ここは「霧の街」。蛮族が支配する蛮族の街です。
敵陣まっただ中で私はそれなりに平和に暮らしていました。
でも、それも養父母が亡くなるまでのこと。
私、決めました!
この街を出て、養父母の故郷に行くんです!!
(この小説はグループS
NEさまのS.W.2.0「ミストキャッスル」を基に書かれています。)
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-04-24 00:24:00
3496文字
会話率:11%
地元がど田舎過ぎて娯楽なんてほとんど無いに等しい俺は、特にやることも無く、バイト漬けの毎日。
そんなごくありふれた学生生活を送っていたある日。目の前に真っ黒な扉が現れた。
興味本位で扉を開くと……
「いらっしゃいませ、ご主人様♡」
そん
な言葉と共に狐耳の少女が丁寧に三つ指ついてお辞儀をしていた。
内容は異世界ファンタジーものです。
主人公がチートとかそういうのはあまり使わないように努力しながらの、練習作品です。
どうぞ、興味がありましたら是非読んでいって下さい。
11:12/11
皆様お気に入り登録、小説の評価等ありがとうございます。皆様の反応があると、執筆の方にも力が入ってまいりますw
更新ペースは、一週間間隔で行こうと思っております。ご迷惑おかけしますが、見放さずにしてくださいm(_ _)m
ありがとうございますです。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-01-15 10:55:32
30270文字
会話率:43%
うろこが生えて三つの目を持ったウサギを追い掛けて、わたしがたどり着いたのは、なんだかテレビゲームの中みたいな世界でした。ウサギさんのくれたあるちめっとせいばーを手に、便りになる友達と共に出かけます。わたし達はまだまだ子供、剣と魔法の素敵な
異世界で、大冒険を夢見ても良いじゃないですか。
……三日おきに夕方六時に投稿します。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-08-13 18:00:00
136753文字
会話率:53%
あの月の涙がこぼれ落ちたあのとき。
あのときからもう『運命』が決まってしまったのかもしれない。
白針(ウェルス)が『運命を握る』
そう思った....
だったらその『使命』をやり遂げる!
俺はそう胸に誓った....
白針(ウェルス)は一体何を
悟るのか
白針(ウェルス)の正体とは....!?
そして、
白針(ウェルス)が全ての『運命』を握る。
その運命は
破滅か....
それとも....折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-04-11 22:08:11
2156文字
会話率:29%
世界に、数十人しかいない、妖精使いことフェアリー・サーナ。太陽のクリスタルで、太陽の光を取り戻せ!
最終更新:2007-06-16 01:01:45
4480文字
会話率:7%
20年前、世界を暗黒の淵に落としいれた。魔王デスライアを倒した戦士を父親に持つ魔法使いの物語です。悪の賢者サイアスの言った20年の年月が経ち、デスライアは復活し、主人公とその仲間たちによって倒されます。20年前の事件の発端、サイアスの真の目
的などが明かされます。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2004-09-21 11:09:16
2908文字
会話率:34%