同性愛者の事を気持ち悪いと思った事は決してない。
何はともあれ、誰かが誰かを愛して円満に行くなら、それに越したことはない。
けれどもそれは、私が友人に向けて良い感情ではないのである。
本当、気持ち悪い。死んで欲しい。
注意事項1
起承転
結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事項2
人のことは許せても、自分の事は許せない。
なんて事ありません?
誰か『本当に気持ち悪い』って冷水浴びせてくんないかな。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-15 16:35:20
997文字
会話率:14%
家族でのクリスマスパーティー、別れた彼女への久しぶりの連絡、オーストラリアでの友達との再会……--。これまでの作品に出て来た主人公たちのその後を描いたショートショート集。
最終更新:2024-11-30 21:00:00
1791文字
会話率:12%
引きこもりの俺に旧友からの久しぶりの連絡
「自分の初恋の相手が自分を虐めてたやつと
結婚をする」
人生で最大の鬱イベントを俺は経験し
自殺を決意する。
以前、書いていたものを少し手直して、投稿しなおしてます。
面白かった!「続きが気に
なる!」といった方は、
広告の下にある☆☆☆☆☆からの評価や、ブクマへの登録をお願いいたします!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-19 06:21:27
116858文字
会話率:51%
学生時代の片想い相手から年賀状が送られてきた。
大学生だった頃ずっと好きだった女の子だ。卒業後は疎遠になっていたが、久しぶりの連絡が年賀状だった。
「あけましておめでとう」の決まり文句以外に、いったい何が書かれているのか。期待に胸をふ
くらませながら見てみると……。
(「カクヨム」「エブリスタ」でも掲載しています)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-01 07:17:30
862文字
会話率:17%
実家からの久しぶりの連絡は、あなたの知人が亡くなった電話が来た、というものだった。
出会ってから数十年が経ち、卒業してから一度会って、そこからは連絡を取っていなかった。
葬式の直前、親族からの呼び出しに向かった。そこで紹介されたのは、十代半
ばの少女。
「この娘の後を、見てやってくれ。これは彼女の遺言だ」
数奇というものは、誰にだって起こることなのかもしれない。
※別サイト「カクヨム」さんにも同作を書いています。
URL→https://kakuyomu.jp/works/1177354054891460801折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-10-29 23:47:46
17714文字
会話率:46%
幼馴染からの久しぶりの連絡。それは覚悟を持った連絡で……?
最終更新:2015-06-02 03:44:06
3500文字
会話率:62%