高校生2人の青春を思わせるひと時の話。
最終更新:2022-09-25 17:40:03
5735文字
会話率:77%
伊達眼鏡は彼女にとって、世界と自分を隔てる小さな境界。
それを踏み壊した私は彼女の手を引いて外の世界へ。
ハンバーガーショップに眼鏡屋と、二人の女子高生はきっと青く輝いている。
以前投稿した「レンズ」の続編です。
最終更新:2022-09-24 20:05:12
2204文字
会話率:59%
私はとんでもないものを見つけてしまった
それはグルメ番組のようで“グルメ”番組ではない、なにか良く分からないものだった
それを見るものは抱腹絶倒、血圧が上がって倒れるかもしれない
言葉の意味はよくわからんでしょうが、とにかくすごい番組なん
です
常識を超えたセンスが光るB級グルメ番組
「サクッと揚げたて!フライ天国」
の番組紹介エッセイ
(エッセイなのに情熱が弾けすぎて、5000字も使ってしまった・・・)
それでは皆様 「サクッといこうぜ!」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-26 23:00:00
5100文字
会話率:7%
信仰心が無い世界。
世界を創造した神は、一人の少女とバイト先のハンバーガーショップを呼び寄せた。
少女は様々な人と出会い、様々な体験をし、どんな風に成長するのか?
最終更新:2022-08-10 10:00:00
21712文字
会話率:60%
ハンバーガーショップごと、異世界の砂漠のど真ん中に来てしまった少女の話。
最終更新:2022-06-26 18:00:00
1238文字
会話率:36%
※素人の下手な投稿です。途中でヘタれる可能性大です。
ミグタウで介護職の39歳。利用者の子供を庇って溺死・・・したはずが何故か荒地で目を覚ます。
防水リュックの中のケースに入った子供向けペーパークラフト(以下ペパクラ)の
ハンバーガー。本物だったらなと思ったらいきなり実体化。他のも試したらジオラマの秘密基地も中のロボットも実体化。
秘密基地のPCにスマホのペパクラ展開図のデータをコピーして印刷。ハサミ・カッター・定規・爪楊枝・ボンド・工作マットはリュックにある。
取り敢えず予備を含め消耗品作って実体化。自給自足出来るようにする。その後はドローンを使い周囲の探索へ。
これはミグタウで子供好きなオッサンのいきあたりばったりな物語。女性との接触は極力避ける傾向。2次元女性キャラ実体化は例外。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-07-10 16:18:37
1962文字
会話率:20%
ただの愚痴です。気分のいいものではありませんので、気分が良くなりたい方はブラウザバックして気分の良くなるものを吸ってください。
最終更新:2022-07-02 11:21:04
1706文字
会話率:5%
全ては幼馴染の手のひらの上だったのかもしれない
最終更新:2022-06-18 21:12:26
7541文字
会話率:54%
平民街のパン屋の娘であるアリーチェ。娘である自分よりも悪辣姫と名高い第一王女に傾倒する両親を養うために、アリーチェは今日もパンを作り続ける。国民の誰もが心待ちにしていた、第一王女による『星の乙女』の戴冠式でアリーチェに転機が訪れる。しかし
、その転機はアリーチェにとって幸せをもたらしたとはいえない……? どんなに頑張ろうと家族に振り向いてもらえないアリーチェが、諦めてばかりいた人生に光を灯し、紆余曲折を経て周りに愛され幸せになっていくお話です。
戦闘シーンはありませんが、血が流れる場面があります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-17 20:03:24
164963文字
会話率:29%
夢も希望もなく、孤独な女子高生が、異世界へ転生するときに、必要なものって・・何?
ある日、ほとんどの国民が、消滅した国に転生される。残った国民たちが食べている物は、肉だけで、野菜は、まったく存在していない。そして、味付けも塩のみ・・・・。
神様、神さまが、持たせてくださったハンバーガーの鞄、今、思うと、本当に、有難かったです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-05-10 08:00:00
114798文字
会話率:74%
『仕事』を失った男。
最終更新:2022-05-09 23:20:07
1224文字
会話率:13%
ハンバーガーショップに珍客現る!?
ゲラゲラコンテスト応募作品になります。
最終更新:2019-09-28 09:08:25
1419文字
会話率:100%
ハンバーガーショップに強盗様がいらっしゃいました…………。
ゲラゲラコンテスト応募作品になります。
最終更新:2019-09-28 02:17:15
1033文字
会話率:96%
フランス革命に翻弄されたある貴族の物語。
この作品はNOVEL DEYS カクヨムにも掲載しています。
最終更新:2022-05-04 11:00:00
1062文字
会話率:0%
異世界転生に憧れる男。その前にドッペルゲンガーが現れて、気がつけば女神が手招きするお花畑に。
ゲラゲラコンテスト4応募作品です。
最終更新:2022-03-26 11:25:47
1988文字
会話率:100%
仕事に疲れ切っていた才川(さいかわ) しおり 23歳。ある日某ハンバーガーショップで店員やっていた最(もがみ) 唯斗(ゆいと)19歳と出会い、、、。
社畜とツンデレ系イケメンが織りなすボーイズ小説。
最終更新:2022-03-14 18:24:08
921文字
会話率:59%
主人公であるシルヴィア・スフィアの所属ギルド〈テンペスト〉の最近の成果が認められ、勇者ギルドと合体することが決定した。その成績はスフィアのバフが強すぎるからであったが、自分の力を信じて疑わないギルドメンバーたちは〈テンペスト〉の中でも年齢
が高いスフィアを追放した。スフィアがこれからどうするかを考える中、彼の家の外から物音がした。
「何だ?」
スフィアが見に行くとそこには痩せこけた少女が倒れていた。その少女を救助したが、彼女は別世界から来て記憶損失だという。スフィアは彼女が覚えていたここに来た目標、「強くならなきゃいけない」を叶えるため旅に出る。そんな中〈テンペスト〉のメンバーに出会ってしまう……スフィアはどうするのか?この先は本文をお読みください!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-12 22:15:47
5419文字
会話率:57%
普通に寝ていたとある日、突然俺は異世界に転移された。聞いたところによるとなんと、この世界で〈魔族〉と呼ぶ奴らを倒すため別世界から力あるものが転移され、その力あるものが俺なのだそうだ。
俺は夢にも見たようなこの世界で勇者になって元の世界へ
戻ろうと思った。
しかし現実はそんなに甘くなかった。俺の転移がかなり遅く、なんと俺が戦う前に〈魔王インティクス〉を倒したのだ。つまり俺の出番がなくなった。そのため転移が遅れた責任を押し付けられ批判され、入る予定だったギルドからも追い出されてしまった。
こうなればどうしょうもない。俺はこの世界で〈セイリュウ〉という名を持ち、スローライフを送っていくことを決めた。
・・・・・・・・・・
それから20年後。セイリュウはまだスローライフを送っていたが、この世界に二度目の危機が襲いかかってきた。魔王インティクスの子が、この世界の魔族を指揮し始めたのだ。
セイリュウは20年間、スローライフと共に磨き上げた技でこの危機に立ち向かっていく…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-21 23:26:20
18788文字
会話率:58%
「さてと…今日はこの洞窟で過ごすか…」
赤髪で左腕が義手の青年…火神山渚は洞窟の中に入る。
「ん?なんだこれ?」
洞窟に入って少し歩いた先に、模様の入った銀一色の指輪が見えた。渚は何かわからなかったが、右手の人差し指にはめてみ
ることにした。その瞬間、指輪から赤の光と、炎の龍が出てきた。
「・・・」
この光景に渚は声さえ出なかった。この神秘な空間に声を発したのは龍の方だった。
「お前はこの指輪〈アルテミスリング〉の適合者だ。我が力を受け取れば、お前は今の数倍強くなるであろう。だが、この力を受け取れば30歳になれば死ぬ。さてどうする?」
渚は情報を整理しながら考えた。その瞬間、思い出したのは弱さを馬鹿にしてきた上の奴らのことだった。
「あの方の弟だってのに魔法も使えないのか!」
「お前は用済みだ。このギルドからは出ていけ」
「西で奴らとの戦争に参加してこい。無論生き残るのはお前では無理だろうな」
このまま行ったところでどうせ死ぬ。ならば…
「俺に、お前の力をくれ!」
「いいだろう。お前に私の力を授ける!」
赤き光が渚の体の中に入る。龍は指輪の中に帰っていった。赤き光が完全に入りきったあと、渚は指輪を見た。
「赤い…指輪……」
「私がお前と対話するのはここまでだ。では…」
渚は居ても立っても居られなくなり予定を変え、外に出た。すると、見知れた顔の同年代の青年がいた。
「イルネミア!」
渚が呼びかける。渚が冒険者資格を取るためにいた、国立冒険者育成学院の同級生…イルネミア・ブルータス。彼の最初で最後の親友だ。
「久しぶりだな」
聞き慣れた声。やはりイルネミアだ。
「あぁ。これから東へ行くんだけど、どう?」
「いいぜ。俺旅人してるから。」
イルネミアの了承を得た渚はイルネミアを洞窟の中に迎え入れる。
「じゃ作戦会議でもしますか」
最強の指輪〈アルテミスリング〉を手にした渚の冒険が今、始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-22 23:06:31
5277文字
会話率:54%
隣合うドーナツ屋とハンバーガー屋
最終更新:2022-03-06 18:00:00
2572文字
会話率:9%
とある異世界。
仲間と旅をする商人の少女は、世界の運命を揺るがす異変に出くわす。
日食から始まるその災厄は、『勇者』が世界を裏切り、『魔王』に魂を売ったことによって起こった。
そんな災厄の中、仲間たちの為、少女は一人、とある料理に腕をふるう
。
モ△バーガーのナ×カレードッグをもう一度食べたい!と思うあまり、書いてしまったお話です。全2話。
ナ×カレードッグを作って食べるシーンしかありません。
異世界グルメはあまり読んだことはなく、書いたことは勿論ない。
そして、お願いですからモ△バーガー様、ナ×カレードッグを復刻してくださいm(__)m
※この作品は『カクヨム』にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-02-25 18:02:53
7713文字
会話率:15%
見知らぬゲームの世界に飛び込んだ主人公はそのゲームシステムに翻弄され、ひょんな事からハンバーガーと旅をすることに。面白おかしくゲームをプレイしていた主人公はこの世界の命運を任されてしまうが…。
最終更新:2022-02-15 20:00:00
28562文字
会話率:72%
見渡す限り広がる多様な廃棄物、―文明のあり様を露呈した広大なごみ集積場。
注射針やガラスの破片が突き出た山を裸足で登り、再生可能なごみを拾い集め、売る。
厳しい日々の生活、それでも子どもたちはよく笑っていた。
夜、美しい輝きを遮るものの何
一つない荒野を覆う星の下で徘徊する獣たち。獲物の滑稽な逃げ方を楽しむ人身売買業者の獣臭に息をひそめ、マークは小刻みに震える少女をしっかり支えた。
ふと見上げると、夜空の星が消えていく。
目を凝らす闇の向こうに浮かび上がるシルエット―“シルバーライト”。
彼らに呼び掛けるように宙に佇む銀色の光にむかって、マークは少女の手をとり、走り出す。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-01-01 21:00:32
81704文字
会話率:28%
師走のハンバーガーショップの風景
最終更新:2021-12-25 19:51:53
222文字
会話率:0%
今までに作者が買った商品をサムとバーガーの二人が見直して評価する小説です。
最終更新:2021-12-16 17:43:02
17575文字
会話率:98%