※ 改稿作業中につき、以前のストーリーはいったん削除しました。読みかけの方で、必要がありましたらメッセージいただければ、メッセージにて原稿をお送りします。 ご理解のほどよろしくお願いいたします。
どこまでも広がる紺碧の海と果てしない空
。サンゴ礁に囲まれた神秘の島、奄美大島。
この春、南海大島高校に入学してきた李心。彼女は奄美大島に古くから伝わる伝統芸能、シマ唄を愛してやまない奄美大島出身の女の子。彼女は幼馴染の七海とともに、廃部寸前の奄美民謡研究部を復活させるべく奔走する。
一方、大阪から移住してきた関西人の碧は海岸で不思議な女性メグミと出会う。
メグミが唄うシマ唄に魅了された碧は、奄美民謡研究部の李心たちとともに「シマ唄」の形式のひとつ「唄あしび」について探求する。
ほのぼのとした南国の島を舞台に、シマ唄を愛する彼女たちの何気ない日常が今日も過ぎていく。
2016.7 タイトル変更しました
2016.8 第1期 完結しました。
2016.8 カクヨムにショート版を移植開始しました。
2016.11 改稿版 アップ開始しました。
2016.11 初稿版 いったん削除しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-12-12 22:27:00
115828文字
会話率:52%
お淑やかなお嬢様になりたい―。そんな志を胸に、私立の有名高校に入学した梅原凛。 入学式で出会った先輩に誘われ、強者たちが集う日本舞踊部に入部!?
日本の伝統芸能の一つ「日本舞踊」の世界を舞台に、高校生の男女が熱く舞う!
日本の誇りを守れ。
伝統を受け継ぐのは、いまだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-09-06 19:06:16
2896文字
会話率:23%
文学という、いつの間にかかびた本みたいな匂いがし始めた言葉を、どうにか誰もかれもが、日干しした布団に寝そべる直前のようなドキドキした気持ちで見ることができるようにしたいと考える、考えることしかできない力なき私の考察。
2分くらいで読めると
思いますので、どうか手にとって頂きたいと思っている次第でございます。
注意) ここで使われている文楽というのは私がつくった言葉であり、日本伝統芸能の方の意味ではありません。一切既存の言葉だとかは、無視して作ってみました。これで気分を害された方がいらっしゃいましたら、この場で謝らせていただきます。
申し訳ございませんでした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-06-30 23:38:56
1361文字
会話率:0%
追風正也は東京から岡山県成羽町にある母方の祖母の家に引っ越してきた。
この町の高校に通い部活動を始めることになるがその部活が伝統芸能部という部活である。
子の部活に入ったことにより様々なことに巻き込まれていく。
部員は部長の3年生坂下麗子・
副部長の3年生沖山遥加・2年坂下明日香・大久保真奈実・1年神明照香・追風正也の6人が繰り広げる物語である折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-01-18 22:37:53
469文字
会話率:0%
戦国時代にやってきた旧日本軍に一心不乱に慕われすぎて胃が痛い陛下の話。ギャグです。
※あくまでフィクションです。登場人物、時代は架空のものです。
最終更新:2015-04-15 21:39:20
1998文字
会話率:24%
伝統芸能・音舞双――。
長女しか跡を継げないという音舞双の家元、月村家の跡継ぎである高校1年生の月村優華は実は男だった!?
女として育てられ、稽古をしてきても心は普通の男子高校生。
女子校の芸能科に入った優華のまわりは可愛い女の子だらけ!
まさに、ハーレムなうっ!!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-12-08 00:04:00
2649文字
会話率:23%
タイトルそのまんまの内容です。第162回コバルト短編小説新人賞選外。
最終更新:2013-10-22 00:07:49
8201文字
会話率:44%