赤き火口より立ち上る紫煙と香りに魅せられたニコチン中毒者の妄言です。
非喫煙者の閲覧は不快感を生じる怖れがありお薦め致しかねます。喫煙行為賛同者もしくは当該行為の受容者また寛容な心をお持ちの方のみご覧下さい。
なお一年くらいなら禁煙す
る自信は、過去の実績に基づき、ある!ことは申し上げておきます。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2015-11-25 00:18:04
1255文字
会話率:0%
「貴殿を我が王国の勇者とする」
「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
面倒くさがり屋の高校生四宮健一は、突然異世界に召喚されてしまう
勇者になって魔王を倒してハッピーエンド!
…なんて面倒くさいことなどするはずもなく
毎日を楽しくすごせり
ゃそれでいいじゃん
努力?ナニソレ美味しいの?
内政チート?そんなの国王に任せりゃいいじゃん
俺がやらなきゃ世界が滅ぶ?そんな世界は滅べばいい
それでもハーレムは絶対に作りたい
これはそんな面倒くさがり屋の物語
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気になったら読んでみてください
まだまだ至らぬこともありますが(というよりもむしろ至らない所しかありませんが)
楽しんでいただけたら幸いです
読んでみた感想お待ちしております
更新はだいたい4日置きとなります
(注意 この作者は妄言壁があります出来もしないことを言う可能性がありますので、更新は作者の日々の生活によって変わります。あらかじめご了承くださいm(_ _)m)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-11-20 23:15:51
36051文字
会話率:57%
受験業界では有名なフレーズがある。
「受験会場でウ⚪︎コをする者は、受験を制す」
大学受験から資格試験まで、多くの試験でこのフレーズを予備校講師は多用する。これが面白いと思っていて、受験生の心をがっちり掴めると思っているからだ。
しかし
、この言葉が多くの受験生の脳みそを駆け巡るあまり「ウ⚪︎コがでないと受からない」という固定概念にかられ、「ウ⚪︎コをすれば合格できる」と集う集団は、互いが用を足した後の半永久に生暖かい便器の上で腸をひねり潰して戦うことで受験を戦う、代理戦争を始めるのである。
この小説はその受験業界のタブーに一石を投じる作品になる予定である。気になってくれた方は、読んでほしいものです。よろしくお願いします。
(注意:本作品はSFミステリーです。上記あらすじは本編とは無関係であり、筆者の妄言である。本当は、ちょっと不思議な感覚を持つ青年のSF群像活劇なお話です。たぶん。)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-11-04 03:00:00
53167文字
会話率:35%
あるテンプレ回避気味の一読み専が、どのようなステップを踏んでブックマークする作品を決めているかの紹介文です。特に目新しい内容はないかも。
なお、テンプレを否定する意図は特にありません。
※ 誠に恐縮ですが、この作品にいただきましたコメ
ントには筆者からの返信を差し控えさせていただきます。予めご承知おきくださいますようお願いいたします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-08-17 21:13:24
3196文字
会話率:0%
読み専の立場で、思うことを好き勝手に書きます。シリーズ第三弾。
小説家になろう に、こんな仕組みがあれば、作品を読んでどう感じたかフィードバックしやすいのに、という読み専視点での妄言です。
最終更新:2015-06-24 14:59:23
2177文字
会話率:0%
読み専の立場で、思うことを好き勝手に書きます。シリーズ第二弾。
読み専の立場で、こうだったら嬉しい、を好き勝手に妄想しています。
(妄想なのであまり真剣に取られませんようお願いします。)
最終更新:2015-06-13 22:52:02
599文字
会話率:0%
戯言、妄言、狂言の類、あるいは——
最終更新:2015-07-14 19:32:15
2584文字
会話率:0%
明日死ぬのと今日死ぬのどちらがいい?と選択を迫られたら、迷わず、今日だと断言するだろう。そんな人間が寄って集まって、必死に生きようとした人間物語だ。全米は涙を流さないけれど、僕が感涙するだろう。この物語はそんな人間物語だ。
※このあらすじ
には、虚偽・妄言が含まれております。ご注意ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-05-26 20:46:54
7175文字
会話率:28%
交通事故で意識を失ったままの幼なじみの少女。彼女のお見舞いに行った帰りにかかってきた1本の電話。電話の相手は自分は幼なじみで乙女ゲームに転生したのだと妄言を吐く。信じられないものの、彼女の話し方や話す内容は幼なじみと重なる物があった。
最終更新:2015-05-03 16:17:53
4679文字
会話率:51%
自分の感想と妄想、それをだばぁっと垂れ流した結果生まれた何かである。
最終更新:2015-01-26 17:50:18
937文字
会話率:5%
お正月のスペシャルドラマを観ながら思いついた、妄言です。
少々編集してありますが、ブログと同時掲載しています。
最終更新:2015-01-05 20:00:00
2852文字
会話率:7%
長川探偵事務所。それは長川高校に存在する知る人ぞ知る部活である。そこの部員たちは、日々長川高校や自分たちの住む街の謎を解き明かすべく活動をしている。さらに、外部の人間たちが持ち込んでくる奇妙奇天烈な事象も解明するのだ。
……というのは
、主人公・神先拓斗の妄言でしかない。実際のところは、勝手に拓斗があれやこれやといったことを謎だと判断して調べているだけである。そして、外部の人間が持ち込んでくるのは、奇妙でもなんでもないお悩み相談なのだ。さらに、探偵事務所などというのも拓斗が勝手に命名したものであり、他のメンバーはそれを社会科学部だと認識している。興味の方向がまったく違う五人のメンバーたちだが、なんだかんだ毎日を楽しく過ごしていた。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-08-28 22:00:00
166779文字
会話率:48%
100日で俺は変われるのか?
いや、もとの自分を取り戻せるのか?
嘘から始まり、
嘘が本当になっていく
最終更新:2014-07-03 08:20:57
3982文字
会話率:19%
高校二年生の川崎健人(かわさきけんと)は、現役中二病患者。
だがある日、とあるいざこざで校舎の屋上から、自分の痛々しい設定を綴ったノート『暗黒の聖典』を手にしたまま、転落してしまう。
だが、そんな彼は目覚めてみると、『暗黒の聖典』
に書いていた妄言録と酷似した、魔術が存在している異世界だった!
幾度も妄想した魔術のある世界、楽しまなければ意味がない!?
※ 魔法チート、俺TUEEEもの。
誤字脱字はご愛嬌……折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-06-27 19:01:58
32397文字
会話率:13%
デスゲームものです。多分きっと。
明るい「ですげーむ」を目指しました。(なんか違う)
5000文字弱
最終更新:2014-05-25 15:00:00
4896文字
会話率:0%
友人の鯨佐(Gager)くんがときどき漏らす、心霊(すぴりちゅある)系の妄言をまとめてみる
最終更新:2013-08-05 01:00:00
1071文字
会話率:0%
憧れの神代学園に入学した早乙女知里。
しかし、入学早々ある『突発的な事故』に巻き込まれた彼女は、昼食を供にする友人を作ることが出来ずにいた!
そんな昼下がり。中庭のベストポジションを確保した彼女のランチタイムに現れるのは、何故か突然自分語り
を始める、自称『裏社会の住人』たち。
知里は、暇つぶしのために彼らの妄言に解決策を提示していく。
彼らの発言は妄想か現実か? 知里のアドバイスが、世界の運命を決定付ける……かもしれない。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-05-27 09:57:18
6551文字
会話率:31%
どいつもこいつもみんな嘘つきで。救いようもないほど非道で。希望なんてまやかしを、幸福なんて幻想を、真実なんて妄言を、人々がただひたすらに吐き続ける世界。―――ただ、ただそれ以上、ただそれ以上に俺は嘘吐きなんだよ。■E★エブリスタにて重複投稿
中です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-05-12 17:34:42
5093文字
会話率:17%
景色を煙らす土砂降りの雨。その激しい雨脚を見つめる僕は、自分の手に持っているビニール傘が本当に僕を雨から守ってくれるのか不安になった。不安は僕を擁護している法規への不審へと波及する。僕は雨に濡れてしまうことで、すべてを洗い流してしまおうと思
った。雨にずぶ濡れになり、傘を叩き折り、清々しさを胸に往来を見渡す僕に向けられたものは、枠組みからあぶれたものへの蔑視だった。そして、悔しさに思わず俯いてしまった僕に声を掛けるものがいた。姿の見えない彼は滔々と妄言を語り、すべてを語り終えると自分は『雨』だと述べた。やがて雨は言った。「生きるために息を止めろ」その言葉に従ってしまった僕は、すべてが雨水に満たされた世界に否応なしに導かれた――。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-04-17 01:05:24
21187文字
会話率:23%
転生バッドエンドの話
最終更新:2013-04-04 22:07:04
1660文字
会話率:7%
『十六夜の夢巡り』のmemoに重複しています。
友達のいない青年がお母さんに大好きな彼女を紹介する話です。
最終更新:2013-03-01 21:31:01
1056文字
会話率:58%
ブリューンワース森林王国の召喚術師の名門に生まれつきながら、召喚の才能に恵まれなかった少女ルーアこと、ルティアナ・エレメイン。
そんな彼女は、国王より命じられた任務のため赴いた未開の森林地帯『大樹海』で不思議な少年と出会う。
この国では珍
しい黒目黒髪、こんな場所に足を踏み入れるには軽装過ぎる奇妙な服装、常識知らずの物知らずでその上能天気、挙句に別の世界から転生してきたとナメてるとしか思えない妄言と、どこをとってもツッコミどころしかないその少年シローこと霧島信太郎。
しかし彼はそれを吹き飛ばして余りある、破格を通り越してデタラメとしか言いようがない召喚術の使い手だった!
異世界トリップチート主人公最強系、手に入れた能力はひたすら召喚獣! でも「牛刀をもって鶏を裂く」とか「沖釣りの船をチャーターしたらイージス艦が出てきた」とか「トンネルを掘るのにレールガンをぶっ放す」とか、終始そんなノリになる予定です。自分ヘタレなもんで、重い話にはならないと思います。
遅筆なため更新速度や返信は滞りがちになるでしょうが、よろしければのんびりお付き合いいただけたら幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-12-27 01:22:36
31378文字
会話率:37%