私の名前は京極夏彦。
何処ぞの有名小説家と同じ名前の高校生だ。
しかし、そんな私は国語が出来ないし、顔面偏差値は38!
そんな私は、修学旅行にて、思わぬ不慮の事故に巻き込まれる。
そうして、目が覚めた先には、美男美女のエルフたちが!!
し
かし、転生しても不細工な私はエルフの里に混ざれる訳もなく……。
不細工高校生が送る、異世界でのエルフ生。
エルフの里を追放された高校生が送るスローライフ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2024-12-03 20:19:02
3991文字
会話率:18%
京極夏彦の途中のうんちくみたいなやつが一切頭に入ってこないのは、私の頭が悪いのではなく、夏彦の文章が悪いのではないか。
まあ、絶対にそんなことはないんですが。あ、文芸部の二人+αです。
キーワード:
最終更新:2023-10-10 22:00:15
2685文字
会話率:42%
最近、京極夏彦を読んでます。
百鬼夜行シリーズに触発されて書きました。嘘です。
最終更新:2023-10-09 20:04:52
1385文字
会話率:58%
京極夏彦先生の『鵼の碑』を買いました。
ただ、その前後のお話でございます。
ネタバレや考察などはございません。
最終更新:2023-09-30 08:32:22
2118文字
会話率:2%
夫が逝って1年と2か月ちょっとです。
生活態度が乱れました! 悪い子です。
京極夏彦先生の小説で、あの民俗学の柳田國男が独身時代に抒情詩を書いていたと知りました。
自分が苦しくて書いただけなのに世間は浪漫派だと認め、人気が出るのがたまらな
いと悩んでいる姿がえがかれていて。
自分の苦しみを垂れ流すのは恥ずかしいことだという点は認めます、でも書かないと辛いです。
日記帳に書けばいいのかな。
ここに記録させていただくことをお許しください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2021-10-18 10:06:52
394文字
会話率:34%
主人公で人事部所属「私」がどのようにリストラをする人を選ぶかを考えるストーリーです。
京極夏彦の文体を真似て作ってみたので、興味のある方はどうか読んでください。
最終更新:2012-11-27 23:56:55
843文字
会話率:0%
【此処】がどこかもよく分かっていないけれど、僕はそれなりに今の生活を気に入っていた。僕はいったい何をしたいのか、何をすればいいのか、そんな事さえも分からないままに、何となく毎日を過ごしていた。でもそんな幸せな部類に入るであろう僕達の生活は、
ある"物"或いは"人"によって一気に狂い初めてしまった。僕に何が出来るのだろうか、僕には何か出来るのだろうか。それともやはり何も出来ないのだろうか。
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この作品は、タイトルにも書いてあるように、「世界の狂う重さ」というすでに完結している私の小説に文章を足したり、書き直したり、或いは削除したりしながら、改悪したものです。
改悪前のものは消そうかどうか現在も悩んでいるのですが、というか黒歴史として葬り去りたい所ではあるのですが、とりあえずこちらが完成するまでは、保留として残しておこうと思います。
この小説は基本的に茉莉《まつり》君の一人称で進んでいきます。
この小説に限らず私の作品は、「京極夏彦」及び「西尾維新」両先生に色濃く影響を受けています。
では、拙い文章ではありますが、読んで頂ければ嬉しいです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-07-08 01:38:27
48153文字
会話率:58%