僕の実話をもとに書いた話です。
重たい話ではあるので観覧注意です⚠️
最終更新:2024-11-10 15:57:05
280文字
会話率:0%
源氏の薫大将に囲われながら、第3皇子匂宮とも関係してしまった流され女、浮舟。
自虐も含めて八方向に毒を吐きつつ、やがては真実の愛の境地に辿り着きますーーー?
贋作源氏物語第3弾。宇治十帖のパロディです。
相変わらず、なんでも許せる人向け。
浮舟ちゃんはビッチです。BL描写は有りませんが、腐女子がわきます。観覧注意です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-08 10:30:01
8938文字
会話率:9%
重複ではない「 49作品目( 57投稿作品 ) 」です。
◎ 「 夏のホラー 2021 」に投稿する為に考えた作品です。
◎ 5作品目です。
〔 あらすじ的な 〕
皆さん、平穏で平凡で退屈な毎日を過ごせていますか?
「 ちょっぴり
刺激が欲しいな~~~ 」なんて思ってやいませんか?
そんな刺激を求めている欲しがり屋さんの皆さんへ、「 ちょっぴり刺激的 」なホラーをお届けしたいと思いマッスル。
「 期待をしないで読む 」これは、とても大事な事です。
努々、忘れないでください。
期待、しちゃ駄目よ♥折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-06-30 13:18:06
1812文字
会話率:0%
儚き命、物言わぬ命、そして小さき命。
エゴイズムに飾られたそれらの最後は、私の脳に興奮を授けた。
無気力に生き惰性で芸術家の底辺を這いずり回っていた私が、偶然にもめぐり合わせた大罪。
善良なる市民皆々様、ご照覧あれ。
私の全てを以っ
てして貴方たちの心に爪痕を残そう。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-05-21 17:56:27
4996文字
会話率:10%
観覧注意!!!!!!
最終更新:2020-03-17 09:06:43
430文字
会話率:43%
どうも、初めましての方もそうでない方も初めまして。「にぃ」と申します。
何を血迷ったか、ノリと勢いで新作を投稿してしまいました。
作者自身なんも考えずに勢いで作ったので、この後どうなっていくか不明です。
まだ「アイエル様の最強執事」が完結ど
ころか書き始めて一カ月も経ってないと言うのに、もう次の作品書くのかよとお思いかもしれないですが、なんかネタ的なモノも書いてみたくなったんです!
2作同時投稿になるので、更新速度がさらに遅くなりそうですが、頑張りますので長い目で見て頂けばと思います。
例の如く「小説家になろう」「カクヨム」同時投稿です。
よろしくお願いします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
●あらすじ●
ある日突然、神様に召喚された世界で、僕は「勇者」でも、「賢者」でもなく、「変態チート」と言う謎の職業を神様から授かった。
てか「変態チート」って何よ?! そもそも職業じゃねーし!
そんな嫌がらせ職業を神様から授かった僕は、他の11人の使徒と共に、神様の使徒として、邪神討伐に強制参加させられる事になる。
邪神を討伐した者にはパートナーと共に、2つ願いを叶えて貰えると言う。
元の世界に帰りたくば、勝利せよ
その言葉と共に、十二人の使徒達の異世界ライフがここに始まる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アイエル様の最強執事の方も、読んでくれると嬉しいです。
そっちの方は真面目?路線で普通の物語になっています。
良かったら評価・コメントなど頂ければ嬉しいです。
誤字脱字報告いただければ出来る限り修正します。
最後に、無名の私の作品を読んでくださった皆様に、感謝感謝です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-05-24 17:07:54
12792文字
会話率:24%
戯言を不定期ですが、更新してます。わりと尖った意見が多いので、観覧注意です。
最終更新:2018-01-05 19:46:55
1126文字
会話率:0%
シェヘラザードには前世の記憶がある。陰キャとしての記憶だ。その記憶の中でハマっていて乙女ゲームのヒロインとして生まれ変わったことに気づいたシェヘラザードはかっこいい攻略対象ではなく、百合を極めることに決めた。そう、攻略対象者の婚約者を落とす
ことに決めたのである。まず手始めに王太子の婚約者を落とそう、そうしよう。だって私がゲームで一番好きなキャラだったし!
主人公が百合する百合の物語。
……………
初投稿です。色々足りない部分があるとは思いますが、優しく指摘して下さるとありがたいです。よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-11-05 22:04:21
6701文字
会話率:5%
10月9日……それは己の、そして知り合いの誕生日でもなければ祝日でもない。また、日食だとか、月蝕だとか、大災害が起こったわけでもない。年に一度、必ず廻ってくる、ありふれた秋の日だった。そう、今日までは。
本当に突然だった。
『おれね?
はるのことが――。』
―え?
×××
ほのぼの系日常、人気者な彼と素直で純粋な彼女の嘘のつけないほんわかラブコメ。ちょくちょく出没する邪魔者(先輩)をどう耐用していかにスムーズに撃退できるか。……この恋、誰にも邪魔させない!!寧ろ邪魔できない!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-11-22 22:33:35
1903文字
会話率:27%
料理人の鈴木五郎は料理を作るのが好きだった。彼の料理は最高だ、しかし性格、品格、ケツのしまりはとことん最悪だった。そんな店でバイトするロシア人のソフィーヤ、彼女は豊満なボディーを持つしかし、口が悪い。
常連たちはおかしな奴らばかり。そんな店
で起きるドタバタコメディー。
夜中の観覧注意。(ご飯の描写が多いです)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-07-10 11:20:27
8535文字
会話率:55%