『ビッグになりたい』けど何をしたいかも何になりたいかも分かっていない若者の主人公はなんとなく親の経営するコンビニでアルバイトしていた。
趣味は窃盗。レジ前に置かれた募金箱の金を盗むこと。ビッグになるには必要だと思っている。
最終更新:2022-02-16 22:02:43
898文字
会話率:43%
本から受けとる養分が無いと、今回のコロナウィル戦争は乗りきれない。
西洋側のアマゾンは確かに便利だが欲しい洋書が買えない、中々思うように買えないのは、何故であろうか?
制限がかかっていないだろうか?
インターネットの世界が魔族側に傾い
ている現状、東洋の一読者、佐藤亜紀学派の一員としては、この天に疑問符をつける。
ユニセフに1000円、筆者は募金している。乏しい障害者年金からである。
募金すると、心が暖まるよ。
クリスマスの夜に。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-25 23:39:00
1788文字
会話率:13%
募金をする人は心が綺麗なのか?
最終更新:2020-11-10 13:40:54
3764文字
会話率:33%
「全部理由がある。何もかも繋がってる。魔王も、勇者も、募金も、先生の意図も全部な」
定期的に現れる“魔王”に、世界の平和が脅かされる世界。
魔王を倒す勇者として選ばれたのは、侯爵の娘にして魔法学校でも成績優秀な少女、アシュリーだった。
しかし、いつもならば一人しか選ばれない筈の勇者が、今回は何故かもう一人。それも、アシュリーと反発してばかりの暗い性格の少年、ジョシュアだったのである。
何故勇者は二人になったのか。何故彼らは選ばれたのか。
そして、この世界に隠された残酷な現実と、真の平和の意味――。
真実を問い、未来を切り開くため、光の少女と闇の少年の旅が始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-24 21:00:00
144421文字
会話率:33%
ふざけた記事が飛び込んで来たので、緊急投稿します。
くそセコい日本政府。
命と金を天稟に掛けたくそ外道政府。
拉致って武漢市に放り込みたくなりました。
何分、慌てて書いたので、誤字脱字や文脈の破綻があると思います。
最終更新:2020-01-29 23:36:58
1026文字
会話率:0%
福祉が名目の募金
箱が細工された
最終更新:2019-12-12 13:36:39
606文字
会話率:0%
人を驚かせたり、ぽかんとさせるのが好きですね。
だが、”ドラゴンクエスト ユアストーリー”てめえは許さねえ。
最終更新:2019-08-25 02:00:00
1518文字
会話率:45%
掌編小説集第114話
軽い善意のつもり
最終更新:2019-04-21 21:25:34
562文字
会話率:0%
深夜近く駅前で一人、募金活動らしきことをしている青年を見かけた晴人は、興味を惹かれてその青年の後をつけていくことにした。その青年の目的は?
寒い冬に少しだけ暖かくなるお話です。
最終更新:2019-02-06 23:37:49
3564文字
会話率:49%
街頭募金活動する時間をアルバイトにあてれば結果オーライという事。詐欺も多いので皆さん注意して下さい。
最終更新:2019-02-06 23:25:39
634文字
会話率:0%
ある日、彼と二人でテレビ番組を流しながら酒を交わしていた。
ふいに流れた番組は、とある芸能人夫婦の癌の闘病ドキュメンタリーだった。薬の副作用、周囲の人間との問題、日に日に痩せていく妻、夫婦の愛情の確認。そして、それを見て涙を流すスタジオ
のアイドル……
ある日は、また別の番組だ。10代で癌にかかった子どもの話。親子の悲劇。若くして夢も希望もなく死んでいく運命。抗うが変わらない。募金活動。そして、それを見て、涙を流す、スタジオのアイドル……
彼は、そういう時、決まってこう言う。
「俺の妻はつい5年前、癌で死んだ。」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-11-26 16:51:29
57376文字
会話率:0%
ある日の部活の帰り道の話
『私』は非政府組織の募金活動を見た
行き交う数多な人と友達と私
先に断っておくと私はここに募金したかった
でも、
そんな当たり前に正しい事が出来なかった
最終更新:2018-07-08 22:49:01
2222文字
会話率:2%
主人公、木下七郎は、旧華族で徳川家の近い由緒正しき名家の出身。1959年、家族が米国旅行を計画した時、運悪くインフルエンザにかかり、七郎一人日本に残った。ところが、一家が帰国の飛行機の墜落という悲劇に見舞われて、一瞬にして、七郎がひとりぼっ
ちになってしまった。その後、横浜のインターナショナルスクールに入り、学校の友人の家に呼ばれるようになり、その友人の父、リチャードと運命的な出会いによって、七郎の人生の運が開けていく、結婚、別れ、投資、いろんな人生経験を経て、使い切れないお金を得て順風満帆の人生に見えたが、その後、東日本大震災を経験して、特に、被災孤児の教育のために募金活動を通じて、社会福祉活動に目覚めていく、ストーリー(星空文庫、カクヨム、エブリスタに重複投稿しています。)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-23 19:42:15
51340文字
会話率:21%
人生に満足していない人、手を上げて!
と言われると何人の方が手を挙げるでしょうか。
きっと多くの人がその大切な人生を好きでもない仕事に浪費し、悲しい思いをしてらっしゃるのではないですか。
この主人公、風間 ゼウス もそんな一人。
偽善
の心に熱かった彼は『世のため、人のため』を人生のスローガンとし、一生懸命に生きていました。
しかし、報われることは少なかった。人を助けても感謝されないこと、ありますよね。
最愛の人が結婚し、両親とは決別。少ないながらもいた親友たちとは仕事の忙しさから、会うこともなくなり、気づけばもう35歳。
美しく生きよう、と頑張っていた彼は容姿は美しくなかったために配偶者はおらず、両親は他界したので天涯孤独。
多くの辛い現実を受け入れてきた彼にもついに限界がきてしまいました。持っていた少額の財産全てをボランティアとして募金し、首吊ってサヨナラ〜!!と考えていたところ、
ついに人生の転機が訪れるのでした。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-22 14:39:35
3491文字
会話率:58%
中学生になって初めての夏休み、まだ頭の中は小学生気分。冒険心で夜中に電車で募金をしに行く、無事に帰れるだろうか?
最終更新:2017-12-26 07:17:56
2078文字
会話率:20%
名前をあげると流石に待ったがかかるかもしれないある党に絡んだ実話。
最終更新:2017-07-12 22:51:17
1419文字
会話率:5%
熊本地震の体験談をかいています。
熊本の支援、募金等沢山の支援ありがとうございます。
簡略ながらここにお礼をさせていただきます。
本当に本当に感謝しています。
厚かましいと思われる方もいらっしゃると思いますが、良ければこれからの熊本もみて
いただけると嬉しいです。
まだまだ道半ばですが熊本張っていきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-05-16 20:00:00
525文字
会話率:0%
国内各地の慈善団体は募金が集まらず、国からの税金が減らされ、運営はおろか苦しんでいる人を救うことが出来ず窮地に陥っていた。
そこで職員はある秘策を思いつくがこれがとんでもないことに…。
最終更新:2016-09-18 10:53:13
1729文字
会話率:46%
俺が募金に千円も払ってしまったことを後悔して書いた小説です。
最終更新:2016-07-23 23:49:49
3790文字
会話率:28%
どうしてこの文章を書いたのか記憶にない。
たぶん何かあったんだろう。
最終更新:2016-01-24 02:00:00
440文字
会話率:32%