とにかく女性にモテない勇者一行が、童貞を拗らせて様々なフェチズムに足を突っ込んで後悔しては、さらに童貞を拗らせていくというお話。ディープな下ネタを注ぎ込んだギャグ小説にしたいと思っています。
これは、愛すべき童貞たちの物語。
※本作は童
貞の童貞による童貞のためのギャグ小説です。非童貞及び女性の読者様は速やかにここから立ち去ってください。なお素人童貞の皆さんも同様です。我々は素人童貞を童貞とは認めておりません。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-04-20 00:26:34
33084文字
会話率:33%
いつもと変わらない日常。いつもと変わらない明日。
そんな日々が過ぎることを気にも留めていなかった、高校一年生の初川納音。
しかし、その日々は、とある夜から一変する。
今まで大した話もしなかった隣の席の男子によって。
中編を中心にした和風フ
ァンタジーホラー小説にしたいと思っています。
遅筆な作者ですから、どれぐらいで完成するか分かりませんが。
ゆったり更新にお付き合い頂ければ幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-22 07:09:58
8348文字
会話率:27%
股間から山芋が生えた23歳の高校一年生、三宅陰謀。ある日彼はデブに吸い込まれ、余りにもカオスな世界に転移する
頭を真っ白にして、何も考えずに軽く読めるような小説にしたいです。気軽に読んでください
最終更新:2016-10-15 22:12:25
42048文字
会話率:54%
【幸代の章】
結婚生活2年目。
突然始まった義母と同居生活、変わっていく夫との関係。
日々の生活に不安と不満を抱えていた幸代は、
同窓会をきっかけに幼馴染の工藤と再会する。
夫はなぜ変わったのか。
工藤との関係はどうなるのか。
工藤と
の再会で幸代の運命は変わる。
【ヨウの章】
顔がとても美しいのにも関わらず、目立たないことに重点を置いて生きてきたヨウ。
高校のクラスメイトのアイと出会う事で、人生が変わる。
自分の美しさはお金になる。
そう知った彼は、美しさを武器にお金を稼ぎ始める。
【幸代とヨウ】
二人の人生は「裏切り」「裏切られる」
運命が交差するとき、真実がわかります。
最後まで読んだとき、最初から読みたくなる。
そんな小説にしたいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-04-07 23:06:22
39592文字
会話率:20%
いたって普通の高校生活を送っていた佐藤賢人の目の前に突如現れた緋色の瞳をした少年。
「お前、魔導師になる気はないか?」
この一言から俺の運命の歯車は大きく動き始めた―――――――。
現代の日本を舞台にした正統派ファンタジー小説にしたい!(
←折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-01-24 04:55:19
1636文字
会話率:39%
旧『異世界に行ったら両腕が厨二みたいになった』の改良版です。
前の作品は主人公が七つの大罪の一つの力を宿し波乱万丈の小説を書こうとしましたが今回は全てを身体に宿した主人公が暴れ回る感じの小説にしたいと思います。
読者の方々、急に削除してす
いませんでした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-12-26 18:54:59
27482文字
会話率:60%
自分の実体験を元に描いた小説にしたいと思ってます。
職場のストレスからスタートします。
最終更新:2015-12-24 01:27:30
1034文字
会話率:26%
子供ってなんだろう?なんのための下半身だろう?詩を小説にしたい。 そんなときに、こういうものを書くのです。
キーワード:
最終更新:2015-04-23 20:57:45
511文字
会話率:20%
自他共に認める変態、朝田次郎は学校の帰り道にブラ透け少女を助けるためにトラックに突っ込み命を落としてしまう。
死んだはずの次郎が目覚めたのは文学の神サクシヤと名乗る少女の執筆室だった。
サクシヤ曰く今、神の中では次郎の人生を小説にまとめたも
のが爆発的ヒットをしているらしい。
まだまだ次郎の人生を小説にしたいサクシヤの思惑により、次郎は剣と魔法の世界レムーハに強力な神の加護を受け転生することになる。
期待と下心を胸に秘め、名をローズに改めた彼は好き放題力を使ったり、魔人を捕まえたりと気ままなカオスライフを送っていく。
※※※※※※
主人公チート持ち、ご都合展開
以上の物が苦手な方は読むと後悔します、申し訳ございません。
毎日更新頑張ります、遅れる日もあるかもです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-03-13 18:00:36
19101文字
会話率:42%
貧乏の姉弟の前に現れたのは一人の青年、さて、その人物は?
男女楽しく読めるような小説にしたいです
最終更新:2015-02-12 19:42:32
1557文字
会話率:77%
「過去」、「現在」、そして「未来」につながる物語。幾つもの時代を、空間を越えて転生し続ける一人の少女と少女にかかわる人々の物語。生と死、出会いと別れが交差する恋愛小説にしたいと思っています。同じタイトルで違う物語を携帯小説サイト野いちごさん
でも掲載させていただいています。もそ宜しければそちらものぞいていただけると嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-01-31 13:18:05
1564文字
会話率:25%
日本最大の財閥、白河財閥が前代未聞のホテルビジネス計画を打ち出した。発端は一社員の作った計画書だった。計画書作成者の名は浅倉恭平、34才。普段はのんびりした普通の社員である。
そのホテルの総事業費は、高級ホテルと比べても破格の3兆円。
「こ
こにしかない、トップシークレットのおもてなしを。」
というコンセプトのもと構想された計画は、
巨大エンターテイメント施設の建設規模に相当する、
妄想といっても過言ではないものである。
巨大プロジェクトを成功させる重責に、恭平はどう立ち向かうのか。
のんびりしている恭平に様々な手が差し伸べられる。
美人の女性社員、同期、海千山千のベテランまで。
周りはハラハラ、本人のんびり。
シリアスでありながら人情味あふれる小説にしたいと思います。
色んな小説を呼んでいるうちに、自分でも書いてみたくなりました。
初心者の初作で、遅筆、不定期更新です。なお、初心者なので、メンタルはよわよわです。これからよろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-10-09 21:26:33
6887文字
会話率:54%
《珠光茶碗》と呼ばれる青黄色をした茶乃碗がある。樂茶碗や天目碗・井戸茶碗・志野茶碗等、人気の高い茶乃碗に比べ影は薄い。此の茶乃碗は茶道開祖と呼ばれる、珠光が見いだし好んだとされる。織田信長が掌に載せ、千利休も用い、歴史に名を刻んでいる。伝世
される何碗かの、どれが本歌であるか、もう存在していないかは模糊である。
私は《珠光茶碗》で始めて茶を喫した時、膨よかな香りと濃厚な滋味と共に、茶に纏わる時を越えた幻翳の様な波動を感じ、心性が共振した。其の伝播された振動を紡ぎ、言乃葉として集め、文字に、小説にしたいと思った。
《珠光茶碗》に係わった茶人の人生を語るのでも、茶乃碗の伝来史でもない物語。《珠光茶碗》により茶人達が恵みの雨に打たれたかの様に心を育て、その積み重なりで〈心の下地〉が変化し〈さび・わび〉という茶乃湯に内在する実体を発見し〈侘茶〉へと辿り着き、茶道の玄旨ともいうべき概念を探り続けた変遷を、文字に刻みたかった。
物語の始まりは、佛道と數寄道の狭間で揺れ動く珠光と、名も無き十二ノ《青黄茶碗》との邂逅。茶乃碗がやかれたのは、茶を競い合う道具としての天目碗が主流であった南宋時代。〈禪ノ心〉を具現する〈空ノ碗〉として、禪僧虚堂智愚の求めに応じ、高麗の血を受け継いだ陶工孝中が、中国で十四ノ《青黄茶碗》を作陶した。虚堂の弟子南浦紹明(大應国師)が十二碗を日本へと伝え。孝中が朝鮮へ二碗、伝えた。
南浦が伝えた《青黄茶碗》は、偶然手に入れた珠光の心を動かした。その珠光が一休宗純・能阿彌・足利義政、そして多くの人と出会い、互いに影響し合って、佛事や賭博の道具であった茶乃湯から、心を中心とした茶道が生まれた。朝鮮へ渡った碗も日本へと伝わり、《青黄茶碗》は人から人へ、名物《珠光茶碗》として伝えられた。村田宗珠・鳥居引拙・十四屋宗伍・武野紹鴎・山上宗二・千道安・千少庵・古田織部・小堀遠州・千宗旦・片桐石州・金森宗和・藤村庸軒・川上不白・松平不昧・井伊直弼らの茶乃湯者が、《珠光茶碗》で心を耕した。
十四ノ《珠光茶碗》は紆余曲折を経て何碗かは滅失し、行方が知れず亡失した。《珠光茶碗》は何時の代でも出会った者の〈心の下地〉を変質させた。今までも、これからも。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-05-18 11:02:21
45908文字
会話率:13%
新規連載で「アナザー・リバーストーリー」を始めます。「俺と幼馴染は能力者になりました」は自分にとっての最初の連載で計画性ゼロでした。俺幼の反省を生かした小説にしたいです!内容は俺幼のキャラを使った違う設定でのストーリーとなります。初めは似て
いる点が多いと思いますが、最終的な目標を大きく変えました。では、連載開始までもうしばらくお待ちください!
(俺幼は連載終了、次作の資料となるところを保存後、削除します。)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-12-15 22:27:17
34895文字
会話率:39%
男子学生がVRMMOを始めていく話!元気が出る小説にしたい!
最終更新:2012-02-05 02:41:15
256文字
会話率:0%
様々な恋愛(?)模様を短編にしていくつも書いていきたいと思います。
現実味のある恋愛小説にしたいと思うので、よろしくお願いします
最終更新:2011-04-24 11:00:00
13548文字
会話率:52%
前回の続編です。
連載小説にしたいのですが、最初のが短編にしてしまったのでしゃーなしとします。
最終更新:2011-03-20 00:09:15
1650文字
会話率:54%