俺は喜来 安智(きらい あんち)
職業は自衛官だ。好きなものはアニメと漫画。まあいわゆる萌え絵だな。嫌いなものは当然生成AIだ。そんな俺は訓練中の銃の暴発事故により死に、異世界へと飛ばされることになったのだった。
異世界にはAIが無いって話
だったのに、貰ったスキル名は『A.I.トレーニングオプトアウト』なんて冗談じゃねぇぞ!
果たしてAI絵大嫌いな絵師兼自衛官の俺の運命は?
(……タイトルでオチまで説明してるから必要かこれ? と作者は思っているのであった)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-20 22:21:25
6828文字
会話率:23%
新しいデザインの五千円札に、肖像画を載せることをオファーしに行った私は、予想外の拒絶を受けることになる。
最終更新:2024-07-23 12:00:00
1713文字
会話率:12%
日本中萌え絵アニメ絵美少女の広告ブームな令和日本。その中で起こった
国連機関も巻き込んだ「月曜日のたわわ騒動」
その背景とエロには実はガラパゴスな日本の事情と
今や世界標準の「HENTAI」こそがその理由であった?
最終更新:2022-04-28 18:00:00
2955文字
会話率:4%
なぜ彼らは萌え絵が攻撃された時、萌え絵を好むオタクが攻撃された時に助けなかったのか?
最終更新:2022-04-11 11:43:32
2313文字
会話率:0%
「コミケに来るアラブの石油王」は実在した……が、世にも世知辛い「石油王としては下の方」「企業に喩えるなら有名一流企業系列の4〜5次下請」みたいな奴だとしたら?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「
ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-30 00:32:31
2499文字
会話率:46%
三国時代の一角を担う劉備の腹心として、旗揚げ時から付き従っていたにもかかわらず、大きな活躍もあまりない地味な武将、簡雍(かんよう)。
主人公はある日、後漢末期の時代にその簡雍になっていた。
口八丁で地域の有力者に取り入り、戦力になりそうな若
者を集める詐欺師まがいのロクデナシ劉備と、萌え絵ばかり書いている気のいい肉屋の主人張飛、洛陽の役人を手にかけ逃亡中に顔と名前を変えて塩賊となった関羽。
三種の特殊な人脈を使い、動乱の時代を駆け抜ける三人の近くで、簡雍となった男は彼らの生き様を見守り続ける。
※第五回書き出し祭りに『俺の友達は未来の皇帝』というタイトルで出品しています。
※歴史改変はしないつもりですが、解釈が創作の域に達することは多々ありますのでご容赦を。
※アルファポリス、カクヨム、セルバンテスにて公開折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-10 09:54:37
84889文字
会話率:36%
(カクヨムに投稿中の小説)
https://kakuyomu.jp/works/1177354054886488122
(ストーリー)
萌え絵を描くことが何より好きな青山健多は、一生ウィンドウズ7で生きていくという思いも抱いて
いた。しかしついにはウィンドウズ10搭載マシーンを購入する事となり、そこで恋タナとの生活も始まった。夢の追いかけだのパソコントラブルだの、そんなこんなで展開する青春ストーリー。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-25 05:16:59
792文字
会話率:0%
「いじめが嫌で、ひきこもっているわけではない。
この世界が理不尽だから、引きこもっていてるのだ」
「わたしたちの世界へようこそ」
「あなたのこころを癒やします」
「おしゃれ雑貨屋で売っている、絵葉書に描いてありそうな、
乙女チックな、外
国の絵本の絵を、
現代の日本の萌え絵にしたような感じである」
「ひきこもりどうしが、
自分たちの力で、互いに助けあうことによって、
自立を目指していきます。」
「そして、必要であれば、社会が暮らしやすくなるように、
革命を目指します。」
この物語は、ここに書かれた作者の経験意外、フィクションです。
iPhone、Android、フォントサイズ16ptを基準にして、
横向き、最大表示数、全角30文字に、最適化。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-08 01:02:59
6770文字
会話率:22%
山田沙紀は、萌え絵イラスト作家のサイン会で、会社の同期のイケメン久谷保と出会う。
ちょっと内面残念なギャルゲーゲーマー二人の、ゆるい恋愛。
※アルファポリスさんにも連載しております。
最終更新:2016-06-03 16:54:31
11903文字
会話率:43%
浮世絵華やかなりし江戸に、突如『萌え絵』が出現します。全く新しい流れに翻弄される、喜多川歌麿はじめ浮世絵師たちの物語です。
最終更新:2013-08-17 18:37:02
19304文字
会話率:65%
売れない少女漫画家のあたしが、なぜか萌え絵師を目指すことになりました。それもこれも、本業は格調高い純文学の大作家先生が気まぐれにライトノベルをお書きあそばされやがったおかげです。スイマセン今からでもこのオシゴトお断りするわけにはいきません
か。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-06-10 16:10:07
95202文字
会話率:32%