高校時代出会ったあの男は宇宙人に違いない。俺はそう確信している。
頭がよくて、顔がよくて、背が高くて、手足がモデルのようにひょろりと長い。
そして俺は、そんな宇宙人の友達かもしれない。
友人の事をちょっと可哀想な宇宙人だと思っている主人公
と、その主人公の元で猫みたいにぬくぬく暮らしてる友人の話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-04-01 13:30:39
8946文字
会話率:36%
エブリディマジックなお話です。
父親の仕事の関係でリンドブルムと呼ばれる国へと引越した日下櫻。
魔法使いと呼ばれる職業が存在するその国で、櫻は魔法使いの中でも珍しい日属性の魔法資質を持ち、魔法使いとして学ぶことになります。
これはそんな彼女
と彼女をとりまく周りの人々の一年の話。
こちらはpixivにて連載していたものをまとめ、加筆修正を加えております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-03-24 10:44:07
38662文字
会話率:59%
幼馴染のリリカには長年の悩みがあった。
おねしょについてなんて人には言えない。
俺もこいつの悩みには相当苦労させられている。
何でこんなことが起きるんだ?
誰かに聞きたい!
質問アプリ「わいわいずー」の匿名性を利用して聞いてみるとしよう
。
「おねしょをすると異世界に行くのは何故ですか?」
颯爽と早々と身元がばれた俺は、プライドをかなぐり捨てて協力を頼み込む。
超高校級聖人であり且つスーパーイケメン、完璧超人かなんくん。超高校級アホであり且つスーパーウザい、完璧暇人すずめ。存在感ゼロで吃音で切れやすい、完璧マゾ女子高生ナベ。
三人が加わり、俺とリリカと閣下はいつものように異世界に行く。
早くリリカのおねしょ癖を何とかしないとっ!
リリカのおねしょで世界がやばいっ!
そんなアホなこと認められるか!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-10-03 00:00:00
34314文字
会話率:14%
「この書き出し/締めいかがですか その壱」【 一緒に行こうよ 】 少女の淡々とした、時々鬱々とした独白文。リリカルを目指して失敗した。心情を綴る、とあったので、「アレ? いつもと変わらなくね?」と思ったのだが。胸が締め付けられるような切な
さを超えた深い感動という記述があった「感動ってなあに、ソレって美味しいの?」無理だ……弟が語尾に「なのだよ」付けて笑わしてくるんだよ。でもうちの弟はツンデレ眼鏡じゃなくてツンギレ眼鏡だけど。いやいつもなら感動もの書けるみたいな言い方してすみません俺に感動ものなんて逆立ちしたって無理でした|(土下座)。幸福論を聴きながらひたすら優しい話になれと書いたので、そうなってたら成功って事で←折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-05-03 23:55:03
997文字
会話率:4%
1人の少年と幼なじみの少女と旅の途中で出会っていく仲間たちとの人類滅亡を阻止するべく戦っていく
最終更新:2013-12-29 19:01:13
2516文字
会話率:85%
1人の少年と幼なじみの少女と旅の途中で出会っていく仲間たちと人類滅亡を阻止するべく謎の生物と戦って行く物語
最終更新:2013-12-29 17:50:42
1080文字
会話率:78%
レベルこそが強さを表すとされる異世界。そこに住む主人公のリリカ・ローゼンツは、レベルがゼロから上がらないと言う特異体質だった。しかしそんな運命にもめげず、彼女は強さを求めてひたすら魔物を狩り続ける日々を送る。そんなある日、彼女は恐ろしく強い
男から謎の異界本<マンガ>を授かった。その名はドラゴンサーガG。かつて日本で一時代を築いた伝説のバトル漫画である――。
これは鍛錬=狩りのRPG風世界で、少年漫画風の修行をして最強を目指す少女の話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-08-30 01:16:09
11246文字
会話率:55%
黄色い館、リリカはそこの一人っきりの専属ハウスメイドである。彼女と館の住人と、その他色んな事情を含むあれやこれ。
キーワード:
最終更新:2013-08-29 23:55:58
2053文字
会話率:52%
魔術師見習いのリリカは、ある夜課題で出された魔法陣を書いている最中、何故か悪魔を呼び出した。なんで書きかけの魔法陣から出て来るの?どうしたらそんな事になるの?とりあえず原因を解明しないと悪魔が帰ってくれないとか、なんで!? そんな元気な魔術
師見習いの女の子と、何故か召喚されちゃった意外と優しい悪魔のお話です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-06-09 11:34:41
18171文字
会話率:57%
ここはちょっと変わった魔法の国。
そんな魔法の国はちょっとした危機にひんしていました……
http://www15.atwiki.jp/majokkoxheroine/からの転載です。
よろしくおねがいします。
最終更新:2013-04-06 23:46:00
2483文字
会話率:34%
――彼女の姿は、私の目には映らない。
藤香(ふじか)の前に現れた少女、リリカは、まるで透明人間のように姿が見えない。だけれど声は聞こえていて、確かにそこに存在している。
そんな彼女と藤香は、いつの間にか恋人同士になっていた。
そんな奇妙な
関係の二人の、月に一度の満月に纏わるお話。
※自サイト投稿済みです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-03-02 23:03:36
3318文字
会話率:56%
フィーカスが今まで考えたり投稿したりした歌詞のまとめ。魔法少女的なものが出る小説ではありません。曲がないものに関しては作曲者募集中。※mixiの日記、2chに投稿、自分のサイトにアップしているものを含みます
最終更新:2013-01-30 23:11:33
6308文字
会話率:14%
2000年、魔法高校生であった氷結瑞穂はある日を境に世界を揺るがすほどの大事件に巡り合う。
これはそんな彼女の、彼女達の綴る『超越の物語』を描いたものである。
最終更新:2013-01-13 14:51:50
49771文字
会話率:55%
主人公・リリカの通う魔法学校に転校してきた人間離れの美しさを持つ少女・ミアビ。リリカ達は少女と仲良くなるが、その少女には重大な秘密があった。
誰かのためになにかを犠牲にする少女達の勇気ある哀れな物語。
最終更新:2012-07-24 22:00:00
6739文字
会話率:53%
聖リリカル女学院付属幼稚舎の入園手続きも入園式も無事に終え、桜が本格的に通園を始める日がとうとう訪れた。初めての集団行動、学習規則、上手く馴染めるだろうかという母親の薫の不安も余所に、桜は意外と順調に幼稚園ライフをスタートする。そんな中、最
初の年少さんの保護者会で、専業主婦って暇そう+年中さんの保護者会の議長の麗子と特に親しいという理由から、薫は他の母親から年少さんの議長として祀り上げられて……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-07-11 23:47:04
70226文字
会話率:53%
古く大きな財閥に生まれた少年は
息子であり
弟であり
母であり
神であり
【原罪】であった
少年は今日も
ぬるい平穏の中から狂気を拾う
だって、退屈なんだもん
最終更新:2011-11-26 13:04:30
214文字
会話率:0%
《環境省安全管理局形而上災害対策室》――通称《形而課》に属する観測官・七森(ナナモリ)と、その相棒の理々川(リリカワ)が、正体不明の形而上生物《想骸》に立ち向かってゆく物語。
最終更新:2011-03-14 01:48:48
19866文字
会話率:30%
わたしはリリカ、歌うたいの女。
いつから生きているか知らない、気がつけばいつも違う姿に変わっている。
僕はリリカに恋した男。
ある日突然いなくなった彼女の、「わたしの歌声にだけ欲情してね」の言葉を胸に、リリカを忘れられないでいる。
もしも本
当の恋に落ちていたとしたら。
信じている歌声を頼りに、姿の変わってしまったリリカを見つけてあげられるだろうか。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-09-06 10:17:29
5335文字
会話率:65%
近来の主人公。
・ザ・鈍感
・「不幸だ……」
・平和・平凡を愛する
今回の主人公。
・ザ・敏感
・「ムッツリだ……」
・ロリータ・妹系を愛する
上記の要素を作者の願望から受け継いでいる主人公である俺、三倉憂はある
日、自称「超未来からきちゃった魔法少女です」ことサディスト=Ω・ララヴィシュトゥンと、ちょべりぐ運命的なナウい出会いをする。
しかも紅髪ツイン・ロリータ・怒S。
身体中から機関銃やら端子カッター・拡散波動砲・チェーンソーetc.。
わっつ? え? あなた魔女っ娘ですよね?
──そうしつこいですが自称「カードキャプター×××やリリカル○○○をはるかに超えた未来型魔法少女」であるサドは、文字通りどっかの青狸さんよりも遠い未来からうっかりきちゃった最終兵器だった。
生粋の現代人である俺の人生は? 貞操は? 初体験はどうなる?
夢見る思春期の男子よ乞うご期待!
製作・「歳葉高校映画研究会〜この会社は自然とロリータにやさしい材質でござる〜」
監督・雨霧ユウ
プロデューサー・ムスカ
声優・皆様の脳にお任せします
協力・海馬コーポレーション折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-02-06 02:26:01
2025文字
会話率:21%
それはあったかもしれない物語。文明が行き詰った時、ヒトは姿を変え、崩壊が始まる。
最終更新:2009-08-12 12:28:30
836文字
会話率:14%
主人公のクラウス・バーグ少尉は上官であるリリカ・グリーデン元帥からのセクハラ発言に突っ込みを入れつつも国を守るため日夜働いていた。しかし、平和だったマイレーン王国に戦乱の兆しが見えはじめていた
最終更新:2009-07-07 00:56:40
2250文字
会話率:96%