妄想から解放される詩 (イン
ツイ倉 (ツイッターでの雑談集)
文明批判………
などなどを合わせて投稿しております
定期的には月水金投稿を目標
時間は朝か夜の8時と
余裕があれば不定期でも投稿します
その時はランダム時間ですね
ツイッ
ターでは告知します
そちらをフォローしていただければ
リアルタイムに投稿時間がわかります。
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NOTEもつくっているので
できたらカンパという意味で
購読お願いします
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※自分は小説という形で書く技術が難しくこんな中途半端な内容になっています
私の作品からインスピレーションを受けていただいたらそれは幸いです
できたらコメントとか残していただけると今後の励みになります
妄想という言葉は世間的には間違って
使われていることに私たちは気がつかない
妄想は病的なもので、そして自分が妄想
を抱いているということを意識できない
状態になっているものをいうのであり
私たちが妄想といっているのは幻想や夢想
や空想の類でそれが奇妙なものであるという
だけに過ぎないのだ。
だから通称妄想とされているものであっても
実に真に的を得てしまうこともありえるのだが
本来的な妄想はそうはならない
ここで扱う詩は妄想のそういう概念と関わりあい
を持っているが実は、私たちが錯誤していたり
考え不足で経験的にとらえてしまっていることを
探りだし、その無知を抉り出そう意というものだ
自分たちの通称妄想を解き放つことを目的とした
詩の数々。日常の新しさの発見のための
ツールの一つでもなれば幸いかな
※以下この投稿は散文調、時に意味不明な詩的表現、そして誤字脱字など完成度はまだ低い実験的なものですのでお許しください。今後レベルアップをしていきます
※一定時期過ぎたら詩はNOTEやアマゾンでの公開になるものもありますご了承ください
上にも書いた事情で私の妄想解放の詩から着想を得たものの小説に関しては著作権は主張しません
ので自由に使ってください。できればコメントを残してくれると今後の参考になります
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-03-28 13:36:30
128602文字
会話率:3%
不思議なヴィジョンによる
散文集です
詩的情緒のみを目的としているのかな
深い思想的、哲学的な意味はありません
※不定期更新
というかそもそも更新できるのか?!
最終更新:2018-04-01 21:46:45
706文字
会話率:0%
ヤンデレの末路。詩のようだ。
最終更新:2022-02-16 22:00:00
382文字
会話率:0%
かつて誰かの夢を乗せて飛んだ僕は、今度は堕ちる。夢を再び乗せながら
最終更新:2021-12-16 00:46:38
459文字
会話率:0%
ここではない遥か遠くのどこか……。
魔法やそれを用いた技術が存在する幻想の世界……。
その世界は、一度文明崩壊の憂き目にあい長い年月をかけて復興を遂げた歴史を持つ世界であり、またその長い復興の歴史の中で幾度も大きな争いを繰り返してきた世界
。
世界が危機に瀕した時。世界再生の御旗として必ず12人の英雄達が顕現し、その英雄達によって困難は退けられ再び世界は復興と発展を享受する。幾度となく同じ歴史が繰り返される世界。
そして再び、世界は大きな災いから危機を迎える。
災いに導かれし運命を背負う者たちが織りなす大叙事詩的群像劇が今……。幕を開ける。
――繰り返される歴史。果たしてその行き着く先は何が待ち受けるのか……。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-12-11 19:56:53
34763文字
会話率:42%
工場で働く階級の少年が上流階級の家に生まれた一癖ある少年と出会うだけの断章。工場少年視点。なんとなくですが偽善してる系階級社会が前提の世界観です。ちょっとだけブロマンスっぽい香りがあります。
最終更新:2021-07-14 23:34:18
2879文字
会話率:0%
あなたの想像力を刺激する作品となっております。
一瞬で読めますので、良ければご一読ください。
※タイアップ企画【耳で聴きたい物語】用の作品です。
最終更新:2021-06-04 19:01:43
687文字
会話率:8%
誰も居ない朝の教室で、日直の少年は天気のところに"今にも泣き出しそうな空"と詩的な表現を書いた。
しかし、一人の女生徒がそれを見ており、それをキッカケに二人の交流が始まった。
最終更新:2021-04-12 12:13:21
4679文字
会話率:37%
人は1人だ。どれだけ時間がたっても科学が発展しても、それは変わらない、いつでもついて回る。そして、それは時々暗い陰を落とす。それは不意にやってきて、避けることは出来ない。生きていく限り一生つき合っていくそれは、どんな存在なんだろ。
純文学
っぽく書いて見ました。とても拙い文章で恥ずかしいです。。。読んで下さったかたは本当にありがとうございます!(〃'▽'〃)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-04-03 01:27:03
548文字
会話率:0%
散文詩的な表現を目指してみました。
最終更新:2021-02-20 15:47:45
8987文字
会話率:1%
詩的なしかし私らしい短編です。
キーワード:
最終更新:2021-01-27 15:39:39
320文字
会話率:0%
結局のところ、自分語りの老婆心ってやつですわぁ。
最終更新:2021-01-12 00:43:44
2229文字
会話率:0%
『大分裂』 政府や自治体が消滅し、会社や家族、またはその集合が『組織』として生き延びている。日本も例外ではなかった。
片倉渉は独立人(インディーズ)としてそうした組織間の交渉、仲介を行っている。
彼はある地方の浄水場管理を行う人工知能に関
わる依頼を受け、試作蒸気機関車の玩具の調査を始める。
しかし、その向こうに見えてきたのは建国、そして人と人工知能の新たな関係だった。
片倉は混乱をすり抜け、あるいは真正面からぶつかり、自分の人生を生きる。
*「カクヨム」と重複投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-01 08:00:00
100245文字
会話率:69%
2000年代、後期。戦争によってばらまかれたウイルスと汚染された空気の中、「部屋」と呼ばれる隔離された場所で、アンドロイドによって育てられる少女。
培養脳を埋め込まれ、意識を宿したフランス人形の語る記憶、そして辿る運命は。
なんとなく書き
始めたSF小説です。ドキドキワクワクと言った物語ではありません。
どちらかと言うと文学作品です。
最後まで続かなかったらごめんなさい。
だいたい夜中に更新すると思います。
静かな時間、静かな心で読んでいただきたいので。
大きく書き直すこともあるかもしれません。連載はあまり得意ではないかも。後になって、「やっぱりあそこはこう書くべきだった……」と考え直すことがよくあるからです。
他にも書いているものがあるので、更新は不定期です。
今回は、ふわふわとしたつかみどころのない小説を書きたいです。
詩的、哲学的な文章で綴りたいと考えています。
こちらの作品は、アルファポリス様で連載中のものです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-11-23 01:00:00
40600文字
会話率:40%
マイTwitter町内で
最近頻発しているステルス規制
その実体験と、友人達がステルスになっていく哀しみ……の詩(りんこポエム風)
最終更新:2020-08-04 12:13:22
287文字
会話率:0%
街での居場所を見つけられない青年がある日ふと出逢う「屋根の上」の世界。
夕陽色の景色の中に聴こえる、どこか懐かしい音楽。
心打つ歌声の奥に響く、哀しみの涙。
忘れられないひと夏をめぐる、すこしふしぎな物語。
最終更新:2020-07-03 11:25:03
22801文字
会話率:2%
詩的な何か。ラプンツェルが元ネタのつもり。文章練習中。
最終更新:2020-05-11 21:51:57
201文字
会話率:0%
詩的な何かです。表現力向上のため書きました。
最終更新:2019-12-19 20:58:07
212文字
会話率:0%
9月30日 晴れ
営業中に、面白い話を聞いた。
大陸時代の人達は日記を書くと、それをみんなで見せ合っていたらしい。当時の日記は見せることが前提だったとか。日記を他人に見せるなんて私なら絶対に嫌だ。
小学生の宿題みたいなものか?実際
「ふぉとぐらふ」とか言う絵画よりもっと精巧な絵も付いていたらしいし。
「ふぉとぐらふ」については、高校時代の教師が「思い出を切り取る」「風景を自分の物に」「眼に映るありのまま」などと随分詩的な説明をしてくれたことがあった。正直全く想像できない。見えるままを絵にできるわけがない。そもそも絵は苦手だ。
でもアイデア自体は面白い。読者を意識して書けば作家のような気分を味わえるはずだ。最近マンネリ気味な日記の気分転換に良いかもしれない。
上手に書けても他人に見せる事だけは絶対に無い。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-14 06:00:00
5284文字
会話率:2%
瓶詰めのものはすべて買うことができる。この世界ではなんでも瓶詰めになっている。手紙、小説、概念、夕暮れ、屋上、無人駅、音楽、発狂、神、後輩。僕は後輩を買った。(noteにも投稿)
最終更新:2020-04-02 21:44:29
11817文字
会話率:46%
オリジナルキャラぴえろさんの日常です。一応異世界もの? 詩的表現が多いと思います
読む人に負担をかけないようにが信条です
最終更新:2020-03-25 08:02:43
1203文字
会話率:0%
少年と少女の交流を描く詩的な短編です。
最終更新:2020-03-11 00:01:33
202文字
会話率:36%