鉄の国の十二神将、それは最強の騎士達に与えられる最高の誇りであった。
そして、その誇りに異例の十三人目として、平民上がりのコンラッドが選ばれた。
彼は、誰よりも強く、正義感に溢れていたが、初任務でのイレギュラーにより失敗し、行方不明となる。
そして、森の国の辺境の村で記憶喪失の少年として過ごし始めることとなった。折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2010-12-15 12:36:29
3347文字
会話率:44%
神様の声を聞く少年、羽柴竜二。彼は幼い頃からその言葉を聞いて生きてきた。しかし、中学の頃彼の両親は、航空機の不時着による事故によって亡くなり、彼はその日から神様の声を無視し始めるようになった。高校に上がり、彼は神様の声を無視して死んだ。
そして彼は神様から、異なる異世界で生きることを伝えられ、飛ばされた。そこは、現代世界にはない魔法と剣による中世に似た世界だった。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2010-10-02 10:55:47
1578文字
会話率:28%
ある日のこと。
まちがって短編にして次話投稿しようとしたら、無理だった(´・ω・`)
だからまたつくった。そんな今日。
一日のうちに始まりがあり、終わりがある。また、途中もある。
だから、世界はいっぱいあると私は思う。
世界
の中に世界がありまたその中にもあるのだ。
といっても僕もその世界の住人だ。
あなたの暇つぶしに世界を見ていきませんか。
短いです。
まっ、ちょいちょいみる感じでどぞ折りたたむ>>続きをよむキーワード:
最終更新:2010-05-18 08:42:19
4696文字
会話率:24%
前回の久しぶりの来訪者の連載版です。
主人公(野々原恵)は 明くる朝いつもどおり 学校へ向かうため 部屋を出ようとドアを開けると、そこは見知らぬ世界に繋がっていてー?
主人公がどうなるかは、私も書いて見ないとわかりません。
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最終更新:2010-11-08 12:47:35
547文字
会話率:28%