合わせ鏡を利用して、女の霊の無限増殖バグを起こそうとする男達のお話。
最終更新:2020-04-13 19:19:02
3210文字
会話率:52%
森の中に生えていた樹は、お客様におもてなしをしようと思いました。
ほのぼのとした感じの童話調のお話。
……多分。きっと。恐らく。
この作品は、エブリスタ、ノベルアップ+でも公開しています。
最終更新:2020-03-19 14:51:16
2927文字
会話率:19%
今日は猫の日。
ということで、あまり猫は関係ありませんが、ホラーっぽい話をひとつ。
あんまり怖くないですけど。
期待しないでくださいよ?
…ふりじゃないですからね?
マジで(◎-◎;)(・・;)
まぁ、他の小説は気が向いたら更新
しますんで、キリン以上に首をながーーーーーーーーくして待っててくれるとうれしいです。(誰も待ってないかな?)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-22 14:00:00
421文字
会話率:0%
意味怖…
かな?…多分
よろしくお願いします。
最終更新:2018-01-30 22:27:48
398文字
会話率:0%
危険のさおり視点です?
最終更新:2018-01-13 21:34:04
200文字
会話率:0%
さらに恐怖度が増した、
意味怖を堪能ください。
最終更新:2019-10-13 20:03:05
511文字
会話率:39%
姉が好きな妹と妹が好きな姉の話
※意味怖第二弾です
最終更新:2019-09-02 12:58:53
424文字
会話率:67%
夏なので意味がわかると怖い話を書きました。
ホテルのエレベーターの話です。
最終更新:2019-08-23 16:07:23
324文字
会話率:13%
特に縛りも無く、自由に短編ホラーを書いていこうと思います。
シリーズモノや特殊なジャンルは【○○】をつけておきます。
【意味怖】=意味を理解すると怖い話 は別のページで解説が書かれます。
とりあえず百話を目標に頑張る。
投稿ペースは週二話
以上を目指して不定期更新……の予定。
*注意*
怖さを表現する為に、話のオチや設定などを作中に書かない場合があります。
それらは極力説明を省いた、読者の想像力に任せた内容のものになります。
後書きでフォローしてるのもあるけどね。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-08-07 22:20:15
2212文字
会話率:5%
私、frithが昨日7月8日の夜に体験した、ある意味怖い話。
拙い文書です。予めご了承ください。
最終更新:2019-07-09 16:38:02
1402文字
会話率:25%
意味怖シリーズ2です。
ある晩、一組の男女が居酒屋に集まった。
お酒で進む会話。薄れる理性。苦い青春...。
若い二人に今夜、何が起きるのか...。
最終更新:2019-06-01 20:00:00
2350文字
会話率:77%
意味怖です。
爽やかな朝。毎日が楽しい子供時代。
お友達と一緒なら毎日が薔薇色だよね。
最終更新:2019-05-01 20:00:00
1872文字
会話率:74%
中学、高校、大学とずっと同じだった隼太に僕は意味怖という本を勧められ、一緒に買いに行くことになる。その本に書かれていた内容とは
最終更新:2019-05-15 18:48:35
905文字
会話率:34%
僕は君のこと大好きなんだよね。
君のこともっと知りたいな。
もっと近ずきたいな。
最終更新:2019-04-01 21:40:46
439文字
会話率:0%
富豪ジェームズは大変不機嫌だった。
何故なら買い物一つするのに手間が掛かるからだ。
最終更新:2019-04-01 00:00:00
780文字
会話率:15%
全世界の紳士へ送る。
誰もが一度は体験したことがあるであろう物語。
最終更新:2019-01-06 18:17:15
625文字
会話率:0%
ふっと思いついた意味怖的な何か。
既出ネタでありませんように。
最終更新:2018-12-11 16:42:58
726文字
会話率:0%
AはBに恋をしていた。
ありがちな学校生活の日常の中で、彼らの恋模様は描かれる。
そして、近づく距離。
そのとき、彼らの身に起こることとは……?
最終更新:2018-08-24 12:40:00
994文字
会話率:30%
ある日耳にした噂……
“毎週金曜日の夜七時になると存在しないはずの本屋が路地裏に現れる”という。
在り来たりの話しだとわかっていたにも拘らず、気がつくと俺は真っ暗な路地裏に足を運んでしまっていた。
チクタクと時を刻む時計の秒針、そし
て午後七時零分零秒のところでその針は動くことを止める。
気がつくと、それはそこにあった。
木製のアンティークな扉に、昔馴染みのキャンドルランタンで照らされた看板。
キイィ、と鋭い音を立て入り口の扉が開き、一人の青年が俺を出迎える……
「いらっしゃいませ、お客様。怪談怪奇の路地裏書店へようこそ」
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//過去にHPで公開した作品の改訂版となります。そのため一部内容が異なる箇所がございます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-08-18 23:00:00
27707文字
会話率:34%
そろそろ私も昔を懐かしむ年齢になったので、色々思い出しながら好き勝手に書いていくだけのお話しです。
人間的に怖……くはないかも知れない話(?)と、目に見えない系の怖い話を交互に投稿していきます。
怖い、かもしれない話とR15的な話の時
は「※」をつけておきます。
1000~2000文字程度で更新していく予定です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-12 22:01:42
25535文字
会話率:14%
どこにでもいる普通の高校生の越智拓海は、事故で亡くなってしまう。目を覚ますと、そこは、殺風景で何もない所。神様から、弓のスキルなどと、エリス標準語を使ってスローライフを満喫しょうかな!
簡単な説明
一章……すみません。なんかチュートリア
ルがおかしいのですが!
二章……来客は癖のある奴ばかり。
ーーーー街に行こうよタクミくん
三章 優しい人ほど以外に怖いが逆な人はあまりいない気がする!
ーーーー目の前にいるある意味怖い人たち
この物語は、日常、冒険物語です。
コツコツとのんびりと月曜日に更新します。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-11 02:00:00
209849文字
会話率:57%
意味がわかると怖い話です。
全て自分のオリジナルです。難易度は相当高く、ウェブ上に転がっている意味怖系を網羅している方でも正答に自力で辿り着くのは非常に難しいと思います。そしてその分、解説はかなり長く複雑なものになっています。何も考えず脳死
で読むような方にはこの作品は一切向きません。
また、小説投稿アプリ「ノベルバ」に「あほんだら」というアカウントで同一の作品が投稿されていますが、それは作者の僕が投稿したものです。無断転載ではありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-03-19 00:30:37
19715文字
会話率:6%
ライブドアブログとの重複投稿です。
意味怖を作ったつもりです!!
ある引きこもりの主人公が恐怖の一夜を過ごすところから始まります。
最終更新:2018-01-31 06:38:51
2863文字
会話率:25%
ずっとずっと欲しかったもの。
遂にやっと手に入れた。
嬉しい嬉しい、ただ嬉しい。
そんな男の話です。
最終更新:2017-10-22 12:21:23
1391文字
会話率:0%
ストーカーとのメールのやり取り。
意味怖が好きなので書きました。
意味怖好きの方は読んでやって下さい。
あとがきに「前書き書いた」とありますが、確認したところ書いてありませんでした。すみません。
あとがきに書かれている歌野晶午さんの文字
が間違っていました。重ねてすみません。
主人公が何故か相手が名乗る前からストーカーの名前を知っています。これはある意味怖いですが、ただのミスです。
すみません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2017-07-24 21:01:33
2617文字
会話率:45%
パパがブランコを作ってくれた。
私がとっても見慣れたブランコ3つ。
最終更新:2017-05-20 10:13:53
984文字
会話率:0%