炎上商法を生業にしていたインフルエンサー兼マーケターが、生配信中の事故で異世界転生。そのインフルエンス力と現代マーケティング知識を活かして商店の集客から始め、やがて王国の広報担当として出世するが、国の闇に気づき、良心に目覚めて民衆に真実を伝
える革命を起こそうとする物語折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-16 15:42:34
70857文字
会話率:56%
5月13日、政治団体「つばさの党」の代表らが、4月の東京15区の補欠選挙で他の候補者の選挙妨害をした疑いで警視庁が家宅捜索をし、17日に3人を逮捕しました。
また、余罪について調査するため警視庁捜査2課は2006年の巨額詐欺事件以来
となる、特別捜査本部を設置しました。
今回はこの一件から「言論の自由」と「そのやり方」について考えてみようと思います。どうぞよろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-17 17:10:00
3547文字
会話率:0%
大谷選手はメジャーにおいても二刀流を通用させるなど規格外の活躍を見せています。
更に、プレー外においても規格外です。
日本の全ての小学校にグローブを寄贈(6万個、6億円)し、野球普及慈善活動へ取り組んでいるのです。
しかし、そんな
大谷選手の善意の行動に対して「いちゃもん」を付ける人たちがいます。
この人たちがどんな心理状態でそんな発言をしているのか予測・分析すると共に、彼らに対して一番効く「技」というのを示したいと思います。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-12 20:34:21
2018文字
会話率:4%
世間には情報を発信している人がたくさんいます。
当然、適切な情報を伝える人が強い影響力を持つべきだと思うのですが……
最終更新:2022-10-29 12:09:55
2890文字
会話率:5%
ある日、アイドルの万引き騒動で、炎上事件が起きた。だが、俺はそれをなんかおかしいと思っていて…
最終更新:2016-07-02 12:08:25
1806文字
会話率:15%
炎上商法で売っているお笑い芸人が、ある番組の海外ロケで感染症にかかってしまった。私はその彼へのインタビューを行ったのだが…… という、フェイク・ドキュメンタリです。
最終更新:2015-01-31 12:51:33
2813文字
会話率:35%
炎上商法です。
こういうのは鮮度が大事ってばっちゃが言ってた。
最終更新:2022-02-12 02:33:32
1701文字
会話率:39%
雑文となります
面白くはありません
最終更新:2021-06-15 22:56:45
3776文字
会話率:5%
批判的な内容で煽る記事は読まれやすい。一種の炎上商法ともいえる手法に手を染めてしまった、一人のWEBライターがいた。
彼は”酷評ライター”として名が通っており、それで生計を立てられるほどの収入を得ていたものの、心のどこかで、説得力のある
良い評論家への憧れを捨てきれずにいた。
そんな彼の前に、その憧れを具現化したような存在が、キラキラした自分の姿をして現れた。その男は、自らを「あの時夢を捨てなかったあなたです」と明かし、やがて彼の仕事と地位をかすめ取っていく。
そして、彼の中に芽生えていた男への嫉妬は、殺意へと変貌していく。
これは、自分がなれなかった自分、ドッペルゲンガーを手にかけてしまうまでの、一人の男の転落劇である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-16 23:15:36
6842文字
会話率:24%
・あらすじ
その昔に人気となったコンテンツ『レッドダイバー』。その内容は時代を先取りしたようなSNS炎上を題材にしていた。
「この世界で起こった出来事は、フィクションである。しかし、これらの事件が全てフィクションとして片づけられるかどうか
は定かではない」
番組ラストで表示されるテロップ、それは誰もが本編から現実へと引き戻されるようなメッセージだったのは間違いない。
それから数十年が経過した西暦二〇二〇年、年号は平成から令和になったタイミングで類似する様な炎上案件が起こる。
SNS炎上自体は物珍しいものではなくなっていたのだが、今回に限っては明らかにレッドダイバーの『ソレ』と同じ物だった。
ARゲーム『リズムゲームクロスパルクール』に出現したレッドダイバーアバター、それは明らかにあのメッセージを現実にしたような物と言えるだろう。
だからこそ、様々な勢力がレッドダイバーは存在する、存在しないでSNSはヒートアップしていき――やがて、炎上する事になる。
レッドダイバーの存在に驚きつつもゲームをプレイするシオン、レッドダイバーを否定しようと動く勢力、それ以外にも――。
全ては『リズムゲームクロスパルクール』の開発スタッフに踊らされてしまうのか? 全ては炎上商法と片づけられてしまうのか?
しかし、レッドダイバーは本当に存在した。その事実を突きつけられた時、ARゲームは埼玉県だけでなく各地へと広まっていく。
※本作はフィクションです。ゲームはルールを守って正しくプレイしましょう。
※カクヨムオンリーを予定していましたが、なろうでも掲載する事にしました。ただし、カクヨム先行でお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-06-17 04:41:14
96578文字
会話率:17%
これはむかしむかしの物語。
日本の高度成長期で、同時にテレビが普及して映画が凋落していた時期の話。
とある、かなり怪しげで安上がりの映画作りをしている独立系映画プロデューサーがいた。彼は他の会社の時代劇のセットを流用する形でうんとやすく外人
のエキゾチズム趣味に迎合した映画を作ろうとしたが、ふと気づくとアメリカ映画に出てくるような「変な日本」の方に似ていることに気づき、これを「国辱映画」として偽の宣伝をすることで今でいう炎上商法を狙う。
果たしてただでさえきつきつのスケジュールで映画は完成するのか、ふざけるなと身内からも出てくる批判をどうかわすのか、無事公開にこぎつけられるのか、公開したとして客がくるのか、数々のハードルを越えていく。
なお、これはシナリオ形式で書かれています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-25 08:00:00
10827文字
会話率:44%