今いる私たちの世界が丸ごと異世界に飲み込まれるお話です。
主人公の武器はなんと竹刀?
世界の事をあまりレクチャーされないままチュートリアルを終え異世界に踏み込んでいくお話です。
最終更新:2016-05-13 17:00:00
4756文字
会話率:57%
創作物におけるハーレム系主人公にあこがれている能面堂欠片は、女性の扱い方に長けている犬飼銀に、女性の扱い方のレクチャーを受ける。
最終更新:2016-04-22 11:00:30
2852文字
会話率:65%
J.GARDENのチラシに載せたお話です。
桜葵学園高等学校に入学した有沢光。図書館のオリエンテーションでレクチャーをしてくれた畠山先輩にあこがれて、自分も図書委員になる。先輩のことを知れば知るほど好きになっていく光だが……
最終更新:2016-03-22 23:06:52
10405文字
会話率:24%
【ゲーム初体験のルーキーが、いきなり魔物の王である竜王様に?】
仕事帰りによるいつものバーで不思議なVRMMOゲームと出会う。その中では今まで体験したことのない感覚が待っていた。インしてすぐ仲良くなった16歳高校生の梓に色々とレクチャーを教
えてもらう。その後観光がてらにワールド内を一人で回るも、なぜか誰もまだ解放した事の無いエリア、大龍世界に足を踏み入れてしまう。いきなりのラスボスとの闘いに、最初にランダムで渡された世界で数種しか発見されていないゴッドスキルが発動し…?まだ誰も到達した事の無い場所へ、ルーキーが歩みだす!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2016-03-17 17:07:42
31612文字
会話率:47%
主人公:常靖(30歳)は小説家になる夢を見て会社を辞め、田舎の一軒家で執筆をしている。そこへ、才能の無いライトノベル作家志望者に取り付いて破滅させることに喜びを覚える悪霊:ガガガくんが突然現れ、ライトノベル作家をめざすようそそのかす。
ライトノベル作家として成功する幻影を見せられた常靖はその気になり、ガガガくんとライトノベル作成コンサルタント契約を結ぶ。代償として寿命の一割を差し出す。
常靖はガガガくんのライトノベル作成のレクチャーを受けるが、テーマ・プロット・デバイス選定等、ふざけた内容のものばかりであった。ガガガくんの提供する悪魔の道具(通称:脱法アイテム)により、何とか常靖は一本のライトノベル作品を書き上げ、ライトノベル新人賞へ応募するが、一次審査で落選する。
その後、常靖は再就職し結婚するが、ライトノベル作家になる夢を諦めず、会社帰りにカフェで制作している。そこへカフェの店員に化けたガガガくんが冷やかしに来たところ、常靖は気丈に笑い返して終了。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-12-01 21:50:57
46891文字
会話率:50%
高校受験も無事に終わり、おあずけになっていた大人気MMORPGを三か月遅れで開始する。
このゲームを配信当日から狂ったようにプレーしていた『妹』からのレクチャーを受けて無事初日を終わらせ自室のベットで寝ていたはずなのに、気が付くと妹に手
を引かれ雲の上にいた。えっと~飛んでる?
「これはきっと夢なのだ!」
でも先程から前を優雅に飛行している妹のしましまパンツがリアルすぎる! けしからん!
試しに「今日はしまパンなんだな! 俺は嫌いじゃないぞ!」
!!!?
「お兄ちゃんの~~エッチ~~!」
『バシ~~ン』ビンタを喰らった。
痛い? あら? 夢じゃないのか?
あのな……妹よ! ビンタはいい。まあ許そう! なにせ俺がわるいのだから! でもよ……手を離すんじゃないよ!!!
「うおおおおぉ~~落ちる~~」
「わああああぁ~~お兄ちゃんごめ~~ん」
こうして俺は、妹とはぐれた……
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-11-29 17:06:55
8662文字
会話率:35%
虐められクラスで孤立していた主人公。
ある日の授業中、急激に皆を襲う睡魔。
目を覚ますと、学園ごと異世界に転移していた。
事態を把握する暇もなく、有無を言わさぬ口調で乱入してきた軍人の管理下に置かれるクラス。
簡単なレクチャーの後、これから
命を懸けたカリキュラムを受けてもらうという。
いったい何が目的なのか?
果たして異世界で生き残ることが出来るか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-03-18 09:02:16
3373文字
会話率:6%
駅ビルの壁には、紋様が描かれていた。それらは太古の足跡、化石だった。友人はその化石にすっかり魅せられていて、しきりにレクチャーをしてくる。
最終更新:2014-09-28 00:09:19
1803文字
会話率:35%
ひょんなことから集団セラピーを受けることになったディーンとポール。ポールのためにと思って受講を決めたものの、元々この手のレクチャーは苦手で、参加者のことも好きになれない。こんな状態で、ディーンはうまくセラピーをこなすことができるのか?
最終更新:2014-08-07 15:04:50
24674文字
会話率:49%
わたしこと村瀬瑞希は、男の子同士の恋愛に萌えを感じるという少々特殊な性癖(?)を持つ女子高生です。そんなわたしが、ある日クラスメイトの佐倉直生くんにこんな相談をされてしまいました。「好きな奴がいるんだけど……そいつ、男なんだよね」
この恋を
成就させるためにぜひとも協力してほしいという彼からの申し出は、多大なる萌えの補給ができる絶好の機会!これを逃す手はないと、わたしは早速彼に対し恋愛レクチャー(もちろん同性愛限定)をさせて頂くことになったのですが……。
※1.BLタグをつけていますが、話中に軽く出てくるだけで、物語自体にそういった要素があるわけではありませんので悪しからず。
※2.『カクヨム』様、『アルファポリス』様にて重複投稿しております。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2014-03-09 02:04:33
76555文字
会話率:50%
ネトゲにすべてを捧げる廃人プレイヤーが、なぜか初心者プレイヤーをレクチャーして、リアルでも知り合ってしまうという状況に…………。ゲーム内では最強、リアルでは最下層の人間、全く逆の二人が関わっていくうちに自分に足りないものを自覚していく。
そ
れでも廃人プレイヤーはゲーム世界が命!!!
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短編ですが、感想とか多かった場合は、連載にきりかえすかも……………折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2013-11-23 02:07:04
4819文字
会話率:25%
冴えないクソメン高校生愚呂史明は、その極端な気弱さから、多くのクラスメートから蔑まれる存在だった。
ある日そんな史明の元に、朱色の髪の毛を持った魔術管理官メリルが突然現れ「あなたはグロ魔術の正当承継者なのよ。わたしはあなたを一人前のグロ
魔術師にするために魔界から派遣されてきたの」などとふざけたことをのたまった。
「そんなアニメみたいな話があるわけない。まして僕みたいな劣等生に……。あり得ない」
と最初は信じていなかった史明だったが、メリルの科学では説明出来ない魔法を目の当たりにして、自分もあんな魔術を使えるようになりたいと考えを改める。
メリルに手取り足取りレクチャーを受ける史明。しかし魔術を教わる過程で、史明に魔力がまったくないことが判明する。
「普通の人間でも一割は魔力を持っているのに……。史明は正当な承継者ではないのかもしれない」
そう言ってメリルは姿を消してしまった。
「やっぱり僕はただのクソメンなのか……」
失望する史明だったが、意外なある事件をきっかけに、その絶大なる魔力が解き放たれる事となって……。
脱クソメンをテーマにした、ハートウォーミングオフビートコメディ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-08-14 19:00:00
48784文字
会話率:45%
山下聡志は仁平洋美を連れて龍安寺を訪れ、有名な石庭についてレクチャーすると、銀縁の眼鏡を右手の中指で押し上げた――
※自サイト『京都にての物語』からの転載となります。
最終更新:2013-02-20 22:27:39
3145文字
会話率:39%
「世界を震撼させた、あの大量失踪事件、通称「カオスコールド事件」。
あの事件を解決したローズ・レクチャーの伝記を、異世界チート作家である、私こと「斑鳩茂市」が余すことなく書き記すのだ。
売れないはずがあるまい」
「……。先生に、もう少し文才
があればですが」
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-03-24 12:00:00
55304文字
会話率:39%