現代日本で詩人と小説家の資質を完璧に兼ね備えているのは、富岡多恵子くらいなものだろう。
これはまた、ひとりの人間が同時に詩人であり小説家ではあることはあり得ないという証でもある。
彼女が芥川賞を受賞していたら、この稿は成立しなかった。
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最終更新:2017-07-29 19:15:12
309文字
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私の考えてる創作スタンスを詩文にしてみました
最終更新:2017-04-13 12:00:00
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創作小説の詩文ver
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最終更新:2017-01-09 20:18:53
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現代詩の文学を槍にして、新たな近代詩文学に挑む奏熊とととの一生を捧げた詩集、詩の全体からイメージにして、様々なジャンルに挑み続けるその姿勢は一遍の詩をヨムより本人曰く「気に入る一遍を見つけて欲しい」。
さぁ、宝探しをしよう。
最終更新:2016-10-04 23:10:52
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はたらきばちの一生についての短い詩文
最終更新:2016-01-26 22:43:47
372文字
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引き続き、引き続き、3。
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最終更新:2014-11-28 23:04:35
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1に引き続き、、2です‥。
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最終更新:2014-11-21 23:24:51
717文字
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詩文集です。追加、更新してます。ゆっくりと召し上がっていただければ幸いです。
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最終更新:2014-11-07 01:15:35
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かつてパソコン教室の実習で作ったHPに掲載した詩文
多分、そのHPは消えてると思うけど
最終更新:2014-09-28 07:07:38
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詩文 即興で書き上げた
誰かの応援の歌になって欲しくて
最終更新:2014-09-28 06:46:06
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とある親子の会話の詩文
最終更新:2014-09-26 08:24:32
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思いつきで書いた詩文。
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最終更新:2014-08-19 23:53:40
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竜を飼う者が支配する世界
一人の剣士が現れて
竜を退治し始める。
いったい剣士は何者か
何のために竜を狩るのか?
最終更新:2014-07-23 06:00:00
44055文字
会話率:1%
おそらく、皆さんはもう1人の自分を想像するだろう。その自分は欠点一つない完璧な人格の持ち主であることでしょう。
これは、自分ともう1人の自分が向き合い、互いを傷つけ、隠された事実を知る悲しくも美しいお話。
皆さんにも考えて欲しい。
もう
1人の自分を想像してしまったことで、招いてしまった悲痛な現実を…
そして、逃げずに見て欲しい。
本当のこの世界の姿を…折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-10-31 00:00:00
521文字
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詩文(しふみ)は文具店3代目の跡取り娘。昔からその文具店に足繁く通っていた、鉄工所の息子だった鉄志(てつし)は、遠くへ転勤になってもときおり店を訪ねてくる。幼なじみが集まる飲み会で、動き出したふたりの関係は……。
*蒲公英様主催「かたつむり
企画」参加作品です。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2013-07-06 16:45:44
17116文字
会話率:36%
少し百合成分を含みます。
最終更新:2013-04-20 22:42:01
2962文字
会話率:16%
中学校の卒業式、私は、失恋をした。その相手は、私たちを教育してくれた、菅原先生だった。
教師に恋をするのは、いけない事だとわかっている。それでも、私の気持ちだけは、知っておいてほしかった…。
私が中学を入学して、卒業するまでの1095日間、
菅原先生とその周辺の友人たちの、うれしかった事、楽しかった事、つらかった事…。
思い出話を小説にしてみました。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2012-06-03 20:24:38
393文字
会話率:0%
コメディあり~の、シリアスあり~の、
ひとりよがりな短いお話の数々です。
最終更新:2010-10-06 12:13:02
223文字
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ある日、小鳥遊灯夜の元へ奇妙な仕事が舞い込む。大きなことをやるので人手が足りず、天詩文一をお借りしたいと。
ある日、黒椿峰湖織の元に奇妙な手紙が届く。大きな問題が起きているので、その解決に手を貸して欲しい、と。
不思議に思いながらも
二人は仕事を引き受け、その町へ向かう。
そこで二人を待っていたのは夢幻たゆたう幻惑の一夜と、そしてある姉妹の物語だった。
コニ・タン先生作「学園珍事ファミリア」、その作品よりコメディを叩き出したオールシリアス作。 ご賞味あれ折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-01-07 16:58:14
97460文字
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