主人公は、存在しているようで、その話の中には、存在していない。
何か始まるようで、何も始まらず、それは終わることもない。
しんしょうふうけい、しゅーるれあにずむってやつ?
不可解で不条理な世界。
こういうの、自己満足に走りす
ぎて、読者が置いてけぼりって言うんだね。
そう言うのが苦手な人は、戻るボタンを襲う(押そう)。
そうするのが、いゝ。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-04-30 00:28:29
12422文字
会話率:0%
「だから、寝るなというに!」
布団を引っぺがそうとしている健に、私は必死に布団を抑えて抵抗した。だって眠いし!
「じゃあ、一緒に寝ればいいよ」
無邪気な彼女と、葛藤する彼女の幼馴染のお話。
最終更新:2009-10-02 01:12:59
1909文字
会話率:50%
何気に早起きをしてしまって、河原まで行く平次。其処に和葉も訪れる。遅くまで事件を解いていて眠いといった平次は、和葉に五分だけ寝ると言い眠る。…平次が起きた後、歩いて学校に向かっている途中「顔が赤い」と言った和葉の言葉に平次は強く茶化すなと言
う。其れが和葉を動かして…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2007-12-11 19:06:26
2711文字
会話率:42%
クゥカァ~
どこもかしこも好き勝手に眠ってしまえば
「夢枕」
すやすや
恋の物語。隠している恋愛感情がどうしてか鮮明にわかってしまう。
ふだんは冴えない男なのに眠りこけたら余地能力を発揮する。
最終更新:2007-05-29 14:00:04
10961文字
会話率:39%
本当に好きな人が側に居たら・・。本当に好きな人を失ったら・・。本当に好きな人が再び現れたら・・。僕は日記に何と綴るんだろう・・。
最終更新:2007-01-22 20:20:39
265文字
会話率:0%
退屈なホームルームの時間。壇上では委員長が何やら紙を配って話をしているが、どうにも眠い。五分、五分だけ寝てしまおう。そうすれば話も終わって帰れる頃合になっているはずだ。というかもうだめだ、寝よう、寝るぞ、寝た、ぐかー。俺は誘惑に負け、目を閉
じる。次の瞬間、目を開けた俺を待っていたのは一枚のアンケートだった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2006-11-19 07:25:58
3304文字
会話率:35%
眠い。でもまだだ。まだ結論がでていない
キーワード:
最終更新:2006-03-18 01:25:17
670文字
会話率:18%