藤波画布(ふじなみがふ:37歳のアセクシャルの官能小説家の男性)が、
期待されるキャラクターを演じがちな久我榛生(くがはるみ:27歳のアセクシャルの元俳優のIT系社長の男性)と
性的接触を含まないDom/Sub(支配/服従)関係になり、精神
的な解放をめざしたり、少し寄りかからせることを目指したりするおはなしです。
このシリーズは、ロマンティック傾向のある二者のDom/Sub(支配と服従)を主題としています。※Dom/Subユニバースものではありません。
性描写はありませんが、30代と20代という年齢差のある関係性の権力勾配を扱っています。
この小説は、同じ内容を自サイトに掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-23 18:55:56
12992文字
会話率:18%
立花 葵50歳 独身、職なし、家なし、運もなし。
昔から地味にツイてないことばかりで、自分なりには徳を積んできたつもりの人生。
ようやくご近所さんや職場の同僚にも恵まれ、遅咲きながらも運気が上がったのでは?とガラポンまわしたら特賞が!!
会
社も快く休みをとらせてくれて、幸せ絶頂期突入か!?なんて思ったら、出国直前に家は火事で全焼、職場は倒産の連絡が……。
こんなことってある?自暴自棄になり、全部無視して飛行機に乗り込むも、まさかの墜落で神様に起こされ目覚めた。
「アテンションプリーズ♪今まで積み上げた徳を利息をつけて返してあげるから、転生してもう一つの世界で幸せゲットよ!魔法の基礎は実地で学んでね」ってそんなぁ~
豪華特典?付きで、飛行機…の「座席」が着陸したのは異世界でした。
それにしても、転生=若返るってわけじゃないの!おばさんのままでも幸せになれるの?すでに老後の心配した方がいいよね?恋が無理なら、せめて出来なかった海外旅行を異世界でしてやろう!
そう思っていたのに、初対面では態度の悪かったイケメンエルフがやたらと付きまとう!?
好きだ、可愛いって!?目が腐ってるんじゃないの?歳の差350歳だけど、見た目は50歳のおばさんと、20代前半くらいのエルフ。こんなの絶対成立しない!!
アオイは第二のやり直しの人生を無事エンジョイできるのか?
世界を巡りグルメ旅!充実した学園生活ってやつを経験してみたい!恋もしてみたい!憧れていた夢は叶うのか?
☆第一章の前半はアオイが異世界に馴染むまで、中~後半にかけて恋模様が動き出します。
おばさんヒロインがメタモルフォーゼするのは第一章の終盤
ダーン国~ガレット帝国~エルフの里編、後半から糖分が増していきます。現在第二章を執筆中です
☆基本ベースは、ラブコメの要素が強いですが、真面目な部分も出てきます。
ヒロインは魔法が使えるようになっても、全く冒険者をする気もないので、ほぼ戦闘シーンなんかは出ないと思います(あってもヒーローが人知れずお片付けしている感じです)感覚的には狩猟レベル。残酷描写タグは念の為ついている感じです。
作者も、冒険物にする気がないせいで、その辺りをうやむやにしている感が否めません。
☆ご都合主義、ゆるい設定なので、ふわっと読んで頂けると助かります!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-02-15 06:00:00
644008文字
会話率:47%
10代20代前半までに
書いていた詩などを載せていきます
もうかなり昔のことです
最近は詩とかも書かなくなりましたし
思っていることを吐き出しているのは
TwitterやBlueskyなどのSNSになってます
異世界で夢を叶えたいのほう
を
メインにしていますので
こちらは不定期で載せようと思います
書いていたものも そんなに多くありませんし
よろしければ見ていただけると喜びます
異世界で夢を叶えたいもよろしくお願いします折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2025-02-01 13:31:59
2218文字
会話率:0%
1900年イポクレア市比較的大きな市に住んでいた15歳の少女エイバ・ムーアはある日20代くらいの赤髪の男ノア・コックスとともに警察内で一番のエリート、ケイドン・パーカーにやってもいない殺人の容疑をかけられてしまう。二人は無事に無実を証
明できるのか……
※出し直しです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-26 21:44:40
56873文字
会話率:41%
社会人になってから初めての合コンに、期待を膨らませていた。ところが女子のメンバーを見て愕然とする。なんと、そこに母の姿があったのだ。
おいおいおいおい、旦那も息子もいるのに何やってんだよ。メンバー、みんな20代前半だぞ。違和感あり過ぎ
じゃん。
なあ、母ちゃん。出会い求めて楽しいか? マジ勘弁してくれ。気まずくて仕方ないだろ。ああ、これじゃ合コンなんか楽しめない……。
よしっ、あとでパパにチクろっと。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-13 22:11:17
8753文字
会話率:29%
最弱スキル「自己啓発」で、地道に異世界を生き抜く!20代後半のサラリーマン・安室啓治は、過労とストレスの果てに意識を失い、ふと気が付くと3歳児の姿で異世界に転生していた。成長していく中で発現した天恵(いわゆるスキル)は「自己啓発」。その内容
は「魔力を使って応援したらテンションが上がった気がする」だけ。――実質“最弱スキル”と言われても仕方のないものだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-01-04 01:28:12
22710文字
会話率:35%
不破派欲汚は就職氷河期でも最も冷え込んだ、199X年。バブルが弾けて数年後の日本。仕事を選べる環境では無くなり最低でも大学を出なければ大手に就職さえできないそんな時代。やっと手に入れた自分が望みに臨んだ企業からの内定獲得。しかし、内定を受
けて数日後体に異変が起きる。布団から出れなくなり翌日救急車を呼ぶも「元気そうじゃん。酔っぱらってるくらいで救急車呼んだらダメだよ笑」と言われ切られる。誰にも頼れずそのまま衰弱。数日後、連絡が無いことから両親がアパートに来て発覚。両親の運転する車に乗せられ病院へ行きそのまま入院。両親は、訴えようとするが止める。
欲汚「そんな生ぬるいことをしても奴らは懲りないよ」
そこで立ち上げたのが、魔王株式会社。
病院で完治するまでに、数年かかると言われたことでさらに気を病み覚醒する。魔王に。
現世において魔王というのはファンタジーの世界という虚構の空間にしか存在しない。しかし、夢に見た企業内定を断らなくてはいけないことになり、苦しみ悲しみをひとりで抱え戦った。その結果、体に異変が生じ寝込み助けを呼ぼうと救急に電話したら軽くあしらわれた。ここで、一切の悲しみ苦しさから解放され気を失う。両親の助けにより病院に運び込まれ意識を取り戻すも医師からは完治に数年かかると言われ若い20代を謳歌することなく静かに余生を暮らすことを勧告された。その時に、体の奥底から出てくる不快ななにかがこみ上げる。
気づけば、起業していた。社名が、魔王株式会社。そう。CEOは不破派欲汚。ぼくだ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-26 19:14:22
94234文字
会話率:61%
20代若き日本人シェフとしてパリで三ッ星を争った菊池満男と星岡聡。
5ッ目の2つ星を得た後、星岡はパリを去った。2人を追い続けた記者古賀健。菊池は50代で3つ星を得た。華やかな祝賀パーティーの後、菊池にインタビューする古賀。菊池はインタビュ
ーに答えず2人折の紙を差し出す。賞レースと云うゲームの顚末は?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-19 20:16:42
2147文字
会話率:40%
子供のころから何か特にやりたいことがあったわけでもなく、なんとなく生きてた。
何か高尚な目的とか夢とかも特になく、とりあえず仲間外れになること、皆と違うことが怖くて、周りに合わせることだけ上手くなっていた。
気づけば高校、大学と進学して
、気づけば20代で就職して塾の講師になっていた、本当にそれ以外何か言うこともない人生だ。
そんな平凡な人生の中8月16日の夜21時頃。
その日は俺こと森岳悠月が静岡県静岡市の新規店舗の塾長になった記念、兼友人の西条じょるのが仕事をクビになった記念による、いつ面男4人のカラオケ会だった。
小学校からの付き合いということもあり、全員歩いて5分もかからない所に住んでいる。
近所のコンビニに徒歩で集合した後、適当にアルコール類とおつまみを買って、そのままご近所のカラオケ屋に入って...
そこからはお酒のせいか記憶にない。
ただ朦朧としていた意識が覚醒したとき、目の前に広がっていたのはにあるのはあまりに広く雄大な大自然。
一面に広がる草原に、無限に続いているのではないかとすら思える壮大な空。
そしてそのはるか上空にはいくつもの羽の生えた巨大なトンボが大空を舞っていた。
日本では絶対に見られない光景に現実を疑うが、強い朝日がこれは現実だと突きつけるかのように爛々と俺たちを照らしている。
「はは.....まじかよ...」
ああ、こんなことあるわけないと思っていたのに...
どうやら俺達はカラオケ帰り、異世界に迷い込んだらしい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-16 17:03:24
133197文字
会話率:31%
20代にして余命宣告を受けた友人の元へ向かった夏凪 白羽は、友人に衝撃的な告白をされた。その友人は、高校生時代、夏凪の忌み嫌っていた〝ユースの街〟という若者の治安が最底辺の場所の不良であったという。そして、残り時間のわずかな友人の夢は「その
街の被害者を救いたかった」というものであった。夏凪は今からでも叶えようと立ち上がったが、友人はもう手遅れだと嘆いた。それに対して無責任に慰めの言葉をかけることのできなかった夏凪は、ふと目が覚めたらユースの街の郊外にいたのだ。スマホを数年前に遡っていたのだ。高校生である今のうちに彼女を説得できたら、彼女の夢も手遅れにならないかもしれない__そう踏んだ頑固で正義感の強い少女が、仲間を見つけていき、様々なことを知りながら街を救っていくローファンタジー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-07 21:59:15
8482文字
会話率:71%
自分の恋愛は友達に話すと「ドラマみたいだね」とよく言われる。。。
安定した恋愛をしたいのに、色々しくじってきた20代。
留学先では「好き」という気持ちが芽生えて「一緒に時間を共有したい」と思える人と出逢えたら後先考えず、感情のまま付き合うの
もいいかもと思っていた。
でも、それと同時に「別れ」が分かっているのであれば付き合わないで一緒に過ごすだけでもいいかも。と思っていた。
けど、「遊び」か「本気」か見極めるのも面倒くさくなり恋愛を諦めかけてた。
そんな時に、今の元カレに出逢った。
人はなぜ恋をするのだろう。
「実話ベースのフィクション」をお届けします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-07 19:07:33
23499文字
会話率:14%
20代で完治したはずのバセドウ病(甲状腺機能亢進症)が再発。
その症状や、原因の今昔、治療のあれこれ。
基本、私に関する『症状』とか『経過』なので、医学的な話は少ないです。
最終更新:2024-12-05 17:14:58
8149文字
会話率:3%
繁華街にある小さな洋食レストラン。
そこで働く若者たちには、悩みもあるけど、希望もあって、それでもやっぱりスッキリしなくて。
作家志望フリーター・岩村。普通になりたくない大学生・モモ。中卒のコック・美咲、プロ注目の大学野球部・孝介
傷つきな
がらも未来へ手を伸ばそうと奮闘する20代の一瞬を切り取った青春群像劇。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-11-11 19:10:00
97987文字
会話率:32%
人生の体感時間の半分は20代だそうです。つまり、私の人生もあと半分ということです。
最終更新:2024-11-10 16:38:32
459文字
会話率:100%
20代中小企業サラリーマン男性による彼女ができるまでのマッチングアプリ体験記。あくまで主観的に書いていきますのでよければお楽しみくださいませ。
最終更新:2024-11-07 16:12:03
870文字
会話率:32%
4歳の頃に父親が亡くなり24年間、母子家庭で育ったヒロインは”父親”という存在に多大なる憧れを抱いていた。幼い妹の世話をしつつ、家事をこなし生活する姿に花の10代は光の速さで過ぎ、20代もそろそろか…という時に交通事故でこの世を去った。
次に目が覚めると──極道の家の赤ん坊に転生していた!
前世は人の為に生きた主人公は、今世では目一杯今までの分も含め自分の為に、自分がしたいことをして生きようと決意する。憧れの父親とご対面すると、そこにいたのは───何人も殺してきたような顔をした超絶怖い極道の若頭だった。周囲から畏怖されている父親だったが、主人公には関係なかった。幼女という免罪符もある主人公は、憧れの父親にガンガン甘えに甘えていく!!
主人公の可愛さに、周囲はメロメロになっていき──運命が知らず知らずのうちに変っていく。
そう、主人公は知らないが転生後の世界は”極道モノの乙女ゲーム”の世界だった。
主人公はヒロインサイドを貶める敵キャラだったのだが・・・果たして未来はどうなるのか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-05 00:00:00
1396文字
会話率:4%
ある夕暮れ、日常は崩壊した。
『暗黒の国』と名乗る異世界民がこの世界を侵略しようと襲ってきた。
そこへ、同じく異世界『ミラキュラス』より現れた妖精達の力を借りて、魔法少女が誕生する。
不思議な力で『暗黒の国』を退け、一年に及ぶ侵略行
為は魔法少女達と人類の勝利によって終着した。
――それから、10年の年月が過ぎた。
立花橙花は20代の、魔法少女。
『暗黒の国』を退けた後も依然として世界の侵略は終わらないままだった。
妖精や魔法少女達の力の研究をする施設『フォルトゥナ』で働いている。
そして、元敵幹部の導引葦月と結婚したばかりだった。
結婚の理由は至極簡単。『お互いの自由のため』である。
大人になっても魔法少女に変身できる橙花と侵略してきた異世界民の上位幹部であった葦月。研究材料になる運命は必然であった。
だからこその、結婚である。
もちろん、橙花は結婚に夢を見ていない訳ではなかった。年頃の女子のように好きな人と、慎ましくも幸せな生活を送ってみたいと思っていた。それが、よりにもよって元敵幹部と。
だが「決まった事なら仕方ない」と諦め……もとい、受け入れた。
そして2人は、愛が芽生えるかもわからないまま結婚生活を送ることに。
職場は魔法少女の研究施設、住処は研究施設の社宅、住処に帰れば同居人がいる……と、ほとんどの自由は無い。
おまけに結婚相手は何を考えているのかさっぱりわからない、基本の表情が無表情の葦月。
また、別のところでは新たな敵組織の発足が予見され、橙花はその調べ物や証拠集めに奔走することに。
こんな時にこそ夫の力を借りようとするものの「分からない」「返答が難しい」と答えるばかり。
それから、色々あって解決はするものの――力が封印されているはずの、夫が変身した。
ちょっと待って?!
なんで元の姿に戻ったの!?
というか、今までなんで言わなかったの?
魔法少女と元敵幹部の夫婦の、お互いを知りお互いの理解を深めるお話。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-11-02 19:50:00
45497文字
会話率:40%
若い男性向けに20代のころに投票に行っていなかったおじさんがなぜ投票行くようになったか、っていう体験談と実際に感じた投票することの心への効用
最終更新:2024-10-26 08:19:23
2723文字
会話率:10%
智子という20代前半の女性が車にひかれて死んだ。即死だった。その事故は車の運転手の意識が無くなったために起きてしまった痛ましい事故だった。しかしおかしな事に智子は自分の末路を少しも恨んでいなかった。それどころか感謝していた。智子は不幸だっ
たわけではない。彼女は自らの波のなさすぎる人生に意味を見つけることができなかったのだ。波がなかったら落ちていく一方だ。智子には苦難も何もない人生を楽しめる才能はなかった。不運なことに。
その後、彼女は一人の少女のであるかも分からないなにかに頼まれ生まれ変わった後に世界を変えるレベルの重役を担うことになる。智子の生まれ変わりがどうなったかはきみの目で確かめて欲しい。
◇◇◆
こんにちは自称厨二病です。この連載は不定期更新です。3ヶ月に1回更新になる可能性もあります。それでも必ず完結させる気持ちで書きます。物語の大まかな流れは決まっています。この連載はカクヨムにも投稿されています。
この投稿サイトで窓/代弁者というアカウント名で連載されていてすぐにエタって消された「第Ⅰ時空史」という作品があります。同一人物です。パクリではありません。なにも考えずに書いてしまいました。すみませんでした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-10-21 20:14:22
2399文字
会話率:44%
このコラムはリクルート社が、新人社員研修の受講者に対して毎年春に実施している、「新入社員意識調査」の約10年分を集計し、独自の解釈を加えたものです。
ネットニュースを見ているとアナリスト、マネジメントの先生方が今のZ世代(1996年か
ら2012年生まれ≒10代~20代)の特徴を解説しています。しかし、ちょうど私(40歳代)は昨年から異業種に転向し、Z世代の同僚らと働いているのですが――実際に、彼らとつき合う中の肌感覚と比較して、腑に落ちる部分と、どうにも腑に落ちない部分がありました。
そこで着目したのが、今回取り上げるリクルート社の「新入社員意識調査」です。
この意識調査では過去10年間以上、同一のアンケートを新入社員に投げかけています(時々、設問が増えたり減ったりもしますが)。
同一の設問を投げかけているから、変化の有無にも容易に気づくことができるのではないか?
過去10年間のアンケート結果を集計すれば、Z世代の――特に働く20代が何を考えているかの全体像を捉える助けとなると考え、今回、個人的に集計した次第です。
続きは本文にて。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2024-10-12 20:00:00
12196文字
会話率:2%