45番目の詩集です。(※重複投稿しています)
最終更新:2021-10-26 18:02:42
691文字
会話率:15%
“あなたのそばに私の言葉を――”月永 時雨です。
***
今日は、バレンタインですね!
ということで、、、みなさんに甘いプレゼント(?)を。
あなたは、この問を解けますか?数学×文学の新境地!
切ない問の先には、何があるのか。
解答編は
、約一週間後に掲載する予定です(^_^)お楽しみに!
また、感想、コメント欄にてみなさんの解答もお待ちしています。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-14 19:00:00
220文字
会話率:0%
あなたのそばに、私の言葉を——。
月永 時雨です。
***
今回は、他人の視線に怯える「僕」を描きました。誰かのレンズからでしか自分を肯定できない。いわゆる「他人軸」というものですね。「他人」という名の牢獄の中で、「僕」は闇の中を足掻き、光
へと手を伸ばす。全ての罪を洗い流してくれるような空と天使の羽に見まごうような白い羽。どん底の中で「僕」が見つけたのは——。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-02-08 17:00:00
979文字
会話率:2%
″あなたのそばに私の言葉を――″月永 時雨です。
***
今回は、作詞です!(曲はつけれていません(>_<) 誰かに作曲をお願いしたいぐらいです、、、)
RADWIMPSさんの世界観に刺激を受けた部分があるので、曲調もそのイメー
ジです。
人の「無限の可能性」を歌った曲です。私達は、「人生は偶然ではなく必然でできている」ということを年齢を重ねる度に実感するのではないでしょうか。通学電車にゆられ、つまらない毎日を嘆く少年。通勤電車にゆられ、どうでもいい毎日を過ごす大人。少年はまだ、「生きている」とさえ言えない、人生の前半戦。
大人は、人生百年時代に関わらず、諦めによって早すぎる「死」を迎えようとしている。(※現実世界でいう死ではありません。比喩です。)
人生百年時代、駆け抜けてみせろよ。
*感想、評価、コメントもよろしくお願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-01-08 20:36:30
731文字
会話率:0%