この物語は主人公には不似合いな設定になっています。
もしかしたら、自分の未来の姿かもしれませんw
最終更新:2013-04-13 18:51:25
1004文字
会話率:12%
人材資源、それも戦闘能力の高い人間が売りの国で、エリート養成学園に通う地味に優秀、ある面では天才な少女のお話。
天才な面については先で出る予定。
初執筆、初投稿なので、いろいろ変でも許して下さい。
メンタルも弱いのでそのへんよろしくお
願いします。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-04-06 23:56:14
24772文字
会話率:36%
妄想女とその想い人。その他しっちゃかめっちゃか(ヘルタースケルター)な仲間たちにより繰り広げられる、青春人情街角ラブラブコメディー!!!!きゃー!!(妄想話)
もしも大切な人の傍にいられたなら、人は何を見つけ、何を想うのか。※某漫画キャラ
様をモデルにしたキャラが多数出てきます。苦手な方は閲覧をご遠慮下さい<(_ _)>
コメディー色が強いです。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-11-03 10:17:03
15930文字
会話率:42%
ある日、突然やってきた。人生いろいろ経験しろって言うけど、まさかあんなことになるなんて。 バケモノ倒して食べて眠ってバカやって! たまに恋愛なんかしてみたり。
最終更新:2012-09-19 18:35:11
13089文字
会話率:31%
「上様ですか
領収書じゃないですよね」
おいおい偽名か
ふざけてんのかというあらさーか
30中盤の女性。
「珍しい名字ですね」
ニコリとする笑顔は営業用か
若さあふれるフレッシュ20代前半
たぶん私が思うに
上様の意味をまったくわかってい
ないのだろう
ここは、街の中心部にある市民会館の一部屋
数十人、いや100人近くはいるだろう
男女ごちゃごちゃで名刺交換。
しかしながら圧倒的に女子には
「上様ですかあ」
ちょっとちょっとという印象で
語尾が尻上がり
この台詞を何度言われたか。
あからさまに偽名と疑っている輩も多い。
それを逆手にとって
逆アピールといきたいところだが
それだけで心が折れてしまう
そこがあと一歩で自分で情けない
世間が草食系男子と言われる所以か
自己紹介しよう。私の名前は、上 武男。35歳。
もちろん未婚。
てっきり姿を消したと思った女子がまだ質問する。
「ちなみに、ご職業はどのようなお仕事を?」
おそるおそる聞かれる。やはりそこか。
上様の後に必ず私に皆さまが尋ねる質問
その前に少し説明。
私は、人目が恥ずかしいので青年教室では
ちょっとおしゃれな、実をいうと
かなり高額なサングラスをする
レイバンだったかあんパンだったか・・
が良い物は良いということで、とても氣にいっている。
そして、服装について主催者は
普段着でと強調しているが
私は常にスーツを着てくる。
普段着と言っても仕事柄スーツを着る機会が多く
何をもって普段着と言うのか迷うからだ。
やはり勝負事には、いつも着ているものが落ち着く。
そんなこんなで、私はアルマーニのスーツを着てくる
高くても良い物は良い。その持論だ。
私はアルマーニは私の天性だと思う
それくらい惚れ込んでいる
さて前置きが長くなった。
「ちなみに、どのようなお仕事を?」
最後にこの質問を聞かれたら
私は、必ずサングラスを取るようにしている。
その質問には、相手の目を見て答えたいからだ。
グラサンを取った時、「失礼しましたあああ」
こう言う人は多い。
いやもっと言えば、あわてて逃げる。
だから、この質問の答えを最後まで言い切ったことはない。
このパターンの繰り返し。前に進むどころか
氣持ちが後退していく。
これでは、婚活も何もあったもんじゃない。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-02-12 17:00:00
4388文字
会話率:12%
実話をもとに皆様へ贈る、
人生いろいろ話し。
最終更新:2011-11-22 15:30:46
283文字
会話率:0%
小説家として、歌人として人生を謳歌した男の物語。人生いろいろ、男もいろいろ、女だっていろいろ咲き乱れるのだろう。
キーワード:
最終更新:2011-02-06 21:39:18
10774文字
会話率:5%