ひょんな事から前世の記憶を得たミリオタの主人公はここが現代日本とは違った異世界だと気づく。でも魔法もねぇ、銃もねぇ!しかも俺、女に生まれ変わってる!?なんてこった、どうしたらいいの〜!?
......バッキャロどうにかするんだよ!
そして
主人公は決意する。人生2周目のキャラメイクを。そして銃も欲しいと。
これは女の子にinした主人公が、2度目の人生で浪漫と銃を追いかけていたら人生スッ転んでた話。
恋愛にたどり着くまでちょっとありますがおゆるしを。
※いろいろな歴史から着想をもらっていますが、独断偏見色眼鏡妄想嘘虚がもりもりです。
ファンタジーだからゆるして下さい。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2020-12-12 03:38:14
4937文字
会話率:18%
マルハード国フェルド王都。
マルハード国には、先進国として魔法に長けている魔法国家。
魔法の力によっては、数少ない魔法精鋭隊が募っている。
そして、その魔法精鋭隊の家族には、魔法の貴族が国家の政治関連に所属している。
そのためか、魔法騎士
大隊を統治しているのがその貴族の中にも存在している。
その昔、五百年前からマルハード国は、五か所の都が独立していたそうだ。
そのうちの一つが、フェルド王都。
フェルド王都には、領地者が存在しておらず王様がその領地を治めていた。
フェルド王都、ミスミナード聖都、ヴァルヘラ天都、ケルトロス獄都、レイアード神都。
この五つの都のうち、ヴァルヘラ天都とケルトロス獄都は、フェルド王都に陥落された。
五百年前に数多くの死者が弔われた。
その戦いこそが、天都と獄都の対立によって滅ぼされるところにフェルド王都が横やりを入れた。
そして、獄都だけは、再建をするにも魔物の中でも魔人が極少数となってしまった。
戦後にフェルド王都は、獄都を廃止させ新たな都を作ることもせず、放置していた。
まさか、リュウがその旧ケルトロス獄都の地に降り立つとは、思わなかったのだ。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-08-10 22:00:00
13325文字
会話率:23%
これは、私がここ数年で思っている事を吐き出すものである。
所詮は愚痴の自己満足で、独断偏見に満ちゝゝている。
最終更新:2018-05-01 00:42:53
894文字
会話率:4%
なろうのテンプレ系で批判を浴びている要素は、果たして本当にダメなのか?
ダメだとしたら、何故、どこがダメで、どのように使われることが望ましいのか?
それらを個人の独断・偏見・憶測を駆使して考えてみました。
西村紅茶様の『俺は、せっかくだか
ら〈side ○○〉〈side out〉形式の小説を擁護するぜ(http://ncode.syosetu.com/n3823bk/)』というエッセイが大きなきっかけとなっています。
一部引用や、感想・反論が元になっている項目もございますので、当エッセイをご覧の前に一読されることを推奨します。
※また、「小説家になろう」内の他作者様の作品を具体例として挙げる場合がございますが、あくまで例としての紹介です。該当作者様の意向とエッセイ内の主張に一切の関係はありません。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-12-07 09:03:14
33846文字
会話率:3%