老人介護、その一端を簡潔に書いてみた。誰もが通る可能性のある道。だから、百聞は一見にしかず思て読んでみて。
最終更新:2011-06-07 14:35:57
2636文字
会話率:4%
ちょっと変わった稲川家の人たちとその周りの人たちの心温まるハートフルコメディ。…だといいなぁ。基本一話簡潔型です。※不定期更新
最終更新:2011-05-19 16:27:49
2007文字
会話率:21%
死んだらいつの間にか異世界に転生してた。ってとこまではテンプレ。神様っぽい奴「ちょっと世界を破壊してきてよ」俺「ふざけてんの!?」簡潔に言ってしまえば『竜に転生した親友とその他諸々の仲間と共に旅する話』でもみんな目的はバラバラ。俺「じゃあお
前ら着いてくんなよ!」皆「何を今更。」そんなかんじのノリで進むファンタジー転生物語。
◇◇現在全話改訂中です◇◇折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-05-11 21:01:50
155555文字
会話率:46%
語り手が友人から夢語りを聞くと云う形で、強大な謎の諸勢力の争いが描かれているSF小品。元はもう少し短く簡潔に纏める積もりだったのが、途中やや饒舌過ぎて冗長になってしまったそうであるが、取り立てて致命的なものでもなさそうなのでその儘収録した
。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-03-24 12:02:00
5870文字
会話率:25%
女子高生の同性愛、歪んだ愛、普通の恋愛ではありません。私的にR15。ヒメミミ初の小説です。短めの2話簡潔の予定。
最終更新:2011-03-19 22:10:32
2448文字
会話率:16%
舞台は某国、某所。その都市の呼び名は“イリーガルシティ”。多くの人間が仲良く暮らし、豊かな生活を送っているごく普通の都市です。嘘です。大嘘です。あ、言いすぎました、全くの嘘という訳ではございません。
豊かなこの都市には秘密があります。嘘です
。あまり秘密になっていません。大分有名です。
簡潔にいえばこの都市はとても“残酷な”都市です。本当です。嘘ではありません。
どんな都市かって?それは自分の目でお確かめ下さい。目玉を刳り抜かれないように気をつけながら。
そうそう、この都市はとても残酷な描写に満ち溢れているので、苦手な方はご注意を。
この物語はフィクションです。実在の何とやらなど関係しようがありません。御理解を。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2011-03-06 22:01:47
91439文字
会話率:52%
現在連載中の「月さえ眠る夜に」を簡潔に、印象づける為に作った短編です。
最終更新:2010-02-03 12:35:15
341文字
会話率:24%
※漫才に付き合っている暇がない方は、最後辺りだけをお読みください。
「あらすじよ! ここに作品のおおまかな流れを書くの!」――豆崎はのんは誇らしげな表情で言い放った。
「あらすじであらすじの説明をしてんじゃねえ!」――海部春賀は本気でツッ
コんだ。それもそのはず、この某サイトでの小説たちは大体が「あらすじは短く、簡潔に!」みたいな暗黙の了解事項を持っているので、彼もそんな短カッコイイあらすじを目指していたというのに、あららこの説明だけですごい文字数使っちゃっておりますわ。
「この作品は、そうね……。ある日超能力に目覚めたヒロインが、へっぽこ主人公を連れて世界征服を企む魔王に戦いを挑むという、世界を巻き込んだ壮絶なファンタジーしょうせ」
「何一つ本編を沿ってねえ! まずジャンルから違う!」
「ええ~。じゃ、ジャンル変える。ある日、事故で家族を失い、帰る家もなく街を彷徨っている主人公に超良い人なヒロインが手を差し伸べ、自分の屋敷に招待する。だけど、その屋敷は巷では幽霊屋敷と呼ばれている場所で――」
「長っ! しかもジャンルなに!? 幽霊屋敷である必要性ある!?」
「ストーリー性がないじゃない! そんなんじゃ読者が引き寄せられないわよ!」
「未だに本編のどこにも触れられてないんだけどな! つうか聞いてたら主人公たる俺のポジション可哀想過ぎねえ!?」
「出ているだけで、幸せじゃない」
「当初、存在していなかったようです、俺!」
「ってえ! もうこんなにも文字数ムダ使いしちゃったじゃないの!」
「あれえ!? 俺の所為!?」
「もう! こんなのちゃっと片付けちゃうよ!
『この物語は、フィクションです』
以上! あらすじ終わり!」
「もはやあらすじでもねえし……」
豆崎が去った後、取り残された海部は独り言のように、前々から考えていた本物の「あらすじ」を語っていた。
「『この世界には、二種類の人間がいる。
片方は世界に回される者、もう片方は、世界を回す者。
この区別だけで世界を見ることができるなら、前者なんて御免。
人間逆撫で上等チビ高校生。もとい豆崎はのんはそう思ったのだ。
これは、そんな彼女が愉快な野郎共と織り成す、超ドタバタ青春コメディーの一篇……』
……。今さらだけど、俺出てきてないじゃん、これ。
……あ、涙ってしょっぱい」折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-01-08 23:27:18
20099文字
会話率:63%
大学生の日常を切々と書いたお話です。どーでもいー会話がほとんどです。1話は800字くらいでどの話からでも読めるように作りますので、あなたの暇つぶしになればいいと思っています。
最終更新:2009-10-10 18:57:20
831文字
会話率:71%
仮想世界へダイブし、五感を刺激する事で現実世界と変わらない感覚を与えるシステム―VRS(ヴァーチャル・リアリティ・システム)一人の天才がVRSを作り上げ、世にVRMMORPGという新しいジャンルを築き上げた。その過程を簡潔に仕上げた作品です
。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2009-03-29 00:22:06
3139文字
会話率:6%
夏休み後半について思った事を簡潔にした詩です。
キーワード:
最終更新:2007-08-21 09:47:14
454文字
会話率:0%
夏休み前半についての簡潔な詩です。
最終更新:2007-08-21 09:45:10
391文字
会話率:0%