5秒で分かるあらすじ
お馬鹿なメイド達がお嬢様を振り回しまくるコメディ
まじめなあらすじ
アリスは有名な配信者だった。その知名度と人気から屋敷を建てられるほどの財力を手にする。そして日本に来てメイドも雇って悠々自適な生活を送っていたが異変
が発生する。
メイドの一斉退職である
彼女は知らないうちにメイドを酷使してブラック認定されていた。一気にどん底に落ちたアリスだったが諦めずに立ち上がった。今度はメイドを大切にしようと誓いそれが功を奏したのか1人また1人とメイドが増えて行く。
だがどうにも新しく来たメイドがどこかおかしいのである。
配信中でもお構いなしに部屋に入って来るメイド、人と全く話せないメイド、仕事中にゲームをするメイド、目を離せば屋敷を破壊するメイド、1日寝てるメイドと問題児ばかり。
アリスが異変に気付いた頃には時すでに遅し。
主従関係が逆転してたり配信を乗っ取られたりと好き勝手される始末。
アリスの明日はどちらに転ぶ? ドタバタコメディ開幕ー
注意書き~
※ゆるい話が好きなら是非ー
※舞台は日本ですがダンジョンとかあったりします。
※ノリと勢いで書いているので設定に矛盾あったりします。
※配信物ですが毎回配信活動をしているわけではありません。
体感では配信:日常=3:7くらいでしょうか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-02 19:15:23
61517文字
会話率:51%
異星文明装置の仕掛けが発動し、核攻撃による消滅の危機を免れた日本列島は、人が住めない筈の惑星「火星」へ転移していた・・・。
《最新章あらすじ》
裏人類都市における火星原住生物との攻防戦は想定外の結末を迎え、日本列島は『アマノハゴロモ』
システムを酷使した代償を払うのだった。
*3/14最新話『悪魔の条約』投稿しました。
*自宅PCは焦げ臭さ増大中ですが、次話は3月21日、日曜日15時までに投稿予定ですm(__)m
《リニューアル情報3/14》
第64話『北米大陸救出作戦』までリニューアル完了。*本話は全て加筆しました。
*この小説はフィクションです。実在する国家、団体、法人、個人、法律、地名、学術用語、その他固有名称等とは一切関係ありません。
*本作品で使用されているイラストの無断使用は著作権侵害に当たる為、固くお断りします。
【イラスト制作者 様】
絵師 里音 様 / イラストレーター 更江 様 / イラストレーター 鈴木 プラモ 様 / お絵描きさん らてぃ 様 / イラストレーター しっぽ 様 / イラストレーター 七七七 様 / イラストレーター 倖 様折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-27 10:05:09
1442903文字
会話率:41%
その国は四人の聖女の魔法によって繫栄していた。
しかし聖女たちに頼りきりのくせにその労働環境は悪かった。
ある時聖女たちは自分たちのたどる末路を知って逃亡してしまう。
その後の聖女たちの幸福な未来と残された国の人たちを待ち受ける過酷な運命。
最終更新:2024-10-17 12:43:29
6694文字
会話率:32%
レリス帝国の宮廷に仕えるティアラは聖女特有の治癒の力で傷ついた人々を癒してきた。
ただしティアラの力は歴代の聖女とは少し違い、聖なる光を発さなかった。
宮廷の人々はティアラの力を疑い「お前の治癒の力は偽物だ!」と罵倒し続け、遂に追放して
しまった。
けれど追放されたティアラはこれで罵倒されることも、気絶するほど疲労する聖女の力を酷使することもないと考えた。
「これで自由に生きられます、ありがとうございます!」
ティアラはそう言い残して宮廷を去った。
その際、ティアラが宮廷から出たことを知った隣国の王子に招かれ、ティアラは隣国で自由気ままな第二の人生をスタートさせる。
一方、真の聖女だったティアラを失った帝国は急速に衰退していくのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-27 09:14:18
215300文字
会話率:39%
レリス帝国の宮廷に仕えるティアラは聖女特有の治癒の力で傷ついた人々を癒してきた。
ただしティアラの力は歴代の聖女とは少し違い、聖なる光を発さなかった。
宮廷の人々はティアラの力を疑い「お前の治癒の力は偽物だ!」と罵倒し続け、遂に追放して
しまった。
けれど追放されたティアラはこれで罵倒されることも、気絶するほど疲労する聖女の力を酷使することもないと考えた。
「これで自由に生きられます、ありがとうございます!」
ティアラはそう言い残して宮廷を去った。
その際、ティアラが宮廷から出たことを知った隣国の王子に招かれ、ティアラは隣国で自由気ままな第二の人生をスタートさせる。
一方、真の聖女だったティアラを失った帝国は急速に衰退していくのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-12-07 22:47:53
9470文字
会話率:26%
その日、とある鉱山夫は決意をした。
あてのない旅へ出る決意を。
残りの人生の後悔がないように。
とりあえずはまあ、資金か時間が尽きるまで。
沢山の人と出会って交流し、見たことのない色々なものを食べ、数多の美しいもの風景や珍し
い鉱物を見つけたり、様々な経験を積んで、人生を満たす。
彼の人生を描くのは彼。彼の半生を書き記した本はまだ数ページ。その先のページを求めて、今日もまた彼は愛車に跨って駆ける。自身の人生を謳歌するために。
「秘境の温泉が最高すぎてもうここから動きたくない、なんなら住みたい。酷使した体と心の疲れに沁みる…………さーって、次はどこに行くかな〜」
───さあ、そろそろ旅路の果てへ向かおうか。
その先にで、きっと彼が待っているよ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-23 23:18:03
17487文字
会話率:46%
とある少年フェイトには、結婚の約束をする仲の良い幼馴染がいた。しかし彼女は親の都合で遠くに移り住んでしまう。再会を夢見るフェイトは、彼女にふさわしい男になろうと強い冒険者を目指す。Aランクパーティーに参加するのだけど、騙されて、奴隷契約を
結ばされてしまう。毎日酷使されて、地獄のような日々が続く。そんなある日のこと……「てめは本当に使えない無能だな」「なら、彼をもらってもいい?」。現れたのは、剣聖となった幼馴染。彼女に救われたことで、全てが好転。さらに、隠されていたフェイトの本当の力も明らかになり……これは、とある幼馴染が共に手を取り共に歩む物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-20 12:00:00
900517文字
会話率:43%
宗教国家アレラル王国の研究所で施術兵器による災害事件が発生した。
それは十年前に一都市を滅ぼした酷使天使と呼ばれる施術細菌兵器を使用した、国家に対する叛逆だった。
あらゆる機関の陰謀が混沌と渦巻く中、レセナは事件解決を命じられる。
最終更新:2024-08-06 21:04:38
54923文字
会話率:45%
ヴェリアスタ王国に暮らすアイヴァンと妹フリーダは、父の命令でサディアス王子に尽くすよう育てられ、王子に酷使されながら苦しい日々を送っていた。そんな中、王国に遠い異国の王女・リンレイが訪れる。王女の侍女であるスズと出会い、アイヴァンの日常は少
しずつ変わっていく。彼の心はスズに惹かれるが、アイヴァンには婚約者がいて、恋を諦めるしかなかった。
しかし、サディアス王子の策略によって、アイヴァンは王女リンレイの婿に選ばれてしまう。
60000字程度を予定しています。
この話は他サイトにも掲載予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-08-03 17:30:00
70332文字
会話率:38%
同人誌出すほうが絶対楽だしイイものできますよ奥さん!!って話
最終更新:2024-08-02 05:40:00
1779文字
会話率:7%
他人の魔力が視える目を持つが故に、幼い頃から奴隷として酷使され続けて来た獣人の少女は、傭兵団“紅蓮の鮮血”の襲撃によって、ある日唐突な自由を手にしてしまう。
自分を救ってくれた傭兵達の放つ、どこまでも純粋な魔力に惹かれ、無警戒に近付く。
そんな彼女に、泣く子も黙る恐ろしい風貌の男達は困惑するばかり。
「お前、俺が怖くないのか……?」
「うん、怖くないよ。みんな綺麗だし……好き」
粗野な見た目と言動で、社会のはみ出しものとして生きてきた“鮮血”の傭兵達にとって、少女の無垢な言葉と可愛さはどこまでもクリティカルに胸に突き刺さり……気付けば、傭兵達は彼女を引き取って“ミルク”と名付け、代わる代わる世話を焼くようになっていた。
愛らしく人懐っこいミルクの振る舞いは、やがて誤解されがちな彼らと一般人との心の垣根さえも取り払い、“犯罪者の巣窟”とまで揶揄された鮮血を王国最高の傭兵団へと押し上げていく!
無力で愛らしい看板娘と、粗暴で恐ろしい傭兵達の送る溺愛成り上がりファンタジー
こちらの作品はカクヨムでも投稿しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-20 12:00:00
296899文字
会話率:43%
角無しとして貴族の末妹として生まれた魔族の少女ミュリナは、魔族社会においては人族と見做されるため、奴隷のように酷使されて過ごしきた。
魔族社会は9歳になると魔法の適性測定を行うのだが、実家は適性さえわかれば一人で生きていけるだろうという暴論
により、彼女を独立(追放)させることを決定する。
緊張感をまといながら適性測定に臨むも、明示されたのは無適性。
絶望に包まれる彼女であったが、善人エルガおじいさんに拾われることで一命を取り留める。
エルガさんに生き方を学びながら16歳となった彼女は、幼いころから夢見ていた勇者になろうと決意する。
だが、ちょうど人族領の国境を越えたところ、自分は魔王であることを知るのであった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-07-05 23:04:01
310671文字
会話率:51%
100年に一度、世界を救うために万能の魔力を授かって皇族のもとに生まれる『魔法救皇』。そしてその運命の伴侶であり、魔法救皇にとって唯一どんな言葉も逆らえない存在となる『運命の乙女』。
5歳から叔母の家で不遇に酷使されていた16歳の少女エリス
は「おぬしこそ当代の『運命の乙女』じゃ」とあやしい老爺二人に誘拐され(救出され)、とても断りづらい頼みごとをされる。その任務を果たすためにエリスは伯爵家の養女となり、絶対に皇子の誰かのはずなのになぜか素性を隠して活躍している当代の魔法救皇がどの皇子なのかを見極めるため、貴族の世界に飛び込むことになる。果たして魔法救皇は誰なのか。そしてエリスは不敬罪にならずに逃げ帰れるのか。
===============
気弱な陰キャ美青年(のちのヤンデレ束縛系)とわりと色々無頓着な少女(のちに大砲をぶっ放す系)の恋愛ファンタジーです。
冒頭2話だけ重いですが、あとはシンプルな恋愛ものです。
5月末までに完結予定。
しばらく毎日21時更新。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-08 21:00:00
279551文字
会話率:41%
「くっ・・とんでもない屈辱。かならずあいつをサメの餌にしてやる」・・友の恨みを買い王都の牢獄に連行されたとある国の女王は、オムツを履かされ赤ん坊の恰好を強制された挙句、いずれは竜王の生贄と成ることを告げられる。彼女は復讐心と色んな意味の憎悪
に満ちていた。
今から13年前。軍事国家ゴリアテの暴走から世界を救った英雄アウストラ・カーレルヴァザリとその仲間たちは、平和を取り戻したのちそれぞれの故郷で王となった。
自国の政に追われる日々を過ごす王たちだがアウストラは違った。先の戦争で魔法を酷使したことと、最愛の人を失ったことで精神を病みしだいに酒と麻薬におぼれていったのである。
王の心を唯一癒してくれるのは数年前から仕えているひとりの蒼白の男である。名をモナークといい専属の古代学者として呼ばれ、やがて側近となる。
今宵もこの男との密談が行われていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-30 14:02:06
69781文字
会話率:77%
その世界には、ヒトの男の他にモノが存在した。
男はモノを道具として酷使しあらゆる面で搾取した。
だがある日モノは’自分はヒトだ’と怒り出した。
※どのジャンルに入れればいいかわからなかったんですがSFでいいのかな?
キーワード:
最終更新:2024-05-29 00:55:32
11360文字
会話率:0%
地元の高校を卒業した境乃結(さかいのゆ)芽(め)、悩んだ進路の末に憧れの上京を。そして四年間という過程を得て大学を卒業、就職氷河期ともいえる最中で無事に就職を果たす。やっとの思いでの内定だったが給料は安く、ただ漠然とした憧れだけで上京をし
てきた身。仕事に関してもこれといったやりがいを感じず、ただただ会社員として過ごしていた。
朝は満員電車に揺られ、帰りは終電ギリギリの日もある。それも気づけば日常と化して数年、世界を騒がせるほどの未曽有の危機へと陥っていく。それに加えて物価の高騰に働き方の自由化と、何もかもの常識が一転し、企業に対しても改正が施される。
だがそれも、表面上のことだけ。
結芽にとっては何一つ変わらず、身を酷使するような環境下にいた。
こんな生活がいつまでも続くのかと、半ばあきらめかけていく結芽。
そんな年の瀬、賑わう繁華街の片隅で一人の女性――桜(おう)舞(ま)純寧(あまね)に声をかけられる。
いつもだったら居酒屋の客引きは無言で断っていたが、純寧の勤め先はマッサージ店。ただそれも整体といったモノではなく、ハンドセラピーという耳なじみのないワードに脚を止めた。
ただ案内されるのは、どこにでもあり触れて見慣れた雑居ビル。
ほんの一瞬だが騙されたと疑う結芽だったが、癒し処【リリートリア】に足を踏み入れると広がる造られた癒しの空間。
そこはまるで都会の喧騒に潜む、ちょっとしたオアシスのよう。
何気ない普段の生活を過ごすだけでも些細なストレスが蓄積していくもの。そういった現代社会人や、訳あって外出ができない人、ふとした瞬間に漠然と将来への不安を抱く人など、様々なことや事情があるだろう。
日々の仕事で肉体的、精神的にも酷使し続ける結芽にとっても癒しとなった。
偶然とはいえ声をかけられ、初めてのハンドセラピーという施術の体験が影響したのか。これまでにないくらい結芽は仕事へと打ち込み、上司からの評価も上がっていった。
結芽にとってはない好調期を過ごすも、次第に暗雲が立ち込めていく……。
そんなドロップアウト寸前のOLと、訳あって人間社会にとけこむサキュバスの日常系癒し×百合×ファンタジー物語です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-15 00:00:00
87287文字
会話率:37%
偽聖女と言われ追放された元暗殺者は気ままに諸国漫遊、気づいたら大聖女になってました。
公爵令嬢のリーシャ・インディゴムーンは暗殺者であった前世の記憶を取り戻し、王国にこき使われる聖女を辞めて、国外追放される。
ちょうどいい機会だからと、世
界中を旅して回り、自由気ままに振舞っていたところ、巻き込まれるようにして問題を解決したことにより聖女となった。
一方で彼女を追放した王国はしばらくして滅亡してしまう。
ゆく先々でトラブルに巻き込まれる彼女は、未来の大聖女として期待されるようになっていった。
※同名の小説をカクヨムに投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-07 20:00:00
132891文字
会話率:56%
レティシアは、わずかな間だけ時を逆巻きできる魔法を持っていた。
謀反の疑いで一族が滅んでからは性別を偽り、ラーマルス国王太后の養女となったものの、若さを保つ道具として酷使されていた。
逆賊の娘、役立たずの魔法使いと軽んじられた挙句、その役
目にも失敗。遠い異国に嫁がされるために追放同然で祖国を出たレティシアは、船の中で囚われていたフェイと出会う。
フェイは海に囲まれたマーレハス公国の出身。代々、竜の墓場を守る役目を担っていた。
はずれ魔法の『使い道』を100通りも思いつくというフェイに伴われ訪れた公国で、レティシアは自分の新しい生き方を見つける。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-27 11:11:49
40755文字
会話率:38%
[おおざっぱなあらすじ]
外見は柴犬、中身はフェンリル! 最強もふもふワンコに転生した俺、噛んだ相手のスキルを奪いながら無双する!!
[細かいあらすじ]
毎日ブラック企業で酷使され続けた主人公は、ある日トラックにひかれそうになった狼を助け
、死んでしまった。
すると、その恩恵を受け、神であるフェンリルとして異世界に転生できることを女神から告げられる。
しかし、『かわいいもの好き』な女神に「フェンリル全然かわいくない!」というめちゃくちゃな理由だけで、中身はフェンリル、外見は柴犬のおもしろ生物として異世界に転生させられてしまった。
噛みついた者のスキルをコピーしながら、信仰心を集め、最強の神へと至る物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-17 20:20:23
324144文字
会話率:47%
産まれながらに与えられる才能、それがスキル。目覚めるタイミングに個人差はあれど、皆が等しく一つのスキルを持ち、その優劣がこの世界での全てを左右していた。
ある者は『火を操る能力』を得て冒険家に。ある者は『土を操る能力』を得て建築家に。
そんな中、自身の才能に胸を踊らせていた僕が得たスキルは『腹痛(微弱)』などという見るからにハズレのスキルだった。
スキルの内容自体はレアだったのだが、何をどう考えてもこの力で何かを成すのは不可能と考えた僕。だけどそれでも人の役に立ちたいと考えて、考えに考え抜いた結果『便通師』という排便促進屋を開業。
これが意外にもヒットし、日々誰かの排便を促し、能力を酷使し続けた結果、ある日スキルの様子が変わっている事に気がついた。
あれ? このスキル、このまま使いづつけたらどうなるんだろう。
【本作は一話1000文字程度の軽い内容となっております。休憩中や移動中にスマホでお楽しみ頂ければ幸いです】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-17 11:10:00
227681文字
会話率:63%
生まれがいつでどこだったかなんて知らない、気が付いた頃にはもう畑仕事を手伝っていた。
畑と向き合う毎日、だけど僕は幸せだった。畑が大好きだったから。僕には生まれてから今日まで畑しかなかった。
捨て子の僕は村長に拾われ、大きくなると土属性
の魔力に適性がある事が判明。そこからは魔力も毎日酷使しながら必死に畑の世話をしてきた。その甲斐あってか、何不自由ない生活をさせて貰えていた。
何の問題もない、幸せな日々だった。けれど、突然村を出て行く様に言われてしまった。畑も取り上げられて、身一つで出て行く事に。悲し過ぎる。でもさ、その畑以外も全部、僕が手入れをしていたんだけど、大丈夫かな?
【本作は一話1000文字程度の軽い内容となっております。休憩中や移動中にスマホでお楽しみ頂ければ幸いです】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-31 12:00:00
26312文字
会話率:46%
この世界では最初から能力が決まっている。俺が天から授けられた能力はゴブリンテイマー。
舞台は中世ファンタジーの世界、大国二か国の境にある街のごく一般的な家に生まれた俺はこのゴブリンテイマーの能力を活かすために、森に出向きゴブリンを発見!
早速見つけたゴブリンをテイムしようとしたら、隠れていたゴブリンに包囲されリンチにあいボロボロにされゴブリンの巣穴に放りこまれてしまう。
巣穴にいるゴブリン達は、俺を切り刻んだり酷使してくる。
やがて酷使されながらも力をつけた俺は、この野蛮なゴブリンどもをテイムすることに成功してとてつもない規模のゴブリンを使役できるようになってしまった。
子供の頃からの夢である王様になるためにゴブリンを使役して、国を建国します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-03-07 17:10:24
41084文字
会話率:47%