カピパラくんは、双極性障害の男性です。あ、もちろんカピパラというのはあだ名で、本名(?)は、カピバラなのです。
カピパラって名前の名付け親(?)は、ひつじさん。カピパラくんのお嫁さんです。付き合って2年、結婚してまだ1年ちょいの新米夫婦。
まだまだお互いのことはあんまり知りません。特に、カピパラくんの病気については、ひつじさんはもちろん、カピパラくんもよくわかっていないのです。
これはそんな新米夫婦の、笑いあり涙ありの日常を記した私小説です。
※作者は双極性障害ではありますが、病気の専門家などではございません。作中の双極性障害に対する描写や記述などは、すべて作者の経験談となります。作中に出てくる事例が、他の双極性障害の方に当てはまるわけではないのでご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-06 12:20:00
37470文字
会話率:42%
ほぼネタと思いつきで書いた。
時事ネタ知ってる人なら少しフフってなるかもしれない。
あとドルちゃん先輩ってなんだ(?)
最終更新:2024-07-24 19:44:21
526文字
会話率:40%
私、晴乃は有名なプログラマーになる事を夢を抱き、期待に胸を膨らませて上京。しかし実際に身を置く環境は最悪…。
睡眠もろくに取れず、食事も満足に取れない。
私を癒してくれるのは、唯一の同居ペットのチンチラ『ハリー』だけ。
そんな過酷な状況に陥
り、身体を壊しつつある私に、ついに事件が起こる。大切な『家族』のハリーが突然倒れたのだ。
急いで病院に連れていかなければ…
パソコンで病院を探さないといけないのだが、私自身も検索ワード入力中に倒れてしまったらしい…
そして気付いた時には『RPGゲーム』の様な『へんてこ』な世界にいた。
水溜まりに映る私の姿。
ふわふわなしっぽに大きな丸みを帯びた耳。
…もしかして今、私、『チンチラ』??
それに、この面影は…『ハリー』???
股間にはしっかりとアレがあった。私は『男』として転生(?)してしまったようだ…。
「あんたの名前は?」
「私…俺の名前はハルノ……いや…ハリー…そう、ハリーだ!」
私…『晴乃』改め、俺、『ハリー』の冒険が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-05-03 15:42:51
682154文字
会話率:31%
とある町。
私達が暮らしているのと同じ様な場所。
しかし、一つ違うのはそこは現代ではなく異世界という事。
そこに暮らす一人の少女。カブトエビ。通称カブトエビちゃん。
彼女はそんな世界で平和に暮らしている。
これはそんな彼女の私生活をえ
がく彼女の彼女による彼女のための物語である!!!!
大事なのは細かい事を気にしない精神と、元気だー!!!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-04-11 20:10:07
3898文字
会話率:58%
ギリシャ神話擬人化学パロ日常小説です。
今回は学園にはいません。
プライベートのお話(?)
最終更新:2022-09-24 01:00:00
2572文字
会話率:28%
宮廷司書として働いていた僕はある日ミスが原因でクビにされてしまうことに
しかも王国からも追放される事が決定し、絶望した僕は追放前夜に金書庫に忍び込むことに。
禁書を数冊持ちかえろうとしていると、怪しく光る一冊の本を見つけて開いてみると体が吸
い込まれてしまう。吸い込まれた先には見たこともない風景と人間(?)の姿をした白ウサギと金髪ロリ。
これは壊れてしまった童話の世界を『救済』する男の物語である。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-09-05 12:58:40
50284文字
会話率:50%
薬剤師が薬を擬人化させて~略~(仮)の番外編です。
全く本編には関係ない話です。
本編が佳境に入り、シリアスモードなので癒し(?)な日常・家族愛満載の番外編です。
少し前の14話の後日談にあたります。
もし読んで気に入っていただければ
、連載ページにもお立ち寄りいただけると嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-16 21:37:47
3079文字
会話率:33%
橘 要(たちばな かなめ)は高校2年生。
1年の時、インターハイ剣道個人で高校生の頂点に立った。
その後、フェンシングに転向。
2年の時、ジュニアの世界大会で準優勝した。
数日後の月曜日、橘の通うクラスに海外からの留学生が2人訪
れて、橘にこう宣言したことで橘を取り巻く環境が激変する事になる。
「橘 要、城主として城(うち)においでよ」
これは城が擬人化してより強い城主を求めて争う、城娘(じょうむす)達の物語である。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-02 10:36:21
253文字
会話率:0%
魔王城を勇者に明け渡した魔王のサイラス(胃腸が丈夫)とドラゴンのレイラ(擬人化)は、山の中でスローライフを送っている。
世界には瘴気が蔓延り、食糧難が続いている中で、魔王たちは美味しく食事をする方法――すなわち、燻製と発酵を編み出し、食
事を楽しむ。
その食事は、よく遊びに来る、転生者の勇者ランドルフにとっては、懐かしい日本で食べたことのある味ばかりだった!
魔物を狩って燻製をするスローライフと、料理に対する勇者のグルメ漫画ばりの食レポのコメディ(?)小説です。
(※魔物を狩るシーンや、肉をさばくシーンがあるため、念のため残酷な描写ありを設定しています)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-01-14 22:35:56
69493文字
会話率:47%
見た目だけ擬人化するとこうなる(猫→外面のみ擬人化)の短編から派生(?)しました。
ある日突然、飼っている家猫が外側だけ擬人化したら――というギャグを織り交ぜた話を違う登場人物or猫で書き連ねたものです。
いくつかのシーンに分けて打
ち込まれています。基本短め。
目指したのはやっぱり四コマチックな何かです。特にオチは無い。
※猫は中身まで擬人化はいたしておりません。
故に、人の言葉は喋れません。
もしも猫に多少人間のような思考があったら――という程度になります。
この為、価値観も猫のままです。
猫の習性そのままに生きている擬人化ものですので、擬人化キャラとのエロはありません。
だって、擬人化しようがなんだろうが、相手は猫だからね、仕方ないね。←
まさしくファンタジー()な設定そのままで、しかしガチなファンタジーではなくゆるーく綴っています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-12-24 01:24:44
16609文字
会話率:16%
ある日突然、飼っている家猫が外側だけ擬人化したら――というギャグを織り交ぜた話。
短編として、いくつかのシーンに分けて打ち込んでみました。
目指したのは四コマチックな何か。
※猫は中身まで擬人化はいたしておりません。
故に、人の言
葉は喋れません。
価値観も猫のままです。
猫の習性そのままに生きている擬人化ものです。
そんな飼い猫に癒やされる(?)主人公との奇妙な暮らしぶりを書いています。
まさしくファンタジー()な設定。
ガチファンタジーではなくゆるーくです。
――恋愛はあるのかだって?
あるわけがない(キッパリ断言)。
だって、擬人化しようがなんだろうが、相手は猫だもん。←折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-25 19:54:39
13747文字
会話率:20%
ある日、俺は女子高生を庇って車にひかれてしまう。
突然と訪れる死へのカンウトダウン『死にたくない』そう願う…そして目覚めた俺は…女の子になってました…って…納得出来るかああああ!!っと嘆くも現実を受け入れなければいけない俺。
日々は刻々と流
れ、俺はとある事を決意した。
「女の子と百合ラブイチャイチャすればよくね?」
と。
そして俺の理想のヒロインを探す旅(?)が始まろうとしていた。
※不定期投稿です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-02 12:06:12
77559文字
会話率:33%
非リア代表のような存在、橘 奏(タチバナ カナデ)と才色兼備を擬人化したような存在、音街 花音(オトマチ ハナネ)が織りなす純情(?)ラブコメ!
最終更新:2018-07-14 10:00:00
479文字
会話率:50%
この小説は「憑かれた巫女と妖怪の擬人化とか面白くね?」という思いから始まったものです、以下のような注意があります。一つでも無理だと思った方はバックすることを推奨します ※妄想駄々漏れ、誤字脱字はデフォ、短い、下らない駄文、更新は遅い
最終更新:2018-05-04 19:50:41
42822文字
会話率:55%
この町には魔法少女がいる。その名も、「魔法少女アミノさん!」
彼女は今日も怪人によって惑わされる町民を救うため、恥ずかしい衣装にも我慢して、ポーズを決める!がんばれ!アミノさん!負けるな!アミノさん!
この作品は、作者が受験に疲れて書
いた、息抜き作品となっております。
他作品に比べて、かなり、かなーり、適当な文章ですので、気になる方は「しょーがねーな」って感じでスルーを願います。
高校の部誌にも掲載していました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-02 21:31:12
1874文字
会話率:50%
西暦2035年。子供たちの間で「ファイトモンスターズ」というオンラインゲームが流行していた。全国のプレイヤー同士で、自分の育てたモンスターを戦わせるという育成RPGである。
伊集院徹人もまたそのゲームに熱中していたが、使用するのがネオスラ
イムというマイナーモンスターであるためか、いつも負けてばかりいた。
そんなある日、突然ネオスライムが美少女へと変貌してしまう。おまけに、とんでもないチート能力を発揮し、まさに無敗の強さを誇るまでになった。
だが、ライムと名付けた少女にはとある秘密があった。それゆえに、幾多の強敵から付け狙われることになる。
果たして徹人は、ライムを狙う魔の手を退け、彼女の真の秘密を解き明かすことができるのであろうか。
第1章 ライム誕生編、第2章 地区大会編、第3章 レイドボス編、
第3.5章 ライムに妹ができた日、第4章 洗脳編、第5章 真実編
第6章(最終章) 反逆編
おかげさまで完結しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-01-08 18:22:41
784684文字
会話率:50%
友達のいない乾 雛(いぬい ひな)はいつも仔犬のシロウと遊んでいた。
するとその仔犬が、人間の少年に姿を変えた。そこから雛の騒がしい日常が始まる。
さらにシロウが事故に合う事で、雛は自分の魂をシロウに与えてしまう。
『魂の循環』
一つの魂を
二人で循環させる事で、雛はシロウの力を自分に吸収する能力を得る。
動物と話せる力、犬の五感、身体能力など、人間離れした能力に戸惑いながらも、
トラブルに巻き込まれた時にはそれらを使い、走り回る毎日。
なぜ自分はこんなことが出来るのか!? 真実を求めながらも
やっとできた友達のために必死に毎日を過ごす、気苦労の絶えないヒロインの
ドタバタラブ(?)コメディーです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-10-06 08:19:30
110978文字
会話率:51%
高校に進学したあと軽音楽部に入部した俺は、ベースの担当になった。楽器屋で一目惚れしたベースを購入した俺は、なんの気もなしに楽器と添い寝を試みる。
気がつくと、目の前にいたのは裸の美少女だった!?
ベースが擬人化した細身で貧乳の彼女と小柄で小
さな俺の楽しい(?)楽器生活が、幕を開けてしまったようだ。
個人的にベースを始めたので、妄想を膨らませながら書いています。息抜きに書いていこうと思うので多少無理な表現などあるかもしれませんが、楽しんでもらえたら幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-03-12 02:34:15
3377文字
会話率:32%
高校生だった主人公、群城 火狩(むしろ ひかり)はなんやかんやあって無様に死んでしまう。そして死後の世界へ旅立つ……はずだったのだが。
そこで待っていたのは一人のサラリーマン。「君に運営を頼みたい」そう言われて連れてこられたのは土に囲ま
れた密室。どうやらダンジョンを作って侵入者を撃退しなければならないらしい。
「さて、困った困った、あ〜困った」
『……全然困ってないですよね?』
これから始まるのは一人の青年が苦難苦節の末作り上げたダンジョンと、そのダンジョンに住む極悪非道で奇々怪々な仲間たちとの日常を描いたハートフルラブロマンス。
『いや、違うでしょう?』折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-14 00:22:24
214640文字
会話率:50%
H.P.ラヴクラフトによるコズミックホラー小説「クトゥルフ神話」に登場する神話生物がまさかの実在した!?
クトゥルフ神話に登場する神話生物やクリーチャなどをナチュラル擬人化したもうこれわかんねぇな系SF(?)コメディ
最終更新:2015-12-20 19:03:18
12985文字
会話率:29%
ある人物(?)が人生を遊びたおすために人生をがんばるお話。
以下注意事項
浮気性の作者が何かひらめいた時に書いていく超不定期掲載。
話はご都合主義の設定なしで進んでいくぞ!
ちゃんと終わらせてから新作やるべき? 全く持ってその通
りです、だが作者は片付けができない人間!
ネタはすぐに尽きる!何かあればヒントの提供を~(切実)
二話目以降掲載できるか分からないがそれでもいいと言う人は進めてくれ!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-08-18 20:23:42
2866文字
会話率:25%