お誕生日に食べたいものは?
最終更新:2021-08-18 21:38:18
389文字
会話率:0%
学生食堂の御当地グルメフェアで、鎌倉の郷土料理を注文した2人の女子大生。
鎌倉料理の美味しさに思わずお酒を飲みたくなったものの、キャンパス内は飲酒厳禁。
どうする、吞兵衛女子?
※本作品は黒森 冬炎様御主催の「着こなせ!制服~お仕着せ企画」
と、8月18日限定のお誕生日イベントの参加作品で御座います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-18 20:00:16
3980文字
会話率:36%
今日は『黒い森の魔法使い』さんのお誕生日パーティーよ! ここは平和な『なろうキングダム』。黒い森の魔法使いさんも、たくさんの魔法を使えるとっても素敵なお友達なの♪
って……あ、ごめんなさい、自己紹介がまだだったわね。わたしの名前は愛子。『な
ろうキングダム』の2年生よ、そしてこのゲームブックにおける、あなたの分身だから、仲良くしてね♡
愛子ちゃんとあなたは、『黒い森の魔法使い』さんのダンスパーティーでダンスできるように、素敵な衣装ととっても素敵なイケメンパートナーを探して、ゲームブックの世界を旅することになりました(^^♪ さぁ、いったいどんな素敵な冒険が待ち受けているのでしょうか(*^_^*)
※この作品は、通常の小説形態とは違い、いわゆる『ゲームブック』と呼ばれるゲーム要素の高い作品となっています。『プロローグとゲームの説明☆』にゲームブックについての詳細な説明を載せていますので、最初にそちらをご覧いただいたあとに本編を楽しんでいただければと思います。
※作中に作者の別作品のキャラクターがゲストのような形で登場していますが、(たぶん)そちらを未読のかたでも楽しめるように書いたつもりですのでご了承ください。
※ゲームブックという形式上、やや二人称に近い形で書いています(実際は、作中に出てくる主人公の『愛子ちゃん』が読者である「あなた」に語り掛けるような形で進めています)ので、途中やや乱暴な言葉遣いをしていたりします。どうか悪しからずご了承くださいませ。
※こちらは、黒森 冬炎様主催の『お仕着せ企画』参加作品となります。
※黒森様主催の8/18限定・お誕生日イベントの参加作品ではございませんが、この場を借りて黒森様に感謝の気持ちもお伝えできればと思います(*^_^*) 黒森様、お誕生日おめでとうございます(^^♪折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-18 18:41:50
87681文字
会話率:35%
一生を農業に捧げ、たくましく生きたおばあちゃんの、ある平和な老後の一コマ。
黒森 冬炎様主催『着こなせ!制服~お仕着せ企画~』、お誕生日イベント・キーワード「鎌倉」参加作品です。
最終更新:2021-08-18 14:51:16
2558文字
会話率:7%
黒森 冬炎 様主催の「着こなせ!制服~お仕着せ企画~」の8/18限定•お誕生日イベント参加作品です。
制服がテーマなのに、制服無しという、またもルール違反……。
変則ルールっていうことにしておいてくださいませ。
作品内容はフィクションで
す。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-18 14:00:00
2057文字
会話率:0%
これは、黒森 冬炎氏主催の「お仕着せ企画」中、8月18日限定のイベント作品です。画像が多いので、うざいと思われる方は、最初に画像不可にしていただきますよう、お願い申し上げます。
最終更新:2021-08-17 21:12:49
1106文字
会話率:30%
珈琲を飲みながらパソコンを睨みながら書類を書いていた相澤基樹。パソコン画面周りに何やら小さな光がまとわりついて、追い払っていた基樹だったが……。
目の前には、白っぽいドレスを着た金髪の美女……の筈が、声の感じからして“おネェさん?”
「
のんびりとした、穏やかな暮らしがしたい」そう女神に頼んだ基樹が、飛ばされた世界は?
5歳のお誕生日の日、邸宅の薔薇園からフラフラと男爵の娘·ソフィの前に現れた泥にまみれた小さな子猫。父親に怒られるのを承知で、猫を飼いたいと言ったところ?
基樹が、女神に願った“のんびりとした穏やかな暮らし”は、本当に叶ったのか?弱小貧乏男爵·クルトフの貧乏領地は、どう変わっていくのか?
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-04 14:49:28
8377文字
会話率:45%
義妹リリベルは次期聖女の美少女。対するわたしライラは、容姿も魔力も平凡ないらない子。両親には疎ましがられ、婚約者の王太子には冷たくされ、王立学術院でもひとりぼっち。そんなダメなわたしの、誰にもお祝いされない誕生日に出会ったのは、金髪金眼の煌
びやかな青年だったが――
「ナメクジとカタツムリだったらどっちが好きだ?」
……なんだかこの人、変だ。
そして、なんだか分からないけれど、この変な人にとても気に入られてしまったみたい。
王立学術院に留学してきた彼は、やることなすこと常識外れの規格外!おまけに彼に出会ってから変な人がぞくぞく現れて、わたしのひとりぼっちの時間はどんどん減っていく!
本当にただの小国の王子様なの?……え、それはウソ?本当は侵略戦争大好きな軍事大国バベルの王様!?他の変な人たちは、バベルの誇る至上最強の魔導軍団将軍!!??
「そして、君こそ長年探していた最後の怪物『憤怒』の魔女なんだ!ぜひ我がバベル魔導軍団に加わり、世界征服の手助けをしてもらいたい!」
怪物!?世界征服!?いえいえ人違いです!そのかわりになんでもくれるって?お誕生日プレゼントの代わりですか?じゃあ……もしなんでもお願いできるなら、わたしがほしいのは――。
苦労性な「憤怒」の魔女と、ななめ上に「傲慢」な王様、忠実なる最強の魔導軍団より、滅びの運命をたどる愚かな国へ捧ぐロマンティック・ブラックコメディ!
※アルファポリスでも配信中です!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-02 00:00:00
143281文字
会話率:43%
「エスカ、今度の夜会は一緒に欠席しよう」
ダルク王子のお誕生日パーティー開催は十日後に迫っている。だが彼は一向に腹をくくろうとはしない。それどころかこうして私のドレスの袖を引っ張っては共犯者にしようとする。
最終更新:2021-05-31 09:20:10
5345文字
会話率:64%
お姫様には夢がありました。
それは、広い世界を自分の足で見て回ること。
お父様からお姫様のお誕生日に送られた、世界の不思議なものを集めた図鑑が大好きでした。
例えば、入口が巨人の喉仏に見えることから名のついた大あくび洞窟。
四百九十九の
骨で動く深海のボーンフィッシュ。
呪いの花だとも幸運の印だとも言われる、糸のような赤い花。
古来の魔王が根城にしていたという魔王島。
安全な鳥かごから羽ばたいて、少女は希望を抱くのか、絶望してしまうのか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-20 23:57:39
1387文字
会話率:21%
洞窟の深層でパーティを追放されたブバーン、実は彼の職業『すっぴん』は知られていない秘密が在って・・・
それを使って追放したパーティには地獄を見て貰おうと思います。
家紋 武範様の「隕石阻止企画」&お誕生日おめでとう記念短編です。
最終更新:2021-05-03 00:45:38
6294文字
会話率:51%
今日は、小説家になろうが17歳になった日。
お誕生日、おめでとう!
最終更新:2021-04-02 07:07:50
1170文字
会話率:0%
「お誕生日おめでとう、アイリス。私の愛しい子」
「……もう十五歳か。おめでとう、アイリス」
「ありがとうございます。お父様、お母様」
精霊と人間のハーフであるアイリスは、ずっと精霊界で暮らしていた。だが、どうしてもこの目で母の故郷を見
たかったため、十五歳の誕生日に精霊界から人間界へと旅立つ。
旅立った日に悲鳴を聞き、その場に向かうと大きな竜とウェディングドレスのような白い服装の少女が居た。少女の名はマオ。周りの人が言うには、マオは魔女だから竜の生贄になったとのこと。
アイリスはマオを引き取り、さらにアイリスのことを気に入ったという竜と一緒に母の故郷を目指すことになり、身分証を発行してもらうために冒険者になることを決めた。
まったりと人間界で冒険者ライフを楽しむアイリスの話。
※主人公の性別はありません。好きな人が出来れば定まります。
※アルファポリス様にも投稿しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-12 09:50:13
142852文字
会話率:63%
冬童話2021応募作品です
最終更新:2021-01-12 22:21:05
219文字
会話率:0%
誰にでもあるステキな日。
ぜひお誕生日を迎える方、
出産を迎える方、
身近に出産を迎える方、
いろいろな方に読んで貰えると嬉しいです^^
最終更新:2020-11-12 11:11:37
562文字
会話率:8%
誰もいない静かな部屋で、誕生日がおとずれるたびに、わたしは二つのいちじくをこつんとぶつけてこう言うのだった。「お誕生日おめでとういちじく」と。
母の大好物がいちじくだった。だからわたしはいちじくを食べると母を思い出し、また、母を思い出すとい
ちじくを食べたくなった。
それでも誕生日のいちじくは特別で、母のことを懐かしく思うとき、決まってわたしは十歳の誕生日に食べたいちじくの甘くとろける舌触りを思い出すのだった。
*向田邦子さんの「父の詫び状」にインスパイアされた家族ものの短編です。
*エブリスタにも同時掲載折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-23 22:50:22
10042文字
会話率:27%
9月16日。
大抵の人にとってはただの9月の折り返し地点ですが、少なくとも部長、紅葉にとってはとっても大切な1日なのです。
最終更新:2020-09-16 17:04:39
6167文字
会話率:40%
真夜中に突然の電話。
それは付き合いはじめて1年になる彼氏から。なんだってこんな時間に!?
「お誕生日おめでとう」と能天気に酔っ払い声で言われたけどわたしの誕生日は二ヶ月先なんですけど?
そんな二人の、ある夜の物語。
最終更新:2020-08-20 12:00:00
1037文字
会話率:38%
「お嬢さんには困りましたよ!」
メイドのマーサが厨房に戻るなり、そんなこと言う。
昼食の後片づけを終え、夕食にお出しするパン生地を捏ねていた私は苦笑いを返す。こちらのお屋敷には三人のお子がいらっしゃる。そのうち女の子は末のエリカ様だけ。
本日七才のお誕生日を迎えられたエリカ様は、よく言えば無邪気で甘えたがり、悪く言えば傍若無人な我儘娘で、しょっちゅう召使を困らせる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-16 13:09:29
1598文字
会話率:60%
愉快なお爺さんの寛司。
普段は厳格だが酒に呑まれやすい父、槇夫。
しっかり者の母、和枝。
賑やかな妹の美里。
久々にウチを訪れた幼馴染みの浩一。
笑顔に包まれた食卓は最近の話、懐かしい話で盛り上がる。
最後に登場したのはバースデーケーキ
。
槇夫は微笑む。
「お誕生日おめでとう、大介。」
この作品は「カクヨム」にも掲載しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-02 22:12:26
3719文字
会話率:55%