“暴君”というのは、辞書で引くと“勝手気ままな人”という言葉が出てくる。
だからあの方は“暴君”と称しても、差し支えないのかも知れない。
でも、私の中ではカテゴリが違うのだ。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳
御座いません。
注意事項2
でも嫌いではないです。
喜怒哀楽の伴わない暴君は、暴君とは言わないと思うのですよ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-30 12:30:11
896文字
会話率:50%
執筆を好む友人がいる。
何時も誰にも読まれない小説を、毎日文字数を決めて、延々と描き進める。
だから聞きたくなった。
「作家になるつもりはないのかと」
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事
項2
とある小説を読んだんです。
だからこそ、私はなれません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-02-28 18:07:09
959文字
会話率:45%
大きな屋敷が建っている墓地。
そこには、お墓を守る『墓守』という仕事を与えられた者達が住んでいた。
(この作品は、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています)
※この作品では、墓守の言葉の定義を『墓を荒らされたりしないように守る仕事』として
進めています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-28 18:38:52
2122文字
会話率:65%
韻文という言葉の定義と用法について考えてみました
キーワード:
最終更新:2022-08-09 04:57:36
2558文字
会話率:0%
閣議決定と言っても大袈裟な話じゃありません。
まぁ、ネット上での、その言葉の使われ方を再確認しただけですので。
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」に同じモノを投稿しています。
最終更新:2020-10-24 12:25:59
926文字
会話率:53%
オウム真理教やマルクス革命闘士にはインテリが多かった。何故なら、言葉の定義をズラしていくことで、現実を歪める事は快感だからだ。緊縮論者は同じ事をひたすら繰り返す。自称経済に詳しい人対はGDPの求め方も知らないのだ。
キーワード:
最終更新:2020-07-15 22:01:59
2894文字
会話率:0%
言葉を定義するのが好きな書店の店長「定義さん」と、その書店のアルバイト店員「コンちゃん」の談話。
言葉の定義について延々述べますが、著者の個人的見解に基くものであり、意味の正確さは保証しかねます。
最終更新:2018-09-26 20:11:54
3789文字
会話率:44%
随分古風な釣り竿を持った男がいた。男は釣り人である。自身は釣りがへたくそだと嘯く類の。男は、魚は釣れないが、他に色んな物々をむやみやたらに釣っていた。今日はそれが、大量の箱であったようだが。
さて、果たしてこんな男は、本当にへたくそな
釣り人と言えるのか。これといった定まった答えはない。見た各々が考え浮かべたそれこそが、答えであろう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-05-12 18:34:39
1894文字
会話率:49%
どう思う?君はこの世界にいてどう思う?
最終更新:2018-04-28 22:28:47
2013文字
会話率:0%
言葉の定義を再確認するのって意外と大事ですよね。
最終更新:2018-04-09 09:21:27
203文字
会話率:34%
アロンソ・オスナは税務のお仕事をしていた(過去形)
地方領主から税の取り立てである。
取らないと職務怠慢(社会的に)死刑、とり過ぎる(領主視点)と地方領主から不満(社会的に)死刑。
なお、庶民的には私腹を肥やす悪の役人。唾ペッである。
庶民から募集した税収官が私腹肥やしているせい。責任ある貴族じゃないからやりたい放題。税収は確保できるのが始末に負えない。
こっちは地方領主から取り立てるんでそこそこの家柄の貴族がやる。一方あっちは庶民から徴税。バックは国よ…
市民徴税官のせいで不満溜まり過ぎて国ヤベェ。ただ財源は確保できているお陰で軍備は体裁整えられてる。結果ヘイトがこっちにまで来るんですがそれは
貴族+徴税のせいで皆から嫌われてる…おい。
ほどほどで済ませて、何とか切り抜けるぜ!→結果、王様から切り捨てられる模様。
弟が継ぐぜ!やったね!
おい、どうすんのよ…職ねぇよ
言葉の定義とか色々間違いがあります。ノリで勘弁してください
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-10-02 21:00:00
5912文字
会話率:28%
『生きる』という言葉がある。だがこの言葉に対して万人が納得する定義は未だ成されていない。もしかすると永遠に定義されることはないかもしれないし、明日の昼下がりに幼稚園児が何気無く口にするかもしれない。
この物語は、『生きる』について考える物
語ではない。『生きる』という言葉の定義のように、あやふやで、曖昧で、だけど確かにそこにあるものを、主人公を通して見る物語。
神は賽子を振らない。
獣は賽子を振れない。
意思在るモノだけが、その権利を有する。
そんなお先真っ暗な珍道中だ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-09-21 20:15:05
48339文字
会話率:50%
中学高校の頃から辞書を引きながら考え事をする過程をエッセイにしていた時期がありました。それでも言葉の定義って忘れてしまうし、なんとなくニュアンスで使ううちに相手の解釈と違ってしまうということがあると思うのです。
今回のテーマは【エゴ】です
。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-10-07 16:25:04
1352文字
会話率:52%