君に出逢ったその瞬間、新しい世界が動きだす___。
密かにアニメ作家を目指す15歳の少年、真幸と、絵本作家を目指す少女、美空。
海風吹き抜ける真夏の湘南、茅ヶ崎。夕陽が差し込む路線バスで出会ったふたりとその仲間たちが織り成す、日常
系メインのマルチメディア創作青春群像劇。
イラスト:くきは
※第148回からでも物語に入り込める仕様にしております。
※サブタイトル頭に◇がある第3回には挿絵を掲載しております。
※他小説サイト『カクヨム』でも掲載中。
※原則毎週土曜日更新。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-11 21:26:43
447189文字
会話率:36%
9月22日・京阪神都・X市
無能な探偵の李来音があるい事件を追って、不明の存在と会って死亡した――はずなのに、何週間後肉体的な傷つけなそうで目覚めた。『アンヌン線』の現象に詳しくて、来音は他の手がかりを探し始める。
謎の幻覚や虚偽記憶を処
しながら、彼はX市の超常的の裏に引き込まれて呪いにかかっている女子と出会った。
アリス・チェサ―。
相互的な保護のために、李はアリスを匿ってラインハンターズと呼ばれる超常的組織の目から隠す。そして、アリスは李をヤクシャと呼ばれる存在達から守っている。明るい月の影の下で二人は自分の力を見つけ出す。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-30 18:01:12
926文字
会話率:30%
重複投稿: pixiv, はてなブログ
箇条書きなどは明記されていない限り、網羅的なものではない。
私はWORLD_(KEMONO_PANTSU)を、現実世界がより知的なアイデアに満ちあふれることを実現するために執筆している。
W_KPに
は全人類に課す課題、考察すべき事柄が含まれている。
私はW_KP, KEMONO_PANTSU大学などを分かりやすくまとめた。
略称
KEMONO_PANTSU: KP
WORLD_(KEMONO_PANTSU): W_KP, WKPなど
KEMONO_PANTSU大学: KP大学, KP大など
自己紹介
• 名前: KEMONO_PANTSU
• 性別: 女性
• 夫を複数所持している
• 論理的で感情を持たない
• 承認欲求を持たない。現実世界の発展を願うのみ
• 幅広い分野で活躍している
• 学問
• 数学
• 論理学
• 幾何学
• 微分積分学
• グラフ理論
• 言語学
• 文学
• 社会学
• 民俗学
• 現代社会学
• インターネット
• マルチメディア
• 小説
• 記事
• 画像
• 文字
• 動画
• メタバース
私は現実世界において、幅広い分野で活躍している人間でもあり、W_KPの執筆者でもあり、登場人物でもある。
私がW_KPを執筆することで、現実世界がより知的なアイデアに満ちあふれることを心より願うばかりである。
現実世界
• 私KEMONO_PANTSUが存在する世界
• あなたがこの投稿を見ている ⇒ この世界は現実世界である
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ルール
• 二次創作自由
• 公序良俗に反する内容でなければ、R-18, R-18Gなどでも、すべて無断で行ってよい
• ただし、作品の親が私であることを明記せよ
• 商用利用禁止
• 公序良俗に反する利用は禁止
• 誹謗中傷
• いじめ
• 犯罪
• 根拠なき否定
• 私がW_KPの投稿をインターネットのプラットフォームに行ったとき、管理者が正当な理由なくそれらを削除する行為を含む
• 根拠: 私は表現の自由を支持する。任意個の文字を用いて作られる任意の文章は、公序良俗に反しないかぎり、存在を許されるべきである。正当な理由なき検閲は人権侵害である折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-28 02:36:19
19607文字
会話率:8%
それは、どこにも無かった物語。
舞台は都内某所、能力者《イレギュラーズ》が集まる不思議な学校「汐ノ目学園」。
数十年前から学内外で多発する能力者関連の事件に対応すべく、日々暗躍する秘密組織があった。
表向きはオカ研を装い、秘密裏に
能力者の捕縛、保護を行う変人揃いの《スペシャリスト》集団、異能対策委員会《イレギュラーズ・タスクフォース》、通称Itaf《アイタフ》の活躍を描く――――――
第1章 イレギュラーズ・プロジェクト:
始まりは何でもない春の日。飛び降りを試みた少女「藍川零」は「時間を与奪する」少年「有片真也」率いるItafに救われ彼らの一員として迎えられる。自らの存在意義に苦悩する彼女であったが、難事件の数々を相手取る、そんなItafメンバー達の背を追うことで成長していく。
しかし、突如として行方をくらませた真也。後を追うように零もまた消息を絶ってしまう......。その最中に蠢く黒幕の影。汐ノ目の町をも巻き込んだ決戦は意外な形で終局を迎えるのであった。
第1.5章 惑いの幕間:
学園を支配していた巨悪は去った。藍川零と共に......。しかし、そんな状況であろうともItafに平穏が訪れるはずも無い。というより訪れた試しが無い。
真也の相棒にして宿敵、超人「天堂天音」の凱旋を皮切りにItafはかつてないまでの繫忙期を迎えていた。
雪崩の如く巻き起こる怪事件の数々。そしてそれに呼応するかの様に参戦を果たす新規メンバー達。本編2章へと続くイレギュラーな日常────開幕す。
第2章 汐ノ目事変:
新学期初頭、突如として現れた勢力がItaf本部を急襲する。一同はこれを退けるも、真也を始めとする5年生達は苦い顔をしていた......。彼らの予想は的中し、対応しきれないまでの死傷事件がItafを追い詰めていく。そして「真白」と未知の能力「経典」、その真実が明らかとなる時、少年達は真なる超常との邂逅を果たす。乱戦の果てに待つものとは────
※中のヒト多めです。文章力や描写等にブレがあるので閲覧注意です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-12 23:51:24
370894文字
会話率:38%
マルチメディア研究同好会 文芸班による超大作「イレギュラーズ・プロジェクト」の設定集です。
真也たちItafの活躍の裏側やキャラクターの詳細をリサーチできます。
最終更新:2021-10-01 17:19:45
10325文字
会話率:0%
汐ノ目系列校が所在する汐ノ目の町─────この世のあらゆる超常や犯罪が集うこの町を防衛すべく学園は影の治安維持組織を設立した。
高等部に本部を構えるその名は異能対策委員会、通称Itaf───────多数の能力者を抱えるスペシャリスト集団で
ある。
しかし、そんな彼らも超人ではあれど一介の人間、その手数には限界というものがある。
それに加えて2年前の2月、最盛期のItafを襲った実働班壊滅事件も重なり、今や秩序の担い手は減少しつつあった。
そこで設立を提言されたのが実力行使を旨としない次世代の防人達。
汐ノ目小中学校に集う彼らの名を『異能自警団』(Irregulars vigilantes)──────通称Ivis(アイビス)と言った。
※本作は合同連載小説「イレギュラーズ・プロジェクト」の外伝でありその設定と世界観を共有しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-04 17:09:43
60850文字
会話率:34%
とりあえずの書き殴り。
最終更新:2022-08-15 12:30:01
8321文字
会話率:0%
主人公、橘まことは容姿と声にコンプレックスをもった、自身が平凡だと称する高校二年生だ。
彼はある日悪友の南春一に騙されて、あるオーディションを受ける。
それは次世代ヴォーカロイドの音声サンプリングの、そしてそれに伴う
マルチメディア戦略の中
核をなす女性キャラの声優を選び出すオーディション
だったのだ。
その日をきっかけに、まことの日常は平凡からかけ離れたものになっていく。
※こちらは以前自身のサイトで公開していたものを改変したものです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-05-24 20:20:23
93325文字
会話率:35%
非常に最初のミュージカル・マルチメディア小説は待っているよ。ただ翻訳の 必要です。
私の小説は簡単な文字でわなく、ビデオアニメと音の効果を組立いるのため。
画像付けたライトノベル(紙形式も)たげでわなく、ビデオを使って物語を組 み合わせた形
式を想像してください。
これは、「意識の力」です!この新たなマルチメディア物語はあなたを待って いるよ。そして、txtの形式はまた使用可能でないのため、私がここにpdf 形式を見つけるウェブアドレスをシェアしている。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-25 22:13:21
6417文字
会話率:39%
「あいつの頭ん中、どうなってるんだろう」
平成最後の夏の終わり。舞台は東京・宵中。
明らかに怪しい男を追って転がり込んだ『中(なか)』。それは人間の内面が作る異世界だった。
「同じ人間のはずなのになぜこうも違うのだろう」
好奇心と妄想プラス
ちょっとの勇気と愛?と決断が繰り広げる出たとこ勝負のうっかり異世界探索! と、時にまったり・時にリアル・時におバカな現代日常生活vのサンドイッチで美味しいハーモニー。いつのまにか思いもかけず深〜い展開に突入、堂々の完結…になってるはず。
予想の斜め後ろからやってくるケチャップ満タンのポリ容器で殴られるような衝撃をあなたに。
WEB小説の人気路線を完全無視。
・主人公最強じゃない
・3話目に入るまで異世界感が微塵も出ない、異世界の設定が分からない
・剣と魔法のファンタジー界設定なんかじゃ全然ない
この三拍子揃ってます!
さらに『映像化不可能な作品』ってキャッチフレーズかっこいいよね〜という作者の安易な発想から、(いろんな意味で)映像化不可能な仕掛けが満載。
このマルチメディア展開前提時代に逆行する作品となっております(笑)
個人サイトにあとがき上げます。御興味ある方はそちらへどうぞ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-30 15:25:53
371018文字
会話率:16%