拙作『たからもの』を、今度は、「名古屋弁」で読んでみませんか・・・?
最終更新:2024-11-15 21:17:15
1351文字
会話率:0%
ああ、鮭のオスよりはましだ。僕の虚しさなんて、鮭のオスに比べれば、屁みたいなものだ。
最終更新:2023-11-04 07:29:58
4775文字
会話率:39%
まー!!たいがいにしとかなかんがね!!ちょーけたことばかやっとるもんでいつまでたってもだだくさな話しか書けんだがん!!
最終更新:2022-09-22 20:00:00
9458文字
会話率:30%
「名古屋駅にマシュマロを買いに行って、うちの不死鳥の炎で焼いて食べよう」
そう言うばーちゃんに連れられて電車旅をする僕。度々出る名古屋弁に心の中で文句を言うお話。
最終更新:2022-04-21 23:33:12
1696文字
会話率:41%
今宵もまた大名古屋の片隅でボソボソと密かに交わされる罵詈雑言をあますところなく描写しました。
(おなじようなのツイッターに投稿)
最終更新:2021-12-25 05:26:03
1111文字
会話率:100%
名古屋某所の酒場での談論風景のワンカットです。
夜な夜な額を付き合わせては酔っ払いのボルテージが上がり
憂さ晴らしにも気合いが入ります。
(似たようなのツイッターに投稿)
最終更新:2021-12-12 14:12:44
388文字
会話率:95%
大名古屋のド真ん中で居酒屋談義に花が咲いています。
憤懣やるかたない市民の声に耳を傾けてみましょう。
(同じようなのツイッターに投稿)
最終更新:2021-11-29 01:16:18
497文字
会話率:100%
「よぅ、来たなも」
突然掛けられた声に視線を上げれば、優しそうな雰囲気のお爺さんがいた。皺の深い笑みと、頭頂部に申し訳なさげに残った白髪。口元には仙人を思わせる長い髭。白っぽいローブのような衣装に、やたらとゴツゴツして節くれだった杖。風貌
に反するような力強い目つきから、ただのご老人ではなさそうだ。
初投稿。
私の考えたラノベっぽい物語(導入編のみ)です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-24 23:25:25
3114文字
会話率:61%
「うわ、マジで和と洋が一瞬でできたわ。おばあちゃん、これほんとスゴイね」
「上手にできたなあ。カノンちゃんの作ったシチュー美味しそうだわ」
「って、ルー入れただけだからっ」
すると、おばあちゃんは笑って、言った。
「ばあちゃんだって、野菜
切って、水で茹でただけだがね」
おばあちゃんはユリが作った肉じゃがの味を見ながら、ぽつりと言った。
「料理なんてそんなもんだ」
✳︎✳︎✳︎
私、堂本カノンと羽崎ユリは高校の天文部に所属する二人だけの部員。ちょっとだけ離れていると感じる母と私の距離。そんな時私はいつも、夜の空をこの胸いっぱいに吸い込んで満たしている。顧問のマッチャンやユリのおばあちゃんとの交流を大切にしながら、今日も私は星空を喰らう。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-06-18 09:23:02
9313文字
会話率:47%
九月半ばのある金曜日の夕方。名古屋で暮らす高校一年生の黒宮信彦は学校帰りにショッピングセンターに立ち寄りRPGソフトを衝動買い後、ピアスや髑髏ブレスなどを装備したガラの悪い高校生集団にからまれそうになったが全速力で逃げ事なきを得た。帰宅後、
そのRPGを自室で幼馴染の琴乃と彼女の妹の彩佳(あやか)と未羽(みう)、琴乃の幼友達の優希帆といっしょに遊んでいると……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-02-25 18:53:59
100277文字
会話率:57%
リアルRPG愛知編。現代日本が舞台、敵キャラはご当地関連のものがモンスター化されている、魔法は一切使えないなど従来のとはいろいろ違ったリアル近似な世界観の和風ファンタジーRPGテレビゲーム画面からリアル愛知県内に飛び出し散らばってしまった敵
キャラ達を地元の高校生の信晴、琴実、眞由乃。女子中学生の碧衣、女子小学生の空葉、ゲーム内キャラで茶店の看板娘な菊恵、計六人パーティで退治しに行くリアルRPG物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-31 00:45:43
104012文字
会話率:58%