人生のリセットボタンを見つけた少年の苦難のお話…
最終更新:2013-01-22 23:03:51
356文字
会話率:56%
好きな女の子の家に行くことが、必ずしも良いことではない。
最終更新:2012-09-05 02:00:00
30432文字
会話率:51%
志賀優成は普通の中学3年生。春休みのある日学年の不良に殴られて始まった、殺人犯との対決、恋愛、仲間との絆、そんな所にライオンやワニも現れて......?
最終更新:2012-04-05 18:31:04
7809文字
会話率:40%
美しい森に住むワニ達は、様々な美しい色の体をもっていました。その中に、布切れをつなぎ合わせたみにくい体のツギハギワニがいました。いつも、みんなに仲間外れにされていました。ある日、森を歩いていると、ワニを好物にするワニ食いライオンが現れて、ワ
ニが食べられていきます。ツギハギワニがほら穴に隠れていると、美しい虹色のワニが優しく話しかけてくれますが、友達を心から信用出来ないでいたツギハギワニは、つい虹色ワニに冷たくして別れてしまいました。そして、またワニ食いライオンが現れます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-02-22 20:53:15
5886文字
会話率:46%
金運上昇 財運上昇の為に努力を惜しまない秋恵。
だんだんエスカレートして家族にも決まり事を強要する。
ある日 黄金のワニを持った男が現れて...
他サイトと重複掲載を行なっています。
最終更新:2011-08-26 23:31:36
2743文字
会話率:12%
あらすじ
東都新聞社会部記者の早見雄多郎はここ数ヶ月間に発生した連続無差別殺傷事件を追っていた。ある日の深夜、雄多郎は怪しい人物に遭遇し、倒れている二人の男女を見つける。男は心臓発作で死んでおりM中央署の長塚警部の話によれば男は狼男であり女
は仮面を着けたヒーローに助けられたと言うのだが女は泥酔していた為、信憑性はなかった。特ダネをサブデスクの大沢に改ざんされしおれる雄多郎を同僚のマリ子は励ました。同じ社会部に席を置く新井を訪ねて熊本から明日香が新聞社に来ており自分の兄の失踪に新井が関与していると言う。雄多郎と明日香は新井のマンションを訪ね、そこで人間ワニに変身した新井に襲われるが謎の仮面の男に救われる。雄多郎は明日香の兄、広二が働いていたユニバーサルエナジー社が事件の黒幕と確信し本社に単身乗り込むが逆に彼らの言う地球を浄化する人類獣人化計画により獣人にされかかるが、またもカガミと名乗る仮面の男に救われる。カガミによるとフェイズ2なる者の仕業と判明する。雄多郎はUE社の熊本研究所で行なわれる響木と名乗る社長のセミナーに参加する為、自分の故郷阿蘇に飛んだ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-05-23 11:12:10
158087文字
会話率:55%
乾期のサバンナを駆け抜けるヌーたち。
そして、彼らの前に立ちふさがる河。
ヌーは無事にその河を渡ることができるのか。
最終更新:2011-02-14 19:03:26
6390文字
会話率:0%
片思いの恋をする海賊たちのあいだを泳ぎまわり、不思議な力で彼らの願いをかなえてゆく小魚ちゃんと、空気よめないワニ様。
おかげでネバーランドはハッピィ、というか、大変なことに。
フック船長のピーターへの思いは、いつかどこかの港へたどり
着くのでしょうか?? 失った自由と自信を、とりもどすための愛の試練のストーリー。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-11-29 21:37:32
39876文字
会話率:26%
仕事と家庭の問題で悩んでいた私は、解決のためワニに電話をかけ、ホテルの部屋に招き入れる。ワニは私の話に耳を傾け、悩みを解決するため、私の依頼を実行する。
最終更新:2010-07-01 18:02:08
1270文字
会話率:59%
『200文字コント大会』参加作品です。
内容は『人類の進化とワニ』です。
【華】
キーワード:
最終更新:2010-06-23 12:43:41
800文字
会話率:57%
ワニの藤川さんが死んだ。
避けようのない交通事故が、あんなに愛された雄のワニをこの世から消し去ってしまった。
最終更新:2010-04-09 01:00:32
899文字
会話率:0%
なぜ僕は追われているのか一体誰に追われているのかありふれた日常から踏み出したほんの一歩それが間違いだったと気づいた時には…
最終更新:2008-02-11 22:52:02
3061文字
会話率:6%
私の家の風呂は、一風変わっている。多分、こんな風呂、どこの家にもないだろう。といっても、別に浴槽が広いわけでも、深いわけでもない。地下から温泉を汲み上げて使用しているとか、名湯をわざわざ有馬からトラックで運んできてそれを使用しているとかいう
訳でもない。床が大理石とか、砂利がしきつめてあるとかいう訳でもない。見た目は、ごく普通の風呂だ。青いタイル張りの壁に、白い浴槽。小さな鏡と、いつも水が溜まっている石鹸置き。高い位置にある格子のついた窓には、錆びかけた銀色の枠。カワックもジェットバスも、それどころか湯沸かし器すら付いていない。けれど、私の家の風呂は特別だ。何故かって?それは。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2005-08-31 15:46:48
7731文字
会話率:12%