晴れた天気のもと、次の約束を
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最終更新:2025-03-27 08:02:03
270文字
会話率:0%
少しだけでもキミといたいから、次の約束に
最終更新:2023-03-03 15:19:01
241文字
会話率:0%
次の約束、お互いの決め事みたいなこと
最終更新:2022-08-17 08:03:49
395文字
会話率:29%
恋愛をテーマとしたショートストーリー。
お見合いパーティに参加した僕らは、そこで知り合った女性たちと次の約束を取りつける。
気になるあの子と映画を観に行くことになった僕は…
最終更新:2024-03-14 13:17:35
1247文字
会話率:18%
「ただでさえ“魔力なし”の役立たずのくせに、パーティの資金まで横領していたお前をリーダーとして許すことはできない!よってレイク、お前を“雷竜の咆哮”から追放する!」
探索者として“雷竜の咆哮”に所属するレイクは、“魔力なし”であることを理
由に冤罪までかけられて、リーダーの戦士ソティンの宣言によりパーティを追われることになってしまった。
森羅万象の全てが構成元素としての“魔力”で成り立つ世界、ラティアース。当然そこに生まれる人類も、必ずその身に魔力を宿して生まれてくる。
だがエルフ、ドワーフや人間といった“人類”の中で、唯一人間にだけは、その身を構成する最低限の魔力しか持たず、魔術を行使する魔力的な余力のない者が一定数存在する。それを“魔力なし”と俗に称するが、探索者のレイクはそうした魔力なしのひとりだった。
魔力なしは十人にひとり程度いるもので、特に差別や迫害の対象にはならない。それでもソティンのように、高い魔力を鼻にかけ魔力なしを蔑むような連中はどこにでもいるものだ。
「ああ、そうかよ」
ニヤつくソティンの顔を見て、もうこれは何を言っても無駄だと悟ったレイク。
だったらもう、言われたとおりに出ていってやろう。
「じゃ、今まで世話になった。あとは達者で頑張れよ。じゃあな!」
そうしてレイクはソティンが何か言う前にあらかじめまとめてあった荷物を手に、とっととパーティの根城を後にしたのだった。
そしてこれをきっかけに、レイクとソティンの運命は正反対の結末を辿ることになる⸺!
◆たまにはなろう風の説明調長文タイトルを……とか思ってつけたけど、なんかあんま上手くないですスイマセン。
◆テンプレのパーティ追放物。世界観は作者のいつものアリウステラ/ラティアースです。初見の人もおられるかと思って、ちょっと説明文多めですゴメンナサイ。
◆まだ書き上がってないけど、多分四万字に満たない中編です。現在約三万字まで執筆済み。
◆同一作者の連載中ハイファンタジー長編『落第冒険者は人の縁で成り上がる』のスピンオフというか、微妙に伏線を含んだ繋がりのある内容です。どちらも単体でお楽しみ頂けますが、両方読めばそれはそれでニマニマできます。多分。
◆この作品はなろうのほか、アルファポリスとカクヨムでも同時公開します。3サイト同時は多分初。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-09-01 21:00:00
33941文字
会話率:57%
先日、私は御友人の前で泣いてしまいました。
お詫びをすると、またお茶のお誘いが。
香る珈琲と煙草。香りを嗜めばまたすぐそこに。
良いお友達を持ちました。
何時までも思い出せる様に、心に留めておきますね。
注意事項1
起承転結はありません。
短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。
注意事項2
瓦礫、前回の続き物ではありますが、単体でも読めると思います。
幸せな渡が見たかったので、書きました。
注意事項3
ガールズラブではありません。
けれども友愛表現はめっちゃあります。
苦手な方はご注意を。
ガールズラブを書く人間でもあるので( ̄▽ ̄;)
雰囲気が滲み出ていたら申し訳ないです(・ ・)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-06-24 19:08:01
967文字
会話率:37%
会社員の犀川雄二は昔からの友人である鈴村大翔に誘われ飲食店で話をしていた。そこで鈴村にある質問をされる。犀川はその質問に疑問を感じながらも自分の考えることを話す。鈴村はその答えに納得したような顔を見せ、次の約束を取り付け二人は別れた。それか
ら1週間後、鈴村は連絡が取れなくなり、共通の友人も鈴村の記憶をなくす。犀川は鈴村の所属していた会社にも行ったが、籍もなくなっていた。途方に暮れた犀川に一人の青年が声をかける。その青年は悩みを解決すると言った。その青年についていったところで犀川は二人の男に出会う。そこで聞いたのは鈴村は子どもの頃病気を持っていて余命があと少しだったこと、男の不思議な力で魂をもらった事。今は別の世界にいることだった。そして、彼らの協力を得て鈴村との再会を果たす。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-02-15 22:34:54
11508文字
会話率:64%
「次は花見に行こうか」
その言葉が、次の約束がどんなに嬉しかったか。
最終更新:2018-04-21 19:07:48
3538文字
会話率:40%
俺の彼女は現実主義で、その時その時で判断をくだす女である。
必要に駆られてメールする。煩わしくないから登下校も共にする。
不愉快じゃないからデートもするし、手間じゃないから食事も作る。
迷惑じゃないから触れるのも許すし、会わない理由がない
から次の約束もする。
そういうの全ての行動原理である感情、贔屓にした理由——その名前を導き出す前に始まった関係だったけど、中学卒業を機に解決。
改めて俺の彼女たる認識を持った七瀬は最強。
本日も、七瀬を七瀬たらんとする主義の元、俺の彼女をやってくれています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-03-26 23:55:51
6059文字
会話率:39%
好きな人と何回かデートをするけど告白できない状態の詩
最終更新:2016-01-24 23:55:49
210文字
会話率:0%
私と貴方は、小学校の同級生。
24歳になった今、次の約束がないかぎり貴方に会うことはできない。
最終更新:2015-01-05 23:44:03
842文字
会話率:3%
---翔子に会っても楽しくない。---
たまたま聞いてしまった明良の言葉に、傷つき、そしてもう会うことは出来ないと次の約束をしないまま喫茶店を出る翔子。でも、一ヶ月後に明良に会ったら何だか荒れていて…?
気弱な翔子と不器用な明良のすれ違い勘
違いストーリー。
完結しましたが、前編を大幅に改稿してまして話が変わってます。4/11以前に読んだ方は前編の読み直してから後編を読んでいただけると…お手数おかけして申し訳ありません…っ折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-04-11 21:59:37
14584文字
会話率:22%