心を揺さぶる声に、されるがままに。
最終更新:2022-08-15 01:58:35
395文字
会話率:0%
合唱部の先生と生徒たちの日常。先生や先輩たちの魅力を表現できたらいいな!
最終更新:2021-05-29 08:28:13
1668文字
会話率:27%
寂れかけた地方都市にある伊仲大学。主人公、拓真がふらっと入った合唱団。そこでさまざまな人間とかかわりながら成長する主人公。合唱を通して、集団と個人との葛藤と自分を見つめていくヒューマンドラマ。
最終更新:2020-09-17 07:33:15
4850文字
会話率:40%
闇鍋合唱団(@yaminabechor)さまの新作合唱組曲「七つの大罪」用に書き下ろしました。
テーマは「嫉妬」です。
最終更新:2018-06-19 09:15:44
207文字
会話率:0%
ニューヨーク在住日本人で結成されたニューヨーク日本混声合唱団の定期演奏会が開演します。冒頭の曲は、「遥かな友に」。歌い手の一人が、本番前の最後の悪あがき中。その歌への想いを語ります。
最終更新:2017-02-12 10:19:38
4937文字
会話率:0%
野原にぽつんと水場があった。
そこに群生する丈高い草
ソーセージのような穂をもつそれは、ガマ
穂は雄花と雌花が集まったもの
やがて雌花は実をつけ、冠毛をいただく
実は風にのり、見知らぬ地で根をおろす
歌詞とは無関係ですが、若い人の将来
を歌い上げているように感じます。
蠍座の黒猫さん主催の『詩のサークル』
第二回課題『音楽』によせて折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-10-06 22:51:51
466文字
会話率:0%
そのときまで、私は盲目だったのでしょうか。
私は彼を愛しています。たとえ遠く離れていても、構わない――。
※混声合唱とピアノのための組曲『ある真夜中に』をモチーフに書きました。
最終更新:2013-03-05 11:07:06
5287文字
会話率:14%
告白するもあえなくフラれてしまった合唱部男子。凹んでいる彼の前に、合唱部の先輩が現れる。信長貴富作曲、混声合唱とピアノのための「新しい歌」より『きみ歌えよ』がBGMになる小説を書くなら? というコンセプトで書きました。
最終更新:2012-02-11 09:00:00
2637文字
会話率:46%