野菜に纏わる素敵な話です
最終更新:2015-10-26 23:00:57
2739文字
会話率:49%
なんとなぁーくで書きました。
たまたま読んだ漫画が面白かったけどなんか、こう釈然としないものを感じたので・・・・
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最終更新:2015-10-18 17:43:03
262文字
会話率:0%
女子高生二人組が、いろんな事件に遭遇したり、しなかったりする短編連作です。それぞれに連続性は持たせないようになると思いますが、主役は変わりません。
この作品は、ライトノベル作法研究所というページにも投稿しています。内容は全く同じです。
最終更新:2015-06-03 00:12:41
11928文字
会話率:55%
折れた八重桜の大枝の風情を詩にしました。よろしければお読み下さい。
最終更新:2015-04-18 21:55:37
446文字
会話率:5%
八重桜って桜でも咲くの後の方だよなぁと思いつつ… 詩、と言うより、俳句? かな?
最終更新:2014-04-19 09:46:02
200文字
会話率:0%
オリジナル初書き。長いです。
熊による村へのによって孤独になった市川翠。
幼い彼女は八重桜で使われた祭具と名乗る刀の力を借りて、殺し屋として生きていた。
ある日呼び出された翠は、大富豪の娘のボディーガードを依頼される。
少女と翠が少しだけ一
緒にいた時のおはなし。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-11-07 18:23:24
49577文字
会話率:65%
今日も窓の外には立派な八重桜がそびえたっている。
濃いピンク色に包まれて、なんだかほんわかとした夢を見たようだ。
最終更新:2013-03-23 15:41:37
1003文字
会話率:13%
入谷咲(いりや さき)は高校生ながら、親が海外で仕事をしているため、バイトで生活費を稼いでいる苦学生であった。終業式も終わったある春の日、いつもより忙しかったため喫茶店のバイトから終電で帰ってくると、自宅のある方が妙に騒がしいのに気付いた。
いやな予感を胸に抱きつつ自宅へと向かった咲を待ち受けていたのは一番最悪の事態だった。その現状を受け入れられなかった咲はそのままその現場から走って逃げだしてしまい、走って10分ほどの場所にあるとある公園にたどり着く。そこで偶然出会った少年、そして彼を取り巻く人々との出会いによって咲の生活は180度変わることになるのだが、その少年を取り巻く状況はなかなかに複雑で・・・折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-03-21 07:00:00
4692文字
会話率:44%
7歳の時に両親を交通事故でなくした桜井春樹は、ウィーンに住む、父の兄にあたる叔父の家族に引き取られ、それまで一緒だった幼なじみたちと離ればなれになってしまう。
幼なじみとの別れは悲しいものであったが、引き取ってくれた叔父の家族はとても暖かい
家族で、両親を失った春樹の心の悲しみを着実にいやしていってくれた。
あるとき、姉の瑞樹のピアノの音に感動したことをきっかけに、春樹も音楽の世界に関わっていくことになる。
そして隣にすむ新たな幼なじみ姉妹とともに音楽の道を進んでいくのであった。
それから時が流れ、高校2年の春、春樹は単身ウィーンから日本へと渡り、日本の音楽分野での名門校「桜嵐学園」に通うことになる。
その桜嵐学園には、何の因果か7歳の時に離ればなれとなった幼なじみたちが通っていたのであった。
昔の幼なじみたちとの再会、ウィーンの姉妹+αとの関わりを通して、春樹は故郷日本の地で、誰と恋をするのか。物語の幕が上がる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-12-27 07:00:00
25933文字
会話率:51%
神々の頂点に立つ最上級神の1人であるユートは、自らの管理する世界が統治されすぎた故に、常に暇をもてあましていた。
そんな中、ユートは自らの部下であるゲリルからある相談を受けていたことを思い出す。それは、ゲリルの管理する世界であるペンダラムの
戦争をなくし、平和をもたらしたいという内容だった。ペンダラムには、ユートの管理する世界から勇者を派遣していたため、ゲリルを簡単に見捨てるわけにも行かなかった。そんな中で出した決断は「自らがペンダラムに行って、戦争を止める(主に暇つぶし)」というものだった。果たして、ユートは暇をつぶしながら、ペンダラムに平和をもたらすことができるのだろうか?折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-12-01 07:00:00
8178文字
会話率:55%