特にこれといって何もないです すいません
最終更新:2016-11-10 14:00:54
623文字
会話率:0%
あの当時、僕らは星にそれぞれ名前をつけた。
最終更新:2016-07-24 04:19:59
1893文字
会話率:44%
動く武器(アニメート・ウェポン)や、しゃべる武器(インテリジェンス・ウェポン)。遭遇するだけで珍しく、希少度が高く、中には伝説級の武器もあるだろう。
―俺? 俺は・・・・・・モーニングスターって知ってるかい?
明けの明星を意味するんだ
けど、朝星棒とか星球武器なんて呼ばれ方もする。その実態は・・・・・・殺戮鈍器。
―鈍器転生― 気がついた時、俺はモーニングスターだった。何を言ってるのか判らないとは思うが、俺も何をされたのか判らない。オワタ。
極悪な武器、モーニングスターに転生してしまった主人公のお話です。
カクヨムにも掲載していますが、近々向こうは降ろす予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-03-16 20:00:00
5573文字
会話率:31%
その昔、天上と地下の住人同士による大規模な戦争が行なわれた。その戦争は人間界を巻きこみ、天使側と悪魔側に分かれて壮絶な戦いが数百年繰り広げられた。
戦争終結と共に姿を消した魔王。
その血を正当に受けつぐ金髪の少年が次に玉座に座る。魔王
の無き後、その地下世界を新たに統べる者として彼は君臨する。
戦争の傷跡を両軍に残しながら終結した第二次天魔戦争。人間界から撤退した両軍は人間界から手を引くが、何かが再び始まろうとしていた。
※ swertia [スウェルティア] とは、リンドウ科の多年草。この花は日本でも各地で見れ、花びらの柄や、開花の時間から、明けの明星に見立てられ、和名でこの花を [曙草] と呼ぶ。
この小説はアメーバでリレー小説を書いた時のものを乗せています。文字書きでは無い頃の作品なので色々とご了承下さい。
「Azlアゼル」+「Mcgまく」
= 「MgAlマガル」の共作、ご覧あれ。
※当時の文章にやや修正を加え、もしくは追って改変作業は行なって行きます。
八ツ森三部作の一つでもあります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-02-07 22:30:46
150524文字
会話率:42%
この小説の主人公、「黒原夜瞳」は生前暗殺者だった。数え切れないほどの人数を殺して、「死神」と呼ばれるにまで至った。
そんな彼が休みもなく暗殺をこなしているのは妹、「一花」の為だった。しかし、夜瞳が暗殺の仕事をしていると一件のメールが入っ
ていた。書かれていた内容は、
一花に関する事だった。
すぐさま向かうも既に亡くなっており、茫然自失となりながらも暗殺へ向かう。
が、成功するはずもなく、死神と呼ばれた男は呆気なく死んでしまう。
しかし、人生そこが終わりじゃなく、生まれ変わり、新たな人生を歩む事になる__。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-08-24 23:00:00
14193文字
会話率:46%
幼馴染みを救ったが自分は死んでしまった。死んだのは自分のせいだと割り切った。で、暗いところから目覚めるとそこは魔法がある世界だった。どうやらチート級の魔力を持っているらしいのだが、何に使おう…?
最終更新:2015-08-23 23:00:00
58636文字
会話率:54%
もうひとりの「私」に翻弄される少女・千聖(ちさと)。
彼女の視点を中心に、幼馴染の海斗(かいと)と親友・友香(ともか)の三人の視点から、この世に存在する「六つの愛のかたち」を描いた、悲しくも温かい物語。
最終更新:2014-11-24 12:53:29
332文字
会話率:0%
夕月の名前は沢山ある。あなたは どの呼び名が好きですか?
最終更新:2014-03-27 18:18:57
251文字
会話率:0%
少年、太陽。少女、雪。祈子に香子、大泥棒の保助。犬の中納言。
おかしく生きる彼らが混じって、また広がって、繋がる。ちっちゃくて少しの、ものがたり。
短編四篇構成のワールドシェア系物語です。話は全て、何処かで繋がっています。出来得る限りの、
僕の見る世界。ほんの少しでも届けば幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-10-11 12:02:47
37331文字
会話率:50%