社会人2年目の彩芽の前に突然現れたのは、顔も声も性格も全部好みのアンドロイドで…?
兄になりたいアンドロイドと萌えすぎてもはや推しと思っている彩芽の(多分)ラブコメってやつ。
最終更新:2023-05-06 23:33:15
6034文字
会話率:51%
偶然というのは、誰にでも代償関わらず起こるものですよね。ただ、合理的な考え方からすると、そのうちのいくらかは許容できなかったりするわけです。そんなこんなで合理主義(のはず)の一般男子高校生が偶然にもクラスごと異世界転移してしまうという厨二
病の夢と希望の詰まった物語(?)です。
長編としては初投稿かつほぼ校閲無しの自転車操業で見切り発車の作品ですが、面白みを見つけて少しでも楽しんでくれれば幸いです。
いろいろと忙しい身ですので更新激遅&度重なる修正は悪しからず……とは言えませんが、ご容赦ください。
<視点解説>
・普段は主人公を追いつつの三人称
・side〇〇・・・〇〇視点の一人称。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-05-02 17:37:26
40021文字
会話率:40%
「ようこそ、加美咲高校読書家倶楽部へ!ここは、本好きが自分の欲を満たすための秘密倶楽部さ!君の入部を歓迎するよ!」
学級図書に現れては、何故か所有者を選定する不思議な”本”。読書家倶楽部はその読破を目指し、周りを巻き込んでいく。
第一部
一巻 所有候補者 隈内明菜 完結済
第二部
(5月末公開予定)
(作者のやる気が続けば、、、)
ほぼ初投稿なので、お手柔らかにお願いいたします。誤字報告、いただけると嬉しいです。感想等もらえたらもっと嬉しいです。喜びます。更新も早くなります(多分)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-17 01:37:11
32877文字
会話率:62%
隣の席に座る腐れ縁野郎こと浅川大輝と白鳥卯月が宣戦布告し始めたのだけど、何故なのかさっぱりわからない。アタシ磯貝美来はただ、隣の席に座る大輝に不満を言ったり、卯月と初めて話した後、その他のダチ連れてファミレス行ったり、カラオケ行ったり、卯
月を抱きしめたりしただけなのに。あと、なぜか大輝と一緒に寝泊まりしたり、通学路の桜並木を一緒に歩いただけなのに、この行動の中に何か宣戦布告をするようなきっかけってあったのだろうか。さっぱりアタシにはわからねぇよ!
※本作品は武頼庵様主催の『第3回初恋企画』の参加作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-04-08 15:44:59
5000文字
会話率:65%
あの食事会から数週間後、また先輩を誘った。
確実に惹かれている事を自覚して、ある言葉を放つ。
『良い女』って奴ですよね。
『酸いも甘いも知った上で評価して欲しい』
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません
。
注意事項2
この間の短編。『キラー』の続編です。
これ短編でも通じると思います。
この回は、かなりツンデレに寄ってるんで。最早別物な気がします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-12 18:43:16
1275文字
会話率:63%
かつて不敬を働いて、それ以来ずっと疎遠だった社に足を伸ばす。
貴方様は御自身の力を全て使って私を遠ざけた。
虫の良い話ではありますが、その力に肖りたいのです。
「切って、あげましょう。悪縁をバッサリと」
注意事項1
起承転結はありません
。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事項2
何時も以上にオチがありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-12 12:33:48
1187文字
会話率:43%
高校生の坂下レイジは気が付くと真っ暗な空間にいた。どうやら戦争中の神々の攻撃がたまたま直撃してしまったらしく現世と霊界の狭間に来てしまったらしい。お約束かと言わんばかりにお詫びとして神々から150を超える神器と異世界転生の権利をもらったレイ
ジは異世界へと送り出されてしまう。
これはそんな滅茶苦茶と数々の事件、理不尽に振り回されながらも自分のやりたいようにやる(多分)
チートな主人公の物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-09 17:19:26
578571文字
会話率:41%
魔王と転生勇者のいる世界で、冒険最初の街でカフェ・ひなた開店しました。
何故そんな所でカフェなんかやっているかですか。
こんな所に何故いるのかはわかりません。
でもどんな所でもお金は必要ですし、自分の居場所が他ったので。
それにこの街が安全
なのは知っています、創作者が言っているんだがら間違いありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-03-04 18:00:00
21147文字
会話率:31%
《最新話更新情報》
『16.ディヴェルとハリーの思惑、そして』
2/18(木)朝7時更新予定!
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ーーー「目が覚めたかの?」
目覚めた私は猛烈な渇きに襲われていた。
「おぬしは妾達と同
じ、吸血鬼じゃな」
記憶も名も喪った私を導く少女アリアによってルヴェと名付けられた私は、かつての自分自身を探すうちに様々な事件に関わる事になる……
異世界ぽくてそうじゃない……かもしれない!?
Not転生、Not転移なミステリアスダークファンタジー。
※吸血鬼メインですが他の人外も出てきます(多分)
※流血描写等が入っているシーンがあります、要注意!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-20 07:00:00
107130文字
会話率:37%
磯淵公平は朝早く、大学の同級生・西崎優菜を助手席に乗せ、一路湖を目指していた。
しかし、そこは湖とは名ばかりの山奥にある溜池で、周囲をバラ線に囲まれた訪れる人もいない池だった。
二人にとっては都合が良い。なぜなら磯淵は優菜の入水を見届け
るのだから。
人間は出産をしない方がいい、と考える公平と、その子を身籠った優菜。二人の旅路の辿り着く先は……?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-02-06 12:28:36
9702文字
会話率:70%
物心付いた時から感じる謎の気配。毎日性質は変わり、相坂を恐怖させる。相坂は、その気配から逃亡を繰り返すも、ある日幻覚の末、知らない空間に迷い込んでしまう。何処までも突き抜ける終わりの見えない寒々としたコンクリートの壁。変わらない曇天。
…彼
が訪れるまでは。謎の気配のように、形が無い少年。ただ、表情だけが湿布のように染み渡って伝わる、奇妙な少年。
謎の気配に惹かれ、毎日の逃亡の末にたどり着いた異空間、そして少年の存在。
彼らが、彼らの思いが交差するとき、異空間が動き出す。 (多分)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-01-09 06:54:39
3221文字
会話率:52%
前立腺肥大症という症状になり、にちじょうせいかつの困難みまわれた40代男性の困った日常の赤裸々につづった顛末記。入院、手術、そして(多分)回復。妙な事が色々ある。
最終更新:2022-12-31 06:51:07
22985文字
会話率:9%
ぼんやりと日々を過ごすしかなくなった私。
自分以外に興味を持つことができない。
が、なぜか見えてしまう。。。。。
どうすりゃ、救われるんだローな。な、怪談(多分)
最終更新:2022-11-01 16:46:03
3611文字
会話率:15%
Skill Build Onlineに出てくる登場人物たちの、ちょっとした日常を記したものである。
こちらの作品は主にリアルサイドのお話が主となっています。登場人物の過去のお話やヒロインとのリアルラブコメなど作者が好きに書きたいがために書
いてしまった産物です。
こちらを読まなくても本編には影響はありません(多分)が、読んでおくとちょっとお得になる、そんな小説になるように執筆したいと思います。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-17 23:47:42
91070文字
会話率:43%
卒業パーティが行われている煌びやかなホールに一人たたずむ少女レイチェルは酷く困惑していた。
遠巻きにこちらを見つめる学生や先生たち、そして目の前には婚約者であるレナード王子と彼に庇われるように立つ愛らしい少女。レナード王子から発せられる婚約
破棄宣言に身に覚えもない少女への嫌がらせの内容。
しかもニヤニヤ笑っている少女の魔法により声が出ず反論すらできない。
どうすればいいのか分からなくなり、周りを見渡すと頭の中に謎の声が響いてきた。
「ど~もこんにちは!こちら役割代行サービスです!」
これはレイと名前を変えた少女が役割代行サービスを通して様々な役割の意味を知る物語である(多分)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-10-09 22:00:00
71792文字
会話率:54%
Twitterの診断メーカーで出た、小説の書き出しをもとに妄想した話。
めちゃくちゃ短いです。
ここから仄かな恋が始まる…といいな。
アルファポリスにも投稿しています。
最終更新:2022-09-10 20:00:00
506文字
会話率:0%
食中毒(多分)で死んだオタク女子の私。次に目を覚ましたのは…現代ではあるけれど、前世とは違う世界線の日本だった。
しかも前世で読んだBL漫画の世界の、当て馬女子に生まれ変わった…!!
だがここで気付く。主人公共と関わらなければ、私の人生薔
薇色まっしぐらじゃない?
なんせいずれナイスバディの美少女に成長するし!!その上家はお金持ち、超イージーモード確定じゃん!!
そうと決まれば、主人公達とは距離を置いて…と思ったのに。
「いやだああああっ!!俺は女の子とお付き合いしたい、男に掘られるなんいやあああ!!助けてねえぢゃあああぁあん!!!」
「オメーかよ!!!」
将来数多くのイケメンを翻弄する主人公は…前世の双子の弟だったのだ。
結局主人公を見捨てることが出来ず…イケメン共には睨まれて…
こうして巻き込まれてしまう運命なのか…
見切り発車、完全にノリで書きました。
そんなに長くならないと思います、面白そう!と思ってくださった方にお付き合いいただけると幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-28 22:00:00
101601文字
会話率:37%
〜これは“今”からおよそ300年前、アウストリー公国で王朝が代替わりした際の出来事である〜
「貴様との婚約なんぞ破棄だ破棄!」
そう喚き散らすのはこのアウストリー公国の公太子で、辺境伯令嬢ヴィクトーリアの不肖の婚約者のクラウスだ
。
そしてその傍らには、不安げにクラウスとヴィクトーリアを交互に見渡す子爵家令嬢タマラの姿。
「貴様のような粗暴な女との結婚など冗談ではないわ!貴様との婚約を破棄し、この愛らしいタマラを新たに婚約者とする!先祖の決めた盟約など知ったことか!」
あろうことか彼は次期公王たる公太子の地位にありながら、自らの祖先とヴィクトーリアの祖先である東方辺境伯とが取り決めた“血の盟約”に従って結ばれているヴィクトーリアとの婚約を破棄すると宣言した。
それもヴィクトーリアが男勝りの女騎士で「ちっとも女らしくない」という、まことに身勝手な理由で。
「ほう。我らが祖先の決めた盟約など守る必要がないと?」
「そんな古臭い盟約になんの意味がある!なんなら貴様ら辺境伯家も攻め滅ぼしてくれるわ!」
クラウスのその言葉は、代々国境を守ってきた辺境伯家の令嬢としてのヴィクトーリアの矜持を大いに傷つけた。
彼女はだから、右手にはめていた白手袋を脱いで投げつけた。
「よかろう。では決闘だ」
「えっ、………あたし!?」
そう、ヴィクトーリアが手袋を投げた相手はタマラ。彼女に公太子の婚約者の座をかけて決闘を申し込んだのだ。
だがさすがに「普通の令嬢」であるタマラをいたぶる趣味はヴィクトーリアにはない。ゆえに代理人を立てることに同意した。
だが決闘当日、クラウスとタマラが連れてきたのは、なんと公国最強の騎士ジークムントだった!
◆王族の婚約は政略であり、それを破棄すると極端な話こうなるよ、ってだけの話だったのに……………どうしてこうなった?解せぬ。
◆思いついたので書き始めた見切り発車作品。短めなので多分止まらずに書き上げられます。
ヘイトキャラとかざまあとか書くの苦手な作者が(多分)珍しくちゃんと書けたざまあ話。多分。基本的にはタイトルでネタバレしてます。
◆戦闘、流血、瀕死描写があるためR15で。
恋愛要素は比較的強いけれど題材的にハイファンタジーで投稿します。
◆この話はアルファポリスで先行公開しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-08-13 20:00:00
57964文字
会話率:49%
あまり読むことをおすすめしません。
(多分)ゲシュタルト崩壊します。
それでもいいって方だけ見てくれたら嬉しいです。m(_ _)m
最終更新:2022-08-11 17:40:02
1000文字
会話率:0%
夏のホラー2022投稿用。
ほとんど怖くないSFホラー。
一体ラジオに何が起きたの言うのだろうか?
最終更新:2022-08-10 01:00:00
2099文字
会話率:6%
誘拐(と言う名の保護)された少女と、誘拐(と言う名の保護)した青年の(多分)ラブコメディー。
最終更新:2022-08-03 12:00:00
4498文字
会話率:32%