まぁ、長いですね・・・・・。とにかく、よろしくお願いします。
最終更新:2009-05-08 00:08:57
70文字
会話率:0%
独裁者と周りの烏合の衆を痛烈に笑い飛ばします。西暦2009年4月4日からミサイル発射の日までの全世界の平和を愛する人々とスタンレー・キューブリックに捧げます。ノン・フィクション・ファンタジー。
最終更新:2009-04-05 03:22:40
20140文字
会話率:35%
2042年日本は滅びようとしていた。最後に残されていた北海道にもミサイルが降り注ぎ町には死が吹き荒れる。藤宮桜は必死に死から逃げ続け、海軍の基地へと逃げこむ。そこで、彼女は自分の人生の選択肢を迫られるのだった。藤宮桜の視点から書く独立機動艦
隊『紀伊』−連合艦隊大勝利!の外伝第一弾!日常が多めで見ると本編をより楽しく見れます(予定?)。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2008-12-14 17:41:43
23496文字
会話率:44%
トタトタトタトタ。「賢介く〜ん!ただいま〜!」いったいどこに行ってきたのだろう。彼女は元気に階段を上ってきます。ボクの部屋まで息をきらして。階段を登り切り、部屋の入口のふすまをあけます。ガラガラ!チュドーーーーーーン!!!彼女の名前は柊愛(
ひいらぎあい)。数日前にボクの家に住みつくことになった、かわいらしい女の子。ちょっと非常識なところがあります。いや、『ちょっと』ではないことは間違いだと気付くんだけどね。そして危険すぎるけど、どこか優しい女の子。おまけにちょっぴりツンデレなのさ。愛情表現が今回はミサイルでした。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2008-03-20 22:45:22
21076文字
会話率:21%
銃を突き付けた男は自分たちの組織に入らなければ撃つという。オーケーすると、父のかつての上司であったツヴァイゼン博士が現れ、男が脳を改造されたフィクサロイドであることを告げ、自分もこの組織の一員であることを明かす。ツヴァイゼンの率いる地下実験
室のリーダーであるアンヌが敵の地下要塞を発見し、その構造を報告する会議を開く。敵の地下要塞は南亜大陸と北亜大陸の中間にあるアスナジャ河の水中にパイプラインをつくり、そこから電気を起こして酸素供給装置を動かしているのだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2008-02-28 15:03:44
40645文字
会話率:50%
この救命施設は東名高速の横浜町田ICにも近く南町田駅の近いグランベリーモールの地下にすでに建設されている、表面的にはショツピングセンターで人も多く目立たないようにしてあるが、地下はミサイル格納庫と救急救命施設が置かれ、核シェルター機能も備え
ている、ゆえに平坦で広い土地だけを確保したら敵国にばれてしまうので、お買い物が出来る商店街広場としてある地下は巨大通路で接続され、近隣ではラフェット多摩、横浜ベイサイドマリーナ、米軍厚木基地、キャンプ座間、横田基地、横須賀基地の施設とつながり、現在では御殿場への地下通路を建設中である、折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2007-04-29 18:32:25
7106文字
会話率:0%
もしも、消耗兵器であるミサイルに人間のような“気持ち”があったとしたら?ふと、思いついたどうでもいいことを短編で綴ってみました。
最終更新:2006-11-27 19:33:21
3299文字
会話率:0%
突如もたらされた「戦争開始」の合図。姿の見えない敵。せかされる反撃命令…始まったのは「国家の平和」と「全面戦争」と「人々の命」を賭けた黒い推理ゲームだった。
最終更新:2006-10-21 11:28:04
14290文字
会話率:32%
幼なじみの美佳が告白してきたので「好きな子がいるから」と断固拒否。ぶちきれた美佳は、好きな子どころか世界中の女の子を、鬼と一緒に片っ端からジェノサイド!どうやら美佳は異世界のお姫様で、わがままし放題。あっという間に国際テロリストの仲間入りで
さぁ大変!自衛隊やらミサイルやらがバンバンやってくるも、構わず美佳は片っ端からデストロイ!そんな美佳は僕にも何だか無理難題をふっかけてきて、悪戦苦闘のエブリデイ。それでも笑って、美佳に半ば無理やり付き合わされる僕が、日々ちょっとずつ成長していくお話しなのですーー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2006-08-27 16:16:52
78044文字
会話率:31%
核ミサイルの雨。遺伝子操作兵器。平和ボケした人間が望んだ『仮想』の世界?それともこれは現実の荒廃した『未来』の世界?当時遺されていた文献による一昔前の神話『聖戦』との繋がり…突如大地に現れた不思議な石『大地の涙』…石の力を支配に使おうとする
独裁帝国の者達と、ただ生きるが為に戦う者、帝国の支配に反乱する者達の戦記が今、幕を開ける…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2006-06-18 15:17:24
5764文字
会話率:32%
今、世界で起こり得る「if」を題材にしたシリーズの第一作。某国の工作員により日本国治安維持機能は完全に麻痺。その隙を突き、上陸した工作員は呆気なく国会議事堂を占拠する。要求は日本国の全ミサイルを米国に発射すること。人質は日本政府首脳、国会議
事堂職員、そして日本一億二千万の国民。さらに日本各地に潜んでいるNBC兵器を保持した「工作員」の恐怖。そんな窮地に立たされた日本を救う鍵を握ったのは、たった五人の高校生だった―――そのとき世界は、日本はどうなるのかの「if」。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2006-05-25 23:44:47
7047文字
会話率:45%
日本に向けてミサイルが発射された。そのミサイルは細菌兵器。このミサイルが日本に落ちた瞬間、女は狂いだした。男殺しを楽しんでいるように見えた。三日間………。三日間でみんな元に戻るんだ。この夏。僕は始めて人を殺した。
最終更新:2005-08-09 13:24:33
2020文字
会話率:21%
西暦二XXX年、世界各国は核武装し、互いに憎みあっていた。しかし、互いの核ミサイルが怖くて、戦争などは起こせずにいた。そして、妙な方法でバランスをとっていたこの世界に疑問をいだく少女の運営するホームページに書かれた。”神の書き込み”から、物
語は始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2005-05-29 11:42:35
6458文字
会話率:34%