質問です。うさぎとカメの童話を知っていますか?この話に出てくるカメは偉いです。だって、絶対に負ける筈の勝負を挑まれて、愚直に頑張り、努力して勝利するのですから。この努力は賞賛に値します。どのくらい賞賛に値するかというと、24時間テレビに出
られるくらいですかね。みんなに感動を与えてくれます。だけど、ちょびっとの不快感も与えてくれます。とてもいい番組すぎて、感動して涙が出てきて、目の前が見えなくなるので見てません。
奴らはいいとして本題に話を戻します。うさぎとカメ。この小説はカメです。ですが、うさぎのように足が早くなければ、カメのように愚直に努力しないことを宣誓します。要するに、話は遅いくせ、と投稿も遅いということです。−と−を二乗したらどうなるか知っていますか?+になります。
あらすじを書こうと思ったのですが、あらすじを書くほど物語が進んでいません。ご了承ください。
なので、上限目指します。文字数のです。ここまでで400文字なので、あと、500文字ですね。そんなに埋めるのは大変です。けど、埋めます。やっぱり簡単でした。このような人生全く影響を与えないゴミを書くだけで、あっという間に500文字。
流石に、ゴミを書き続けるのはメンタル的にきついので、少し、持論を話そうと思います。
これからどうなるだろうか。今から何が起きるのだろうか。そのように考えたことは誰しもあるだろう。どんなに考えても答えが出ない。だが、それが面白くて考える。前置きはここまでにして、スマホについて語ろうと思う。
スマホを作ったのは、皆さんご存知のスティーブ・ジョブズである。彼は、宇宙に衝撃を与えた。未来予測をする人々が思いもしなかった未来を作りだしたのだ。最初にiphone が出た頃は、便利とはいえなかった。革新的であったが、それだけだった。利便性は蚊帳の外。だが、5年で便利さはガラケーを越し、10年後にはジョブズが生み出したフォルムの携帯の普及率は驚異的な数値を叩き出している。今なおその数値は更新中だ。
そんなスマホについていくつか語ろう思う。。1つ目は、幼児の脳に与える影響。2つ目は、生活に与える影響。3つ目は、成人の脳に与える影響。4つ目は、社会に与える影響。5つ目は、人間関係に与える影響だ
では、1つ目の幼児の脳にスマホはどのように作用するかだ
一番大きな影響は(以下略)折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-09-29 07:00:00
1930文字
会話率:0%
ありとあらゆる家事を代行できる生活支援ロボット。
男はそんな夢の様なロボットを購入した。
その便利さに慣れた男は、家事や掃除だけでなく、仕事までロボットにやらせるようになった。
そして数週間がたった後、ロボットにとある異変が起きる。
最終更新:2021-09-13 23:15:05
1763文字
会話率:67%
インターネット社会に出遅れた「僕」が、話題沸騰中のSNS、「NEARLAND」を始めた。
コミュニケーションツールとしての『SNS』の便利さに気づく一方で、「僕」はネット社会に潜んだ不気味な出来事に遭遇してしまう。
現代社会の一部となった『
ソーシャル・ネットワーキング・サービス』の本質を探っていくヒューマニティ物語。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-08-14 14:33:15
2765文字
会話率:37%
絵文字やスタンプが好きだけれど、胸の奥底までは射ることのない・・・
最終更新:2021-04-14 10:35:06
338文字
会話率:40%
ウイルスに打ち勝った世界。日常生活は、AI技術に依存したオンラインが付き物になっていた。だが、世の中は、便利さをうたっておきながら、いい加減な社会へと移行する。
高校二年生の航(わたる)。
オンラインの授業にも慣れて、画面越しの生活を
享受していた。
そんなある日、病院から祖母の危篤を知らせる電話が入る。画面越しから見る祖母の死をきっかけに、オンラインを推し進める社会に怒りが湧いてきたのだった。
©Fortuna 2021
※エブリスタのコンテスト(妄コン「オンライン〇〇」)用に書き下ろしました。
※この作品は「エブリスタ」「note」にも掲載しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-03-31 18:55:31
5815文字
会話率:37%
異世界転生史上、ワーストを争うクオリティの死因で転生した主人公。
現代社会の便利さに慣れ親しんだ体は、異世界の暮らしにはまったく合わず……?
異世界転生の敵は生活環境だ! 魔王討伐よりもウォシュレット!
最終更新:2020-06-23 05:18:08
2749文字
会話率:47%
「この技術は国に認可を受けた安全な技術です。何時でも、何処でも、何の道具がなくても、気付かれることすらなくインターネットにアクセスできます。SNS、掲示板、検索エンジン、何でも使えます。『あなたの脳内にネット環境を』」
「便利」を追求する
者は賢いだろう。さらなる便利さを求めて努力をし、さらなる発展をもたらすのだ。
「便利」を享受する者は愚かだろう。ただ追求者の発明に安穏と胡坐をかいて、何も考えずに堕落する。
‐‐‐‐‐‐
初投稿となります。
未熟かつ、稚拙な文となりますが温かく読んでいただけるとありがたいです。
‐‐‐‐‐‐
※当作品はアカウント未所持の身内との合作であり、身内のレポート課題で提出したものとなります。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-04-14 11:21:19
3512文字
会話率:31%
遠い未来の話、アンドロイドとヒトが共存し始めた世界ー。
当初は様々な批判を受けながらもその便利さから多くのアンドロイドが開発された。
人間そっくりなアンドロイドとヒトを外見で区別することができるのは電子型の「ロイドリング」と呼ばれるアンド
ロイド自身では外すことができないとされているリングだけ。
そんなアンドロイドを「もの」とするのが現在の政府の方針なのだが、民衆の間ではその精巧になった見た目からアンドロイドを「ヒト」として認知する者も少なくなかった。
役所、工場、スーパー、オフィス…様々な場所で見かけるようになったアンドロイドたちー。
そんな中、都会の雑居ピルの一室に看板も掲げてはいない、一つの病院があった。
エレベーターを上がり、扉が開くとまた扉があり、長い廊下の先には明かりがついた扉が見えた。
「ヒュードロイド心療所」
入り口にはこう書いてある。
<当医院から患者様へのお願い>
当医院は心に悩みを持つ方々が来るところであり、アンドロイド・人間と区別することなく一人の「患者」と接しております。
そのため、万が一アンドロイドの患者様に危害が加わることがないよう、アンドロイドの患者様にはロイドリングをオフしての受診をお願いしております。
再受診は予約制です。初診の場合、他の患者様の診察時間によりお待ちいただく場合があります。ご理解の程よろしくお願いいたします。
※アンドロイド批判者の方などは気分を害する可能性がありますので、別の心療内科を受診なさってください。
この心療所に来る患者達が紡ぐ様々な物語を少しだけ紹介しましょう。
<主な登場人物>
・カネシロ先生
ヒューマロイド心療所の先生。
なぜこの病院があるのかは彼にしか分からない。
・コバヤシさん
心療所の看護師さん。
昔あったアンドロイドとの一件で、カネシロの病院に勤め始める。
・サイキさん
診療所の待合室でハーブティーなどの飲み物を提供してくれるマスター。
患者達が穏やかな気持ちで待合室を利用できるように努めている。
・様々な患者さん達
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-25 22:49:02
5068文字
会話率:18%
将棋ソフトが人間を凌駕するようになって10年ほどたった2030年頃のある日、大手ロボットメーカーに勤める伊藤の上司にAI(人工知能ロボット)が人事部長として着任した。名をNOBUNAGAという。伊藤はこの予想外の出来事に戸惑いながらもAI
NOBUNAGAと仕事をしていくことに。その日々のなかで伊藤はロボットの便利さや怖さ、人間の優しさや、不器用さに触れ自分の生き方について考え成長していく。人間とロボットとの関り方を問う衝撃の近未来ファンタジー小説第一弾。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-12-04 16:42:23
61889文字
会話率:80%
⑴『コンビニ狂い』・・・日夜空いているコンビニの光について 日本人が一番狂っているのは、コンビニではないかと提起した。美しい城にも見えるコンビニに、日本人が狂わない訳がない、コンビニが全て日本から消えたら、日本人は発狂するだろうとする、小説
的エッセイ。
⑵『コンビニ狂い』・・・店内に於ける虚無感 コンビニ店内では、商店街などとは異なり、皆同じ行動をしている。それは、虚無感があるが、店内でルールを守り、行動している点で、より虚無感に狂っているとする、小説的エッセイ。
⑶『コンビニ狂い』・・・コンビニを現象として解釈する狂い 日本は戦後、絶えず効率と便利さに頭を使ってきたので、日本がコンビニに狂うのは当然だったが、日本でコンビニが現象しているのは、悪い事ではないとする、小説的エッセイ。
⑷『コンビニ狂い』・・・コンビニのおでん狂い 海外にも自信をもって紹介出来るだろう、日本食のおでんは、自分は味覚によって狂っている。便利に手に入るコンビニのおでん、という状況にも狂っているとする、小説的エッセイ。
⑸『コンビニ狂い』・・・終わりに 地球が壊れて火星に人類が行っても、コンビニだけは共に行くだろう。まさに、人類の知恵の結晶として、人々はコンビニに狂い続けるだろうとする、小説的エッセイ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-25 04:14:34
2075文字
会話率:25%
⑴『ペットボトルのお茶狂い』・・・生活におけるお茶の位置 白昼のために購入するペットボトルのお茶は、生活のバランスを取るために必要不可欠に狂っているという、小説的エッセイ。
⑵『ペットボトルのお茶狂い』・・・機転の利く方法論 蓋をして自由
に持ち運びできる、ペットボトルという便利さの方法論は、最早開発された時点で、我々の常軌を逸しているとした、小説的エッセイ。
⑶『ペットボトルのお茶狂い』・・・終わりに 人間の日常に根差した、ペットボトルのお茶狂いは、自然な狂いだからこそ恐ろしいとまで考察したが、結局は深刻に考える必要はないとした、小説的エッセイ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-11-02 04:40:04
1284文字
会話率:19%
宝くじ1億円当選!!
アルバイト店員の主人公に奇跡がおきた。
主人公、ためらう事なく、全額ゲ-ムに課金する。
そんな主人公に、不運が襲い掛かる。気が付くと、異世界に飛ばされ。
ここはどこ?
そうだ!旅に出よう!!
異世界旅
行物語。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-07-15 01:23:51
129270文字
会話率:55%
時は近未来、令和という年号が聞きなれないものだということから最近では、令和に違和感を感じている人は若年層にはいないといっても過言ではない。
むしろ、平成というものが、古いという概念でみられているのは、なるほど、いつも昔というものは
ある種の
劣等的遺物つまり、平成の時の言葉であった「ダサい」ということなのだろう。
確かに昔と今の便利さを比べれば、今の方がいつだってすごいだろう。
例えるなら、火縄銃vsM4A1(私が好きな銃の一つである)でどちらが勝つかは一目瞭然だろう、しかし、それでもどうして、昔というものが大切か、しわくちゃの脳をフル回転させて解きあかしてみたいのである。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-04-10 01:14:48
1453文字
会話率:0%
鮎の生態を人間生活に置き換えた作品。
あゆ美の成長物語。便利さは本当に良いことなのか、一匹の鮎あゆ美を通して考えていく。
キーワード:
最終更新:2019-03-12 19:30:27
3976文字
会話率:20%
Orje(オリジェ)と申します。
長編小説となっております。ちなみに書き始めて2年ほど経っていますがまだ完結しません。少しずつ出していきます。
微・残酷描写ありです。
人類の発展は目覚しく、ついに考えうる便利さを突き詰めた。すると、人
々は全自動を嫌い始め、燃費の悪い機械を好むようになった。しかし一度突き詰めるところまでいったために、世界からは植物がほとんど消え失せており、あらゆる所が機械に覆われていた。
その裏で、魔術が密かに生きていた。優性遺伝子である、力を持つ者達は、隠れ住むことができなくなってからも消えることがなかった。それでも少数なためにおとぎ話の一つであり続けるよう過ごしている。
某国の軍の特殊医療班にたった1人所属する「医者」は、力を持つ者である。同士は互いに繋がりを感じることが出来るが、ただの人間だと思っていた軍人からある事件をきっかけに繋がりを感じるようになる。調べてみると過去最高と言われる魔力の持ち主の子供であることが判明した。このままだと力が暴走して世界を消し去りかねない。
医者でも世界を救えるか―――?
面倒事を嫌う医者が面倒事に巻き込まれていくドタバタストーリー
不定期に更新していく予定です。
質問、指摘、褒め言葉、何でも来いです。お願いします。
※恋愛要素が分かりづらいほどちょっぴりしかありません
※キャラブレでは?と感じるところが出てきますが、そういう性格の子です。二重人格ではありません。受け入れてください。
※タイトルは変更する可能性があります。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-07-24 00:48:46
4889文字
会話率:62%
世界には今大きな変化の波が押し寄せ、社会は様々な課題を抱えています。そして、それらを解決する革新的なイノベーションが求められています。こうした時代の変化や人々の声に対し、黙考する『叫』はㄘいㄘいする時代のイノベーションサンボマスターとして、
今回の詩集は、人工知能(AI)やビッグデータ、クラウド、ネットワーク、セキュリティ、モバイルを活用して効率化や便利さを生み出すITと、公共インフラ、社会インフラなどを制御し運用するOT、さらに多種多様なプロダクトを掛け合わせ、ニーズを先取りした"詩ソリューション"として提供していきます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2018-06-18 22:01:18
21044文字
会話率:3%
ロボット嫌いのルイは、必要に迫られてロボットを購入した。
殺し屋に狙われているのだから仕方ない。
そうして手に入れたロボットの便利さに、ルイの生活は一変する。
最終更新:2018-02-23 10:37:34
3781文字
会話率:28%
つい最近まで当たり前のようにあったものが姿を消しています。
世の中は便利になりました。しかし、その便利さは合理化でしかありません。
合理化に追いやられる仕組み、合理化が招いた現実を見直してみたいと思います。
最終更新:2017-11-28 12:58:08
32026文字
会話率:19%
皆さんはSNSをしていますか?誰とでも繋がれる便利さから、子供も大人も虜。
では、アカウントの裏の本性は?
人間、やろうと思えば何でも取り繕えるものです…
※カクヨムにも掲載予定です。
最終更新:2017-07-31 03:13:55
533文字
会話率:16%
「便利さ」を追求した果ての世界で起きるかもしれない、近未来的な不気味な世界がもし存在したとしたら‥「便利さ」の極地での危険な人間(?)ドラマ‥
最終更新:2017-05-30 15:16:42
6474文字
会話率:63%
ふとした事でさらっと死に、異界の少し大きなトカゲに転生した元一般会社員
森で6年暮らしつつも便利さに満ちた街での暮らしも良いなと思い
白いトラ柄スーツとネクタイを作り着用した二足歩行のトカゲは町へ行く
最終更新:2017-05-25 04:59:15
13430文字
会話率:62%