2055年、日本は独裁政権下にあり、あらゆる自由はなくなった。
自分がこの世から消えてほしいと思った人間を消すことができる能力を持った中学2年生の羽場創の存在を知った政府は独裁政権維持と強化のために創を連行、監禁した。
同じ頃、反政府組織も
創の存在を知り、独裁政権打倒のために創の奪回計画を実行するのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-11-02 03:28:00
296文字
会話率:0%
宇宙歴456年、火星をテラフォーミングした人類は比較的生活がしやすい北極圏に巨大な都市を開発した。名を星都。治安維持組織ヴィジル6の星都中央署に本日初勤務となったゼア・イースは早々に困惑していた。
星の規律と安全を守り、星民が安心して生活を
送れるような星都にするために入隊したのに上官から特殊部隊に任命されてしまったからだ。職業適性で向いてるからって理由で納得出来ないよ。一応任務が無い時は交番勤務になったけど...もし特殊部隊所属であることが周囲にバレたらクビだって。
上官の命令は絶対。返す言葉はただ一つ、イエッサー!
交番勤務をしながら時に反政府組織との戦闘や潜入、そして星民からの圧倒的支持の義賊の出現。彼らが語る人類に隠された秘密とは...。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-04 15:51:24
50130文字
会話率:36%
変身願望をもつ若者たちを入口にして、現実世界は邪悪な異世界に侵食されつつあった。
闇の政府組織「ファイア」の特殊能力者であるヒデトとその相棒、刀で戦う女子高生型アンドロイドのミコは、異世界のテロリスト「召喚士」を追うさなか、多くの超常的な事
件に遭遇する。
たびかさなる異世界との接触により、機械にしかすぎないミコが「人間の感情」に汚染され始めていることを、ヒデトはまだ知らなかった。
異世界の魔法VS刀剣と銃弾の絶対防衛線!
人間と人形の、はかない想いが寄せては返すアクセラレーション・サスペンス。
「わんわん泣こうかどうか迷ってます。私には涙腺も内蔵されてますから」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-12 15:30:49
119128文字
会話率:45%
統一歴1120年ーー。
工業文明へと進みだした人類にもたらされた「魔技術」は、やがて世界を歪めていった。
混じりあった文明は「魔工技術」と称され、技術の発展を躍進させた。しかしそれは、軍事産業においても同じことであった。
度重なる戦争。いつ
しかそれは企業競走の糧となり、大量破壊兵器を生み出し、やがて、思いもよらない副産物まで生み出してしまう。
ボスベニア企業国連邦の反政府組織に属する青年、ジャックス・クロージャー。一介の組織員に過ぎなかった彼はやがて、この混沌の世界の渦に飲まれてゆく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-03 08:00:00
83311文字
会話率:39%
平和な国に属する非政府組織に拾われた少女が世界を知るお話。
最終更新:2022-05-25 08:07:39
1836文字
会話率:17%
20xx年、中華人民共和国に侵攻侵略された日本は、天才科学者天野裕治の開発した対ミサイル衛星群『アマテラス』と、人に超人的進化をもたらす『スサノオゲノム』により独立を果たす。
以後その2つの発明の恩恵により圧倒的武力と豊かな生活を得た日
本だが、テロ組織、反政府組織の活動に悩まされていた。
スサノオゲノムで超人的力を得た人々は『ブレイズ』と呼ばれ、街中でも武器の携帯を許可されている。それは、刀、槍、棍棒、と多岐にわたる。
主人公神代柊は武器を持たず、素手のみの徒手格闘で日本のトップクラスの実力を誇る集団、特異部隊に所属していた。
日本転覆を狙う組織と戦いながら、神代柊は真実に近づいていく。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-18 19:00:00
28986文字
会話率:49%
今から100年以上、先の未来。
この世界では人間と、AIの人型ロボット『アンドロイド』が共に暮していた。
ある日、日本の都市部で原因不明の、様々な不具合や事故が発生しはじめ。
人々の日常は混乱に陥ってしまう。
そんな中、工事現場で働くアン
ドロイド、ブラックa2は。
かつての友、ホワイトc9が反政府組織『アイ解放軍』に関わっていると知り……。
友の暴走を止めるため戦う、近未来バトル小説。
世界の果てには、何がある。
*****
更新時間:午前6時予定折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-22 06:00:00
10710文字
会話率:22%
大きな街だけが世界の総てだった。
女性だけの街。
街が形成されてから、およそ三〇〇年。
性別という概念はすでに無い。
そして平均寿命は三〇才。
貧困層から、やがて反政府組織が生まれていく。
人々の不満は暴力となり、暴動を引き起
こし、そして反政府組織がそれを先導していく。
混乱が日常と化していた。
誰も外の世界は知らない。
政府への疑念は日々膨れ上がっていく。
政府が我々に嘘をついている──政府は何かを隠している──そんな主張で反政府組織プリムラは勢力を拡大していった。
組織の中で二人でチームを組んで活動するトモエとカナは、政府の研究施設への潜入作戦を決行する。元施設職員のエマから「世界の真実」のデータが存在するという情報を得ての行動だった。しかしその作戦に至るまでの行程は過酷なものだった。二人の過去がそれぞれの感情を刺激していく。
そして世界の真実は、残酷な選択を迫る......
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-11-27 11:50:22
69638文字
会話率:30%
大国マースの半植民地的な政策を世界戦争の敗戦によって受け入れている王国サターン。
横行する反政府活動に没頭する青年──ロザリスは同時に陸軍兵士でもあった。反政府組織のカリスマを父に持ち、多くの人間達がロザリスのカリスマを利用して革命を
実現させようと画策していく。その人間達に翻弄されていくロザリス。
繰り返されるテロ活動。その中でロザリスを利用しようとする人間達も、革命とは何なのか自問自答を繰り返す。
かたや戦争で父親を亡くし、新たな戦争の始まりと共に家族の生活を支える為に従軍する少年──アルクラス。元々墓守をしていたアルクラスは、従軍前、母の埋葬をしたロザリスと会う。
小さな国の紛争から大国を巻き込む世界戦争に発展した戦争の中で生と死の意味を自問自答しながら、自分自身の中の何かを変化させていくアルクラス。
同じく開戦と同時に従軍したロザリスは諜報活動を命ぜられ、その中で反政府活動を再燃させていく。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-04 01:12:50
181929文字
会話率:44%
「ステータスオープン」という意味不明なスキルを持たされて途方に暮れていましたが、意外に応用が利き、使えることが判明したので、これで頑張って異世界を生きて抜いていこうと思います。
↑本題目↑
↓あらすじ↓
◇一章◇
主人公であるダイスケ
は名前も知らぬおっさんをかばい、電車に轢かれてしまう。
ダイスケが次に目を覚ますと、そこは宇宙(コズミック)な場所。
美しくて仕事も出来る完璧女神様に導かれるまま、「最強」だか「ハーレム」だか、よくある初期設定を行うダイスケ。
『次に目を覚ませば、美女に囲まれ、皆に持て囃される理想の異世界生活になっている』
などと甘っちょろい事を考えていたダイスケは、人間が奴隷以下の扱いを受けるとんでもない国へと転生させられる。
すったもんだの末、ダイスケはそこで内臓を抜かれかけ、体ごと廃棄されかける。
そんなダイスケを救ったのは、全裸で、だらしない腹の、良い声をした中年のおっさんだった。
おっさんに連れられ、命からがら逃げてきたのは、くせ毛の男が組織する反政府組織。
そこでくせ毛の男がダイスケに問いかける。
「おまえ、何ができる?」
「ステータスオープンを少々……」
「なんだそれは」
「俺にもよくわかりません」
「まあいい、とにかくやってみせろ」
「ステータスオープン! ……うわ、なんか出た」
「……なにも見えんが」
「え? 見えないの? ていうか、なんか俺のステータス、触れるし動かせるんだけど……きも」
「まあいい。採用だ」
「え?」
ダイスケはその後、反政府組織と結託し、立派なレジスタンスとして現政権の打倒を目指すのであった。
※プロローグはほぼ主人公と女神のコントなので、興味がなければ飛ばしてください。
※主人公は最初はあまり強くありませんが、後からどんどん強くなります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-19 10:02:27
104493文字
会話率:47%
首から上は虎、首から下は人間(♀)の私はトラコ。最近目を覚ましたばかりの私は、身体はずいぶん大きいけど、まだまだわからないことばかり。何十年かに一度現れる怪獣の群れを撃退することが私の役目なんだって。この国の王子とも知り合いになったけど、
なんか変な人だしあんまり頼りにならなそう。協力して怪獣を倒すことなんて本当にできるのかな。
怪鳥の群れに襲い掛かられ、危機に瀕する王国の中で、反政府組織「つちのね」の最終兵器として生まれた「自分で思考する」兵器トラコが、勢力争いに巻き込まれながらも成長し、恋(?)をしていく冒険譚。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-10 14:58:16
59919文字
会話率:58%
国連の国家解体宣言ののち、十数年が過ぎていた。過去の大戦により人類はその数を大きく減らし、母なる大地は荒れ果てている。国連を母体とした地球政府組織、世界統治機構(WGO)は平和の名のもとにその支配を強くしていく。だが、それを拒む者も多くいた
。国を欲する者、多様性を求む者、平和を欲しない者。彼らとの衝突は、やがて大きな火種へと発展していった。先の大戦でその力をふるった、人型兵器ARFと共に。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-26 01:25:23
9061文字
会話率:37%
昭和41年7月1日。新国際空港開発を間近に控えた片田舎の高校に特待生として編入した主人公、風祭周平は、数年ぶりに再会した従姉妹や、新たに出来た高校の仲間たちと一緒に無為な時間を過ごす傍ら、ある人物の指示により秘密裏に動いていた。
政府高官で
ある父からの命令。それは、新国際空港開発計画の頓挫を企む反対勢力を無力化させること。
運輸省直属の特派員としての顔を併せ持つ周平は、父親譲りの卓越した手腕を遺憾無く発揮し、時には非情とも言える手法を用いて反対派の意見を封殺する。
近代化を急ぐ国家の思想に忠実に従い、着々と土地収用を進める周平だが、素朴で温かな町の人々と接していくうち、自然豊かな故郷に対する彼らの純真な思いを知り、冷酷無比な心にわずかな綻びを生じさせていく。
無慈悲とも言える国と自分の行いに些細な疑問を抱き始めた周平をあざ笑うかのように、町では様々な異変が起き始めていた。
次々と謎の失踪を遂げる周囲の人間。『神様に会いに行く』と記された書置き。孤児院のアルバムに保管された、かつての自分の姿が写った一枚の写真。『イイヅナ様』と呼ばれる土着の神の存在と、町内でまことしやかに語られる『天狗攫い』という怪現象が、周平を追い詰めていく。
国家に敵対する反政府組織『AAA』が仕掛ける巧妙な罠に苦しめられる中、真相究明に焦る彼が辿り着く先は――。
とうの昔に忘れ去ったと思われた、遠い過去の記憶。
たびたび夢に出てくる巫女の少女と、彼女と交わしたはずの古い約束。
果たして、彼は、子供の頃に交わしたあの約束を守ることができるのか――。
これは、国家と神との間に翻弄される青年の姿を描いた物語である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-23 17:00:00
538976文字
会話率:35%
異能力を持った人間が現れた世界には、破壊する者達とそれから守る者達が現れた。テロリズムを繰り返す「ボムズ」、それに相対するのは非政府組織通称「自警団COLORS」。絶対的な力を持つ人間達は、異なる思想により反発し合う。
これは自警団COLO
RSの活動を綴った物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-14 00:34:12
7287文字
会話率:38%
■あらすじ
反政府組織ナンバー2の僕は、仲間たちと独裁政権の大統領を暗殺すべく、演説会が開かれる広場へとやってきていた。仲間が拳銃を抜き、大統領の命を狙おうとしたとき、大統領の側近たちが会場の民衆に向かって小銃を斉射してきた。僕は命からが
ら逃げだし、セーフハウスへたどり着く。仲間たちと連絡を取り、無事か確認したが、組織のリーダー、ロイ・レオンスカヤと連絡がつかなかった。翌日、情報屋のヤコブ・ナボコフがロイの居場所を突き止めてきた。そこでロイを救出することに決めるが……。中央アジアの軍事独裁政権と反政府組織の対立を巡るガンアクション。
※400字詰め原稿用紙換算枚数:22枚
※非ラノベ作品です。
※こちらの作品はエブリスタ、カクヨム、小説家になろうの各小説サイトにも掲載中です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-07-06 00:00:00
7612文字
会話率:12%
フェンリルは暗殺業を営むかたわら行方が分からなくなった父親のロキを探していた。
ある日、フェンリルは兄で情報屋のヨルムンガンドと落ち合い姉で反政府武装組織〝ニヴルヘル〟の指導者のヘルの現状を知らされた。
ヘルはフェンリルの叔父で政府代表のオ
ーディンによって彼女を支持している街ごと焼き払われ重傷を負っていた。
フェンリルはヘルと再会し彼女の痛ましい姿を見た。
さらに彼はロキが政府高官に対する反逆罪に問われオーディンによって地下牢に捕らわれていることをヘルから知らされオーディンに対する報復を決意した。
[登場人物]
フェンリル…暗殺者。本編の主人公。
ヨルムンガンド…情報屋。フェンリルの実兄。
ヘイムダル…フェンリルの親友。
フノッス…フェンリルの義妹。
フレイヤ…政府高官。フェンリルの義母。
トール…政府高官。フェンリルの叔父。
ガルム…ヘルの部下。
ヘル…反政府組織の指導者。フェンリルの実姉。
バルドル…オーディンの息子。
オーディン…政府首相。フェンリルの叔父。
ロキ…政府高官。フェンリルの実父。
*登場順です。本作は北欧神話の人物と物語を参考にしています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-15 12:10:58
8012文字
会話率:50%
現実
裏政府組織
ヤマトタケル
対
エイリアン
ミュータント
突然変異
怪物
最終更新:2021-03-28 17:52:58
1365文字
会話率:0%
「この帝国全体が、貴方の敵だ」
全ての国が敵対するこの世界の内の一国、悪魔の帝国で事の全てが動き出そうとしていた。
悪魔の帝国次期皇帝のアルナイルと帝国一の魔術師ラムダアクァーリィはこの大戦争を終わらせるべく、まずは隣国の天使の王国を滅ぼ
すことを決意する。
しかし、軍の増援に現在皇帝が反対。
気づけば後に残された選択は「現在皇帝を排除する」事しか無くなっていた。
それが最後の選択肢ならばとアルナイルの崇拝者を集め、反政府組織を作りあげてゆくのだった。組織の組員の戦闘能力は常人よりも高いものが何人か集っており、その力は兵一万にも劣らない。
「儂が必ず天使の王の首を刎ねてみせようぞ!!」
アルナイルはラムダアクァーリィにそう自分の夢を掲げた。
いつしか玉座に座ることとなったアルナイルは、使命と共に”平和”への道を歩んでゆく__。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-21 22:14:29
1548文字
会話率:54%
年の瀬から憂鬱な事ばっかりで、鬱屈した心で書いた、鬱屈した物語。
悲恋、超能力(非アクション)、但し一部バイオレンス・性的表現ありなので、苦手な方はご注意くださいませ。
主人公の一人称視点で話が進みます。女の子が主人公なのでちょっと乙女チッ
ク的な感じに寄せたストーリー。
以下あらすじ:
子どもの頃に夢で特殊なチカラを得た主人公・森翡翠は、偶然居合わせた銀行にやって来た強盗達をその能力を使って対処します。
それをきっかけに、国防組織のとある部隊が彼女に興味を抱き、接触を試みて来ます。なんだかんだで彼女が行使可能なチカラの内、心と記憶を読む能力だけを明かし、組織幹部の息子・伊吹弥空との交際と部隊への所属をする事となります。
彼女はそこで捕らえた犯罪者から情報を収集するという、表舞台には出ない比較的安全な作業を任されます。
しかし、もう1人の能力者・千薙木瀧雄の登場と活躍をきっかけに、彼が身を寄せる反政府組織から彼女は目を付けられることとなります。そして彼女の警戒も虚しく、また経験の未熟さも相まって、彼等に人生を大きく狂わされてしまうと言う悲しい物語です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-06 05:00:00
58708文字
会話率:33%
私、湯川田美央の作品『ダチュラ〜あなたを信じてもいいですか〜』の続編です。
2100年の日本。アリアンという知能を下げる食べ物が爆発的にはやったり、火星移住計画が推進されたりする世界。主人公、倉敷湊は、女スパイで反政府組織に属している。倉
敷湊は、仕事をするときだけダチュラと名前を変える。ダチュラとは、花の名前で、花言葉には、偽りの魅力、愛嬌。ダチュラは美しさとは裏腹に毒性を持つ花。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-09-27 17:14:19
4646文字
会話率:45%
アウルガシア大陸の大国、ロンダリア連合王国。
産業革命を成し遂げ、海洋発展の道を進もうとするこの王国には、一人の王女がいた。
エルフリード・ティリエル・ラ・ベイリオル、御年十六歳の少女は陸軍騎兵中尉として陸軍大学校に籍を置く「可憐」と
はほど遠い、少年のような人物。
そんな彼女の隣には、いつも一人の少年の影があった。
リュシアン・エスタークス。
魔導貴族エスタークス伯爵家を継いだ魔術師にして、エルフリード王女と同い年の婚約者。
そんな彼に付けられた二つ名は「黒の死神」。
そんな王女の側に控える死神はある日、王都を揺るがす陰謀に遭遇する。
友好国の宰相が来訪している最中を狙って、王政打倒を唱える共和主義者たちが動き出したのである。
そして、その背後には海洋覇権を巡って対立するヴェナリア共和国の影があった。
魔術師と諜報官と反逆者が渦巻く王都で、リュシアンとエルフリードは駆ける。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-06-29 12:26:09
157883文字
会話率:40%