幼いころ、父親の影響で野球を始めた翼。 そんな翼が中3になった秋、綾と運命の出会いを果たす。 その綾と甲子園に行くという約束をする。 はたして翼は甲子園に行けるのか・・・ 二人の未来はどうなってしまうのか・・・ あの芥海虎之助が太鼓判を押す
純愛スポーツ小説!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-02-23 00:00:00
30407文字
会話率:44%
※注意※この詩のようなものはスランプ中の作者の心中を吐露したものなので、読むと精神になんらかのダメージを与える恐れがあります。テンションの低下、気分を憂鬱にしたくない方は戻るボタンを押すことを推奨したします。そして短いです。
最終更新:2010-02-19 00:02:07
662文字
会話率:0%
戦えないのは、なぜだろう。誰か。誰でもいいのだ。誰か教えてくれ。
最終更新:2009-05-08 19:13:45
1173文字
会話率:4%
第三次世界大戦中に核兵器のボタンを押すことになった主人公はそのとき−。
最終更新:2009-03-25 23:23:32
3772文字
会話率:20%
星を売ってるんだ。そう声をかけてきた男に、わたしはなぜか「買います。」と答えてしまった。男から差し出された真っ黒な風呂敷が、わたしの背中を押す。
最終更新:2008-11-28 20:23:30
3485文字
会話率:45%
ボタン1つ押すだけの事にこんなにも勇気が要る。
最終更新:2008-07-25 01:37:29
1531文字
会話率:35%
田舎町に住んでいる、癒梨(ゆり)。お父さんにゲームを買ってもらい、キャラ設定を終える。ゲームの右下の「スタート」を押すと・・・?
キーワード:
最終更新:2007-10-26 21:57:23
1403文字
会話率:65%
過去の恋人を忘れられない女と、その背中を押す男のお話。
最終更新:2007-09-24 05:09:58
2339文字
会話率:41%
迫るトラック。親友を助けるがために、車道に飛び出した私は死を覚悟する。――しかし、神様による悪戯が起きた。停止ボタンを押したように止まる世界。私に残された選択権は、再生と巻き戻し、どちらかを押すことだった。
最終更新:2007-09-22 23:51:08
1016文字
会話率:14%
英語教師の主人公は、今度の授業でリスニングを行おうとしていた。授業の下準備として内容を理解するためにラジカセの再生ボタンを押す。
最終更新:2007-08-04 14:06:07
2489文字
会話率:35%
「私小説」と記述するからには当然、私の実体験であり私以外の人間の体験、経験、妄想ではないことを先に明記しておく。何故、念を押すのかといえば、私自身が今でも夢のように思えることであり、且つ今の私でなければ夢と思いたいことだからである…そんな私
と「お姉さん」の出会いから別れまでのお話です。多少の言葉の違い、若干の美化はあれども基本的には実話を元に構成しておりますのでご了承の程を…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2007-05-21 13:07:45
5425文字
会話率:31%
ある日突然、ある場所で明希が出会ったのは、死んだ筈の賢太だった―――
最終更新:2006-12-31 14:50:25
22819文字
会話率:33%