密室殺人事件が発生した。
その部屋は密室で、ブラウン管テレビのすぐ横には、被害者が頭から血を流して倒れている。
いったい犯人は誰なのか、どんな方法で殺したのか。
名探偵と助手の推理が冴え渡る。
(注)超ライトな推理風の会話劇です。ほぼ、い
や完全にコントです。本格的な推理モノはお届けできませんので、そのつもりでお願いいたします。m(__)m
※「なろうラジオ大賞2」の参加作品の為、合計1000文字しかありませんご了承ください。使用キーワード『名探偵』『ブラウン管』折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-11 08:11:33
1000文字
会話率:92%
日本の昭和時代を彷彿させる、個人が魔法のような『異能』に目覚める異世界に転生した主人公の警察官が、霊媒師ギャルねーちゃんの助けを受けて自らの冤罪(詳細は本編を参照!)を晴らす話。
この話は、漫画 ハコヅメ~交番女子の逆襲~ の作者:泰
三子先生のインタビュー記事、「警察はしょうもない人たちが頑張っている」からインスピレーションを受けて出来上がったものです。警察とは関わりの無い一般人の妄想につき、決して真に受けないようにしてお楽しみください。……こんな話になってしまい、先生および警察関係者様には謹んでお詫び申し上げます。
※警察官上層部による不正や汚職といった話とは関係ありません。もっと下らない(と言ったら失礼かもしれませんが)、人の根源的な欲求をテーマにした話になります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-08-27 07:05:13
38427文字
会話率:54%
特別知能犯罪対策課
この課に所属する二人の警官、皐月原安吾≪さつきばらあんご≫と志那菊春樹《しなぎくはるき》の二人の担当した事件を追う物語。
第一事件「猫顔男性」
奥多摩湖の浮橋にて頭部が石膏で作られた猫の頭に変えられた変死体が見つかった
。
第二の事件「エイプリルフールの悪魔」
猫顔事件から数ヵ月が経ち、対策課が担当する三件目事件となる今回の事件。
三月三十一日の夜十一時半に一本の電話が警視庁にかかってきた。
「四月一日の零時を皮切りに一時間に一人、計二十四人を殺す」との電話だったが電話対応者はでまかせだと上層部に伝える事は無かった。
当日、電話の通りに殺害は実行されていき、あっという間に二十四人の死亡者が出てしまった。
不可解な事件に安吾は調査を進めるが苦戦する一方でもう一度警視庁に電話がかかってきた。
「今度は四月三日に警察の中から一時間に一人ずつ計二十四人殺していく」とのことだった。
見えない犯人と安吾の全面対決が今始まる!!
*この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在するものとは関係ありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-07 00:53:00
11491文字
会話率:56%
三重の方言が含まれます。
タイトルに方言を読み解くヒントがあります。
ルビが多く読みづらいかと思いますが、是非ご感想をお聞かせください。
神主の言う、『エロい話の勘違い』のクダリは、古事記の『国生み』の節から着想したものです。
最終更新:2019-07-31 11:09:52
1325文字
会話率:39%
名家・札神家で当主が殺害された! 容疑者は三人、果たして犯人は誰なのか!?
これは、推理小説の皮を被ったコメディです。
最終更新:2019-05-25 21:34:01
1282文字
会話率:45%
クルゥソの許に一通の手紙と箱が届く、手紙の内容はとある男の人生でして来た事が書かれたおかしな手紙だった。
江戸川乱歩の人間椅子をイメージした、五分で読める推理風短編小説
最終更新:2018-10-21 15:46:48
4084文字
会話率:0%
クルゥソの許に一通の手紙と箱が届く、手紙の内容はとある男の人生でして来た事が書かれたおかしな手紙だった。
江戸川乱歩の人間椅子をイメージした、五分で読める推理風短編小説
最終更新:2018-10-21 03:30:32
4074文字
会話率:0%
売れない探偵事務所「赤坂探偵事務所」。表向きはただの探偵業者だが、実は一つの裏の顔があった。
理不尽に悔しい思いをした人の思いを晴らす、復讐代行業者「仕返し屋」。事務所のオーナー、赤坂啓吾やそこでバイトをする若山怜斗、そして白雪未来。彼らは
持ち込まれた依頼をこなすため、町を走り事件に巻き込まれていく。
仕返しをする、唯一の方法――それは真っ当な証拠を作り敵を糾弾すること!
復讐代行推理風論破系ストーリー、ここに誕生! 推理風であってミステリじゃないよ!
(以前作った短編(4万字)作品のリメイクです)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-10-23 23:29:37
73610文字
会話率:47%
学園での問題解決の手助けのために設立された探求部が学園祭の危機を解決しようともがきにもがきます
最終更新:2016-10-20 23:06:01
12213文字
会話率:0%
和倉葉若葉の友人『僕』が、水の跡について考えるお話。
推理風味です。
最終更新:2013-08-18 16:45:22
7770文字
会話率:42%
山奥にある、江戸時代より続く老舗鬼暮旅館には、古来より“神隠し伝説”という物が伝わっていた――。
「悪さをした者が温泉に浸かると、山神様に連れて行かれてしまう」という伝説と、一年前に起こった、迷宮入りの神隠し事件。
過去と現在が複雑に絡みあ
い、織りなされた数々の謎を、啓輔達は解く事が出来るのか!?
沢内探偵事件録、第二弾始めました!
※ぬるめですが、一部残酷な描写がございます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-06-29 23:00:00
78415文字
会話率:44%
そろそろ30歳の日本人男性七篠は、本の国と呼ばれる異世界の国で新聞屋を生業としている、本人曰く極普通の男だ。異世界のはずだが彼の周りには日本人がいっぱい。足を棒にして謎に挑む日本人男性と美人助手(元、日本人)が送る異世界ファンタジーちょっと
推理風シリーズ。
※R-15タグは保険です。シリーズ内に必ずしも関係するものとは限りません。関係する話である場合は必ず注意を促します。
※書き直しの為、後日、下げさせていただきます。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-03-24 18:33:49
8385文字
会話率:23%
■【推理風なだけ/短編】■今朝の始まりから『終わり』までの間。『5』の連鎖が俺を襲う……作者が仕掛けた『5』の罠(トリック)ワールドへ、ようこそ主人公!
最終更新:2007-11-11 23:55:33
3578文字
会話率:36%