地球最後の日が、突然やって来た。
多数の人類と共に死んだ俺の前に神が現れ、幸せだった過去に一日だけ戻してくれるという。
一日だけ戻ってもどうにもならないだろうと、俺は思っていたが……。
タイトル通り、人生最後に褒美をもらう俺のお話。
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この作品は、カクヨム様で開催されていた板野かも様主催の自主企画
第5回 #匿名短編コンテスト・過去VS未来編 【過去サイド】 https://kakuyomu.jp/works/1177354054891211495
に、出品した作品です。
結果→全140作品中、56位!
カクヨム様にも、同作品を投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-16 11:16:47
2499文字
会話率:50%
人の暮らしを見守りながら、悠久の時を流れる川。
人を愛し、人に寄り添う川は、人との関わりの中で少しずつ変化していく。
これは、ある川と人との共生の記憶。
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この作品は、カクヨム様にて開催されていた、板野かも様主催の自主企画
第
5回 #匿名短編コンテスト・過去VS未来編 【過去サイド】 https://kakuyomu.jp/works/1177354054891211495
に、出品した作品です。
結果→全140作品中、49位!
カクヨム様にも、同作品を投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-16 11:04:17
2445文字
会話率:12%
「過去十年間をやり直す機会を差し上げます」
男の前に現れた天使は、そう告げた。
悲しみに暮れる男の、十年前の選択とは?
板野かも様主催「第5回 #匿名短編コンテスト・過去VS未来編 【過去サイド】」(https://kakuyomu.
jp/works/1177354054891211495)に参加した作品(https://kakuyomu.jp/works/1177354054891211495/episodes/1177354054891432773)を改稿して掲載しました。 折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-16 05:24:23
3264文字
会話率:42%
ジュースを買って戻るとまどかは泣いていた。
私は少し離れたところで、美しいと思いながら、まどかを見ていた。
私の一目惚れだった。まどかは私の理想のタイプ、そのままのように思えた。
だが付き合いが深まっていくに連れ、まどかと私の違いば
かりに目が行くようになった。
まどかの涙の理由から、私は些細な共通点を見つけた。
※カクヨムにも投稿しています。
板野かもさん主催の 第1回 #匿名短編コンテスト・始まり編 参加作品です。
https://kakuyomu.jp/works/1177354054888375708折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-03-10 15:09:11
2014文字
会話率:34%
#匿名短編バトルきみのロボット編 https://kakuyomu.jp/works/1177354054885440692
にてエントリーした作品に加筆と誤字脱字修正を行った作品となります。
最終更新:2018-04-18 21:34:20
2486文字
会話率:40%
古ぼけたギャラクシーサービスエリアに古い唄が響く。
彼女はただ一人ひたすら待っていた。
銀河を縦走して繰り広げられ、幕が下りる、ありふれた男と女の愁嘆場。
#匿名短編バトル恋愛編、(テーマ/不道徳な恋愛)参加作。2500字
https:/
/kakuyomu.jp/works/1177354054885140312
※別サイトにも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-31 23:21:56
2500文字
会話率:16%
お兄ちゃんの彼女に恋した女子中学生の話。
※百合注意
※カクヨムにて開催された#匿名短編バトル恋愛編(https://kakuyomu.jp/works/1177354054885140312)に提出した作品です。
最終更新:2018-03-05 18:57:46
2362文字
会話率:29%
食べたぁいのです。
#匿名短編バトル恋愛編 で応援率80位を獲得した不道徳愛です。
最終更新:2018-03-05 13:55:21
2495文字
会話率:26%