大人が子供より失敗しない。
というのは、経験の差である。
数多の経験を積んで、対応を知っているから、上手くやれてるだけ。
今までチヤホヤされてない。モテた事ない。そんな奴に突然モテ期来てみろ。
調子乗って破滅する未来しか見えないから。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事項2
モテ期は来て欲しいかと言われれば来て欲しい。
けれども来ないで欲しい。ろくな事にならないから。
という私の一言です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-19 21:41:43
805文字
会話率:40%
同性愛者の事を気持ち悪いと思った事は決してない。
何はともあれ、誰かが誰かを愛して円満に行くなら、それに越したことはない。
けれどもそれは、私が友人に向けて良い感情ではないのである。
本当、気持ち悪い。死んで欲しい。
注意事項1
起承転
結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事項2
人のことは許せても、自分の事は許せない。
なんて事ありません?
誰か『本当に気持ち悪い』って冷水浴びせてくんないかな。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-15 16:35:20
997文字
会話率:14%
若くして死ぬと異世界転生するらしい。
まさか自分がそうなるとは思わなかった。
しかしチートはもらえなかった。
特殊な環境に生まれる事もなく、そこそこ大きな街の平民として生まれ、特殊な能力や膨大な魔力を持つことも無かった。
地球で生きた記憶
のおかげで普通び人よりかは魔法は上手く使えるし特に大きな苦労はしていない。
学校こそ身分の関係で行けなかったが平凡にくらしていた。
そんなある日、初めて同じ日本の記憶がある人と出会った。
なんでもその人は異世界に転生した日本人の手助けをする仕事についているそうだ。
自分もその職につけるようで参加してみた。
すると好感度が振り切った嫁をもらった。
それから自分も転生した人たちを助ける仕事を始めることになりました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-01 22:35:36
194327文字
会話率:63%
聖女召喚。
小説やゲームなんかで聞いたことはあったけど、まさか自分がそうなるとは思ってもみないでしょ?
しかも、召喚先は壺の中。
壺の中に召喚されちゃった、手のひらサイズの聖女。それが私です!
王様は言いました。
「不作の呪い
がかかった我が国の畑を、聖女の力で元気にして欲しい。女神の声が聞こえるのは聖女だけなんだ(要約)」
召喚した魔術師は言いました。
「ちょっと女神様の力が足りなくて、元の大きさに戻せないごめーん」
女神様は言いました。
「兄妹喧嘩している間に、眷属達との繋がりが薄くなっちゃったの! 寂しがってると思うから、畑にいる眷属を元気づけてあげて!」
護衛騎士は言いました。
「まだ何も言ってない」
……侍女さんは言いました!
「聖女様サイズのドレスとお部屋と家具と小物とベッドとあとは~♪」
みんな好き勝手!
こうなったらもう、分かりました。
国中の畑にいる女神様の眷属さんを元気づけて、畑を元気にしていくお仕事ですね!
やーってやーりまーすよー!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-06-21 19:17:14
2143文字
会話率:21%
異世界に転生しました。
最弱スキルを持っていました。
魔王を倒せと言われました。
やります。
と、簡単に書けば済むくらいには物語では当たり前の世界。
それでも、貧乏暮らしかつ泥棒だった自分がそうなるなんて誰も予想していないだろう。
勇者に
なるなんて。
まぁ、でもね。
面倒なことなんて、この最弱スキルで全て片付けますよ。
えぇ。全て、ね。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-08-17 23:11:17
15024文字
会話率:20%