や答えを写していく。毎回のことなので気にしないでプリントをこなしていると、「お礼」と言って急に朝霧が俺を抱きすくめる。なんだこれは。こんなに女の子って柔らかくて良い匂いがするものだったのか。胸がドキドキ、俺はパニック状態に。そこに担任の久保田鈴奈(通称すずなちゃん)とクラスメートで腐れ縁の黒沢と佐伯に見つかってしまう。明日、噂になるのは確実だ。その日から隣の席の朝霧が気になって仕方がない。怠け者な俺と朝霧のほのぼの、そしてドタバタした毎日が始まる。(不定期更新です)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-09-10 22:54:00
456788文字
会話率:34%
元々兵器として作られた機械少女達。ある時、彼女たちの住んでいた研究所が何者かに襲撃される。その時に研究所で彼女たちの親のような存在、マスターによって少女の中の一人、ゼロ番機の少女だけが研究所からの脱走に成功する。その時にマスターから最後の命
令が下される。海を泳いで日本本土を目指し泳ぐこと。マスターの指定する人を次のマスターとして従う事。そして、これまでの記憶をすべて消去すること。
最後に普通の女の子のように生きてほしいとお願いされる。少女は新しいマスターとの新しい生活を開始する。普通に生きようにも普通の体ではない少女は迷いながらも普通の少女を目指して勉強するのであった。
「マスター、人の子供ってどのようにつくるのですか?」
「ぶっ!!何てこと聞いてんだ!ここは教室だぞ!!しかも食事中に・・・」
「すいません、マスター。では、家に帰ってからいっぱい教えて得下さい。」
「そーゆーことじゃねえよ!!」
普通の女の子ってこんなのだっけ?
違うよね!?
普通の女の子とはいったい・・・
大変な学校生活だ。
つまんないとは言ってない。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-12 00:04:47
23363文字
会話率:57%
幸せを感じない、日常がつまんない、死にたい、そんなことばかりかんがえる俺が更生できるのか……
最終更新:2018-06-01 19:02:30
205文字
会話率:0%
つまんないね、なんかさ、花粉症も治んないし
え、、、、プラシーボ効果?
最終更新:2018-05-12 22:00:00
5912文字
会話率:73%
最初に作者より。
こんなタイトルですが、この作品は〇の谷のナウシカとは無関係です。
紛らわしくてゴメンナサイ(;´д`)ゞ
感想はお気軽に。
「面白い!」「楽しみにしてます!」とかポジティブなものから「つまんない」「イマイチ」などどんな感
想でも結構です。ぜひコメントお願いします。
たった一言でも感想いただけたら、作者は涙を流して喜びます。
更新について
平日は17時に
土日祝日は8時と13時に更新します。
なお、この作品は『カクヨム』さんにも掲載しています。
文化祭を一週間後にひかえた、県立・菊川高校。
この学校では、生徒が突然意識を失って倒れる、という事件が頻発していた。
生徒たちは病気やガス漏れ事故などと噂するが、結局原因は分からずじまい。
有沢ナナミは文化祭実行委員長として、多忙な日々を送っている。
そんな中、ナナミは不思議な少女を見かけるのだが……。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-05-07 19:00:00
124007文字
会話率:37%
この小説は、いろいろあって主人公が異世界無双する話です。
主人公最強です。負けません。強敵もいません。他に強い奴は仲間ぐらいです。
主人公がダラダラしながら、たまに本気でお金を集めるので、落差にご注意ください。
最終更新:2018-03-14 22:23:44
19708文字
会話率:39%
人間は誰にでも、「あの時ああすれば良かった。こうすれば良かった帰られずその結果受け止めなければならない。
しかし、だからと言って前向きに生きていかなければならず多くの人がそうする。
そのため、私は人間というのは過去に囚われるのと前向
きにしていくのでジレンマ陥りながら今を生きていくと思う。そのように考えるとまるで「セーブなしでやり直せないRPGゲーム」である。
なぜ、私がこの様なことを考えているかというと私の経験、得意分野、今の仕事は過去を見て未来へ進みことに関わって来たからだったののだが、現在は「自己防衛」の為なのだ。
私はこれらのことを考え窓から夕日を見ていたのだ。いわゆる「黄昏」というやつだ。こうやって夕日を見ていると落ち着くのだ。
しかし、その黄昏をしている時間も終わりを迎えた。何故なら誰か来たからである。いや、誰が来たのか想像できるので「やつ」が来たに訂正しよう。そしてやつはそのまま私の隣りに来たのである。
「やぁいい加減こっちの世界が居心地いいがいいと認めたらどうだい?」と、雲ひとつもない青空のような清々しい笑顔で私にそう尋ねた。私はその笑顔に巻き込まれないために沈黙をした。沈黙を見たのかやつは落ち着いた様子で「ここでは昔のような障害も少ないしあなたは楽しい生活ができるよう?てか、こっちに来て楽しんでるじゃん! それともまだ未練があるの? だったら今から私といいことして未練を無くしてあげようか?」と、言ってきたのである。
私は「いいこと」とはどんなことなのかをすぐに想像できたが、これに乗ってしまうと誘惑に負けてしまうことになるで、私は「もっと体を大切にした方がいいよ。そして決めるのはまだ時間はある」と、落ち着いて言った。そしたらやつは「チッイ~つまんないのまぁ時間はまだ時間はあるしねぇ~まぁ考えてねぇ~。」と、言って後ろを向き歩いて行った。
これで取り敢えずは一件落着かと思って私はもう一度夕日を見よう思った時。やつは去り際に「なんかいいことしよって言って断られたからあの娘と楽しんでくるわ」と言い残して去って行ったのである。
このことを聞いてこの世界に残るかどうかは決められないが、もとの世界に戻ったら「百合同人誌」を買うのを決めた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-26 09:37:21
4556文字
会話率:3%
自身の思う最悪の結果。
自らの過去を偽りなく話すというのは恥ずかしく、どこかむず痒いもの……。
最終更新:2018-02-13 11:41:31
1820文字
会話率:8%
水嶋穂太郎のお馬鹿集だよっ!
『あ、露出集のほたさんちーっす』とか呼ばれちゃうところを目指すよっ!
R15を一応は指定しましたが、たぶん平気だと思う。
おとなもこどももおねえさんもたのしもう。
(ここから先はやってることによって内容
が変更されます)
とりあえず『風の又三郎』(宮沢賢治)の写し書きをするよ!
ただ普通に写すだけじゃつまんないから、改変してもよさそうなところは改変するよ!
あと、「ここってこういうこと?」ってのはそういう注釈をいれるよ!
いっしょに勉強できるといいな!
じゃあいってみよっか!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-07 05:00:00
7638文字
会話率:24%
あたしは毎日同じ夢を見る。
白と黒の、つまんない世界。
****
2010.8.27~2014.01.14の間に「E★エブリスタ」という創作SNSで書いていたものの転載です。
『貘』『FairyTale』『Dream of Butterf
ly』の三部作なので章で分けていきますがなぜか視点が途中で変わるんだよなあ……。
それに普通に文章力が酷いんだよなあ……だんだん比較的マシになるので耐えてください……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-02-05 12:00:00
97481文字
会話率:26%
俺は退屈な日々に不満を抱いていた。学校はつまんない。運動も飽きた。しかし気づいたら人生が変わってしまった。
最終更新:2018-01-09 14:37:06
2804文字
会話率:55%
私(わたくし)こと28歳無職の鈴木悠太は、ネットサーフィンで'人気作家になろう!''というサイトを発見する。
そこで行われる人気作家コンテストの賞金に目が眩み、安直にもラノベ作家デビューを測る。
処女作を投稿した翌日、一件のダイレクトメール
が。
「あんたの作品、ほんとつまんない。最低。臭い。」
酷すぎィ!なダイレクトメールには最後に「私が物語ってものを教えてあげる。」
と書かれていた。
こんなところから、物語が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-28 11:31:16
1432文字
会話率:35%
幼馴染の彼女、秋雨舞。
村雨悠月はショッピングモールにデートに来ていた。
だがそこで、事件が発生して!?
「こんなところつまんないから他のところ行こ?」
あれ~?こんな舞って強かったけ…。
現代兵器、魔法を使うチートな彼女とほのぼの(?
)デート!
※一応短編です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-12-24 12:00:00
1735文字
会話率:26%
とある高校に通うどこにでもいそうでいない女の子、勇谷みあと彼女をとりまくキャラの濃い友人たちのお話。※勇谷みあ、並びに他の登場人物も実際に存在する人物とは全くの無関係で、私のオリジナルキャラクターであります。
最終更新:2017-11-27 22:21:05
1039文字
会話率:17%
レナの住むラウェール王国は、独裁者・ゾウエル四世の支配する人心の荒廃した
自由のない国だった。ほとんどの国民が貧しく、高給をもらえるのは官僚ぐらいだ
った。
レナは官僚を目指す者の集まる進学校・グランダ高校に入学できたにもかかわら
ず、
お互いを蹴落とすことしか考えていないクラスメート達に失望する。
そんな中、クラス一のイケメン・ティルと告白し合っているところを同じクラス
の女子・カーラに見られ、皆のいじめの対象にならないためにティルはカーラと付
き合うはめになってしまう。
帰り道で思わず「つまんない」と叫んでしまうレナ。それを聞きつけたゼルタク
という魔法使いに、「安定した収入を得るために官僚を目指すのもつまらない生き
方だ」と指摘され、動揺する。
レナは「自分の屋敷に来て話を聞け」と誘うゼルタクを拒み続けるが、彼に交通
事故から救われ、信用するようになる。
ゼルタクから重大な計画を打ち明けられ、それに参加することになるレナに様々
な試練が降りかかる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-09-14 09:00:00
92305文字
会話率:51%
このあらすじは僕が乗っ取った!
・・・なんてね。
一度は言ってみたかったんだ、こういうセリフ。
だって憧れるでしょ?悪役っぽくてさ。
そんなのはいいから早くあらすじ言えって?
・・・つまんないの。
あー、はいはい。
言えばいいんでしょ
、言えば。
この物語は、夢と現実のお話でーす。
・・・いったぁ!
べつに殴らなくてもいいじゃん。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-08-23 06:33:46
284文字
会話率:0%
秋月さんに影響された話を書いてしまいました……
面白さについて、技術的なスタンスから書いています。
最終更新:2017-08-19 18:24:37
452文字
会話率:6%
ある日、俺は「覇王」になってしまった。
自称「世界で最も普通な高校生」一道轟也(いちどうごうや)は突然現れた覇王ゴルド・エイムと契約を結び、覇王になってしまった。
圧倒的な力を手に入れた轟也だったがあることに気づいてしまう。
「覇王の
力って必要なくね?」
投稿ペースは不定期です。
文章は稚拙かも知れませんがご了承ください。
なお、日常コメディとなっていますが、クソつまんないので暖かい目で見てください。(バトルも少し入る予定です。)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-17 01:51:20
32749文字
会話率:47%