「分け入つても分け入つても青い山」種田山頭火
俗世に生きているあたしたちの目の前に広がるのは、青い山じゃない。
世知辛い日常の乗り切り方、こんなのもアリでしょうか。
最終更新:2010-11-17 12:26:01
974文字
会話率:10%
やもとなおこさんのアルバム『ふわふわ寄り道しよウウヨ』に収録された「ふわふわ」からインスパイアされた小説です。
原案 やもとなおこ
原作 Josh Surface
やもとなおこさん公式サイト
http://yamonao.com/
最終更新:2010-11-09 14:03:09
635文字
会話率:0%
久しぶりの乗ったバスに揺られながら昔を思い出す坂東。
あのときした寄り道。
最終更新:2010-10-15 20:00:00
3939文字
会話率:37%
世界を支配していた六賢者が亡くなってから数百年後。
日本に住む純粋な日本人、左座誠人(さざまこと)はいたって普通の高校二年生。ある日、彼は寄り道をした廃遊園地で特殊な能力を持つ者の戦場に居合わせてしまう。それからというもの、見られたという理
由で能力者に命を狙われたり、超絶美少女能力者が護衛に着いたりと彼の周りに変化が訪れて来るが――
(不定期更新)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-09-11 21:21:50
93474文字
会話率:43%
放課後、いつも通り公園に寄り道をすると、珍しく先客がいた。だが、その先客は……。
最終更新:2010-06-17 15:07:21
4091文字
会話率:41%
帰宅部は帰宅するだけ!と、思ってませんか?それは大きな間違い。
帰宅途中に寄り道したり、新たな出会い、発見をする・・・
それが帰宅部なのです!!
まさに帰宅部万歳!!な小説です。
(^o^*)ぜひ暇があったら読んでください☆っていう感じの小
説です。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-01-29 22:09:17
2981文字
会話率:79%
閃いた詩を、書いていこうと思います。
短い詩ですが、寄り道程度に見ていってください。
キーワード:
最終更新:2009-10-16 23:05:48
284文字
会話率:0%
「私」の、時間へ対する考え方。
キーワード:
最終更新:2009-05-09 16:16:58
624文字
会話率:0%
生は常に死と隣り合わせ。この話は俺が死へと転換した瞬間に始まります。しかし、今まで一度も死んだことがない俺がどうやって死後の生活を営めばよいのやら……。老猫の絹さんのアドバイスを受けつつ生きて……失礼、死んでいく俺の話があなたの死後の参考に
なれば幸いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-03-13 04:30:53
9883文字
会話率:40%
本田美甘(ほんだみかん)は、灯郷(とうきょう)高校に通う1年生。つまらない高校生活に慣れはじめたものの、高校ではいつも単独行動。そんな美甘の唯一の楽しみは、捨て猫たちがすみかとする雑木林に、下校時寄り道していくことだった。そして、ある日その
雑木林の前にたたずむ一人の少女がいた。すると、不意にその少女と目が合う美甘。‥急いで自転車をとばし逃げるように家へ向かった。そして次の日、転入生が来ると言われ――!?折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2008-11-23 13:20:22
2679文字
会話率:20%
らき☆●たみたいなよくある(男子)高校生の日記の一部?本当か嘘の区別は自己判断でww寄り道にもぜひwwよければ評価をお願いします。どうかごひいきにww
最終更新:2008-05-20 13:03:50
3054文字
会話率:40%
恋に全く無縁の天宮凛(あまみやりん)。そんな彼女には幼なじみの林翔(はやしかける)がいるが、全然好きにはなれない。そんなとき凛はふて学校に行くとき寄り道が急にしたくなる。そして―?
最終更新:2008-05-18 01:57:59
971文字
会話率:30%
僕と彼女の思い出は一緒の帰り道。僕と彼女にとっては近道も寄り道も特別な道にはかわりなかった。忘れかけてた思い出はなかなか思い出せないけど、胸がいっぱいになってしまう感覚。あなたは約束しなくても一緒帰ることができますか?
最終更新:2008-02-17 01:49:50
3255文字
会話率:4%
『主人公』柳田祐治(ヤナギダユウジ)は、○○県にある私立高校の「流石高校」に通う、現在高校二年生。性格が明るい、ごく普通の高校生である。部活動は無所属で、学校帰りには、ほぼ毎日友達と寄り道をする。ある日、その寄り道先で・・・!。この小説は、
何の変哲もない高校生が、ある日突然、剣術を知る。魔法を使う。敵を射抜く。怪物を倒す。作者である自分自身が、こんなことを出来たらいいな、と思い、書いた物語です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2007-12-20 01:23:29
4443文字
会話率:48%
中学生の女の子が窮屈な日常から逃げ出して、工事現場でちょっとした冒険をするお話
最終更新:2007-06-04 19:05:29
3443文字
会話率:4%
毎日同じことばかり。朝起きて授業を受けて家に帰る。そんな毎日に嫌気がさした充は少しだけ寄り道をしてみた。そしてある場所で"先生"をみかける。−−…自分の存在を誰かに感じてほしい。ずっと"ひとり"だった
充と先生。"ひとり"同士の"ふたり"が行き着く先は…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2007-03-16 09:43:54
2285文字
会話率:39%
動物も人間も、色々寄り道しながら「ボス」のもとへ。ブッ倒せ〜〜!
最終更新:2007-02-22 16:51:50
169676文字
会話率:56%
俺には土曜日の記憶がなかった。ああ、俺は何をしていたんだっけ。思考は寄り道し、仕事に手がつかないでいた。帰り道、おかしな警察官と遭遇し、俺はふと、土曜の記憶が蘇る。
最終更新:2007-01-20 21:24:26
2990文字
会話率:4%
仕事帰り、気まぐれで寄り道した本屋から出ると、外は予想外の大雨だった。しかたなく軒先で雨宿りをしていると…
最終更新:2006-06-09 01:29:04
2050文字
会話率:24%
高校二年生のミヅキは下校途中、古びた神社に寄り道をする。ぼんやりしていると空から魔法使いのシオリが降ってきた。『恋人』に会うために時空を超えてきた少女にミヅキは次第に惹かれていく。
最終更新:2005-06-07 09:28:03
10399文字
会話率:36%