第一章
主人公とある理由でここはどこ私は誰状態です
記憶戻るまでおとなしいですね
起きたら知らない家にいたから状況把握に努めます
巨大猫のもふもふが癒しです
何も分からない中手探りで解き明かしていく感じを読む人にも体験して欲しいの
でここではネタバレしてません。
注意
このお話、情報の開示が遅いし少しずつですが、仕様です。
内容を知らない状態で読んだ時の方が楽しいと思うので、読まれる方はできればこのままプロローグ進んだ方がいいんじゃないかな〜
地雷確認したい方は下にあるなしを貼ったので確認してください。
一章の最後に、内容を説明したあらすじを置いてあります。 どんな話かネタバレしてから読みたい方は、そちらを確認してから判断してください。
内容を知らない状態で読んだ時の方が満足度が高いと思うんですよ。でも「それだと時間の無駄になりそうだから嫌だ」って方用です。
【地雷回避・傾向チェックリスト】
【なし】:ヒロインの不純・NTR、主人公の再起不能な尊厳破壊、胸糞バッドエンド、ハーレム化
【あり】:
残酷描写・グロテスクな描写(※全体的ではないですが、一部ガッツリあります)
主人公の「マヌケ」な振る舞い(こいつら怪異には真面目ですが、日常ではやらかします)
状況次第での性格変貌(闇堕ち?)の可能性
ストレス展開:5話以上長引くことは(よっぽど)ありません
【癒やし枠の安全性】: ミルさん等の主要キャラは、今のところ死亡予定はありません折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-05-22 19:30:00
54319文字
会話率:41%
「ご飯とみそ汁と漬物があれば最高です!それ以上は望みません!!」母は料理が苦手だ。しかし本人に自覚は無い。それに気づいたのは、私が小学生の時だった―――――。今まで体験した1日の終わりに待ち構えるワナ(笑)や食べ物の思い出を、ssでお送りし
ます。お母さんごめんなさい…。***楽しんで頂ければ幸いです。超きまぐれ更新です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2019-09-16 07:00:00
115590文字
会話率:28%
気がつくと俺は全裸だった。
そして勇者だった。
のだが、勇者の証であるハズの俺の聖剣は不気味に黒く、ありえないほど巨大だった。
7mという通常では使い難すぎる聖剣を使いこなす鍵は、可愛い女の子のおっぱいに触れることで……。
世界を救うため、
惚れた金髪ロリなお姫様を救うため、俺の俺による俺のための乳巡りの旅が始まった。
巨乳、爆乳、ロケットおっぱい。ツルペタ幼女に美乳までなんでもござれの主人公ですが残念ながらロリコンです。
今、聖剣の常識が変わる時!
※注意※
基本エロ注意。
たまにグロ注意かも。
よろしくお願いします!
なにぶん素人ですので誤字脱字やおかしな表現などがありましたらご指摘ください。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2015-12-15 21:56:24
8957文字
会話率:23%