私が最近応募したコンテストについて、エッセイとしてまとめました。
元々は「カクヨム」で始めたものですが(私としては、エッセイみたいな小説以外の作品は、あちらの方が投稿しやすいイメージ)、「こちらの方がコンテストに興味ある方々も多いのでは
ないか」と考え直して、こちらでも連載することにしました。
原則として、応募したコンテストの結果が出る度に更新する、という形式です。皆様のコンテスト応募予定の参考にしていただければ幸いです。
よろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-03-26 20:38:29
270499文字
会話率:35%
私にとって初めてのネット小説大賞は第7回で、9作品応募のうち3作品が一次選考を通過しました。第8回は応募65作品で一次通過4作品、第9回は応募128作品で一次通過7作品、第10回は応募204作品で一次通過8作品。ただし、いつも二次選考で全
て落選しています。
そんな私が、これまでの自分の経験も踏まえて、文字通り『「第11回ネット小説大賞」に関して思うこと』を書いていきます。
一個人の勝手な意見ばかりですが、少しでも他の方々の心に響けば幸いです。
同じシリーズのエッセイとして、2019年10月31日から2020年5月1日まで『「第8回ネット小説大賞」に関して思うこと』を、2021年1月21日から2021年9月15日まで『「第9回ネット小説大賞」に関して思うこと』を、2021年10月6日から2022年6月17日まで『「第10回ネット小説大賞」に関して思うこと』を連載していました。
それらを見ていただければ、大体どんな感じのエッセイになるのか、わかりやすいかもしれません。
『「第8回ネット小説大賞」に関して思うこと』
https://ncode.syosetu.com/n5525fv/
『「第9回ネット小説大賞」に関して思うこと』
https://ncode.syosetu.com/n0171gt/
『「第10回ネット小説大賞」に関して思うこと』
https://ncode.syosetu.com/n2202hg/折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2023-11-21 22:09:21
31204文字
会話率:6%
初めて応募した「第7回ネット小説大賞」では、3作品が一次選考を通過しました。「第8回ネット小説大賞」では4作品、「第9回ネット小説大賞」では7作品が一次選考を通過しましたが、3回とも二次選考で全て落選しました。
そんな私が、文字通り『「
第10回ネット小説大賞」に関して思うこと』を書いていきます。一個人の勝手な意見ばかりですが、少しでもお役に立てれば幸いです。
似たようなエッセイとして、2019年10月31日から2020年5月1日まで『「第8回ネット小説大賞」に関して思うこと』を、2021年1月21日から2021年9月15日まで『「第9回ネット小説大賞」に関して思うこと』を連載していました。
それらを読んでいただければ、大体どんな感じのエッセイになるのか、わかりやすいかもしれません。
『「第8回ネット小説大賞」に関して思うこと』
https://ncode.syosetu.com/n5525fv/
『「第9回ネット小説大賞」に関して思うこと』
https://ncode.syosetu.com/n0171gt/
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2022-06-17 18:12:10
44964文字
会話率:6%
幼くして辺境伯の地位を継いだレナータは、女性であるがゆえに舐められがちであった。そんな折、社交場で伯爵令嬢にいわれのない罪を着せられてしまう。そんな彼女に隣国皇子カールハインツが手を差し伸べた──かと思いきや、ほとんど初対面で婚姻を申し込み
、暇さえあれば口説き、しかもやたらレナータのことを知っている。怪しいほど親切なカールハインツと共に、レナータは事態の収拾方法を模索し、やがて伯爵一家への復讐を決意する。
※短編投稿していたものを他サイトのコンテスト応募のために中編恋愛小説として再編成し、それを長編に再編成しました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-09-24 21:39:20
92781文字
会話率:59%
他サイトのコンテストに応募し,予選も通過できなかった駄作です。
供養のため,投稿します。
最終更新:2022-02-13 00:00:00
3708文字
会話率:0%
他サイトのコンテスト用に書いた短編です。
最終更新:2019-11-10 23:30:45
11926文字
会話率:43%
地球を回る衛星、月は常に地球に同じ面を向けて公転している。これを表としよう。
そして地球に向けられることのない裏面では、常に侵略宇宙人との戦いが繰り広げられている。
サイキック部隊の七村コウもその月面基地で戦い続けている。
彼の武器
は、テレパス。
だが、相手の意思を読み取るのでもなく、相手と意思疎通して平和裏に事を進める事でもない。
一方的に、大量の情報を相手の脳に直接ぶち込むことで敵を倒すのだ!
他サイトのコンテストに出展したことのある旧作品です。2005年作品。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-03-21 10:05:12
957文字
会話率:0%
ゴールデンウイークに「火星温泉」なる場所に行ってみた。
見ると、ごく普通の何の変哲もない露天風呂。
どこらが火星やねん!
とか思っていたら、昼夜問わず空に火星がある時のみ湯が湧き出るという不思議な温泉だとか。
へええ、面白そうじゃ
ない。
とか思ったのが運の尽き。
まさか、あのようなことになろうとはっ!
他サイトのコンテストに出展した旧作品です。バカSF。確か「松潮本零字」名義だったはず。2009年作品。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-03-18 09:29:41
830文字
会話率:50%