オイラ、平束朋(たいら つかとも)には2人の幼馴染みがいる。片やPCが多く、片やMCが多い。あえて言葉にしないのはそれでオイラが鼻血を出してしまうからだ。何でかって聞かれても答えはしない。ただ1つ言えるとすれば、PCMCは素晴らしいというこ
とである。これはそんなPCMCの物語だ。※ハーメルンにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-11 17:00:00
2823文字
会話率:44%
とあるしがないフリーターである青沢鳥男(あおさわとりお)は、コンビニ帰りに儚くも可愛い少女達と出会う。その少女たちはか細い声でこう言った。「パンとお水を恵んでくださいです。そうすればあなたに奇跡を授けるです」と。これは奇跡を起こす軌跡の物語
である。※NOVELCAKE,ハーメルンにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-04 21:50:17
4289文字
会話率:57%
とあるぼっちな大学生がいた。講義、サークル、遊び……そこにはぼっちにしか訪れないちょっぴり不思議な出来事がある。とあるぼっち大学生の日常はたくさんのぼっちに溢れている。これはぼっちなのに楽しくて騒がしい、そんな摩訶不思議な日常コメディである
。※NOVELCAKEにも投稿しています。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-11-23 22:10:00
2016文字
会話率:40%
VRが革新的な発展を遂げた西暦2125年。
それはVRMMOにも絶大な進化を及ぼしていた。
Vivid Arcadia Online
VAOと呼ばれる人気VRMMOを楽しむのが日課の一色和士(イッシキ ナギト)もまたその一人だった。
メイ
ンキャラ(男キャラ)をやり込んだので、今度はサブキャラ(女性キャラ)でこれまでと違ったプレイを楽しんでいたらとんでもない事態に!?
大変なことに巻き込まれながらも前向きに楽しんでいく、
マイペースでポジティヴシンキングなゲーム内ライフ、スタートです!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-11 14:29:00
2539167文字
会話率:49%
《連載版》
僕は(ミキオ)夏休み、クラスのキャンプで親友の蔵人(クラト)と罰ゲームを受けてます! 深夜に、女装させられて、スマホライトだけで、池を1周しています。それが、突然大きな男に小脇に抱えられ、池に飛び込まれた! 気付くと、僕たちと
大男は、オーガ/オーク/ゴブリン? に食べられている! 何で自分が見れるんだ! 幽体離脱! じゃあ死んだのか? ここから始まる異世界攻略。2人から5人に広がる(乙女の)友情をコミカルに描きます。表面上TSに見えますが、ならないようなストーリーで進めます。でもなっちゃたらゴメン!
2025/11/14 【短編】→【連載版】折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-11 10:00:00
316182文字
会話率:5%
僕は(ミキオ)夏休み、クラスのキャンプで親友の蔵人(クラト)と罰ゲームを受けてます! 深夜に、女装させられて、スマホライトだけで、池を1周しています。それが、突然大きな男に小脇に抱えられ、池に飛び込まれた! 気付くと、僕たちと大男は、オー
ガ/オーク/ゴブリン? に食べられている! 何で自分が見れるんだ! 幽体離脱! じゃあ死んだのか? ここから始まる異世界攻略。2人から5人に広がる(乙女の)友情をコミカルに描きます。表面上TSに見えますが、ならないようなストーリーで進めます。でもなっちゃたらゴメン!
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-11-08 01:05:48
27063文字
会話率:5%
平凡な中年男性、新田大地(39歳)。
彼が雇われ店長を務めるコンビニは、いたって平和な日常の象徴でした。
しかし、その日常は突然破られる! 帰宅途中の路上で遭遇したのは、黒い穴から飛び出してきた見た目7~8歳ぐらいの魔王の娘。
しかも彼
女、世間知らずなのはもちろん、話し方がやたらと古風で偉そうだった!
「おい、この『こんびに』とやらを余の居城とするがよい」
「うむ、この『じゃがりこ』とやらは至高なり」
コンビニ店長(39歳)×魔王の娘という、ありえない組み合わせが織りなすコミカルで軽快な日常。
規格外の言動と、それに対する大地のツッコミがクセになる!?
疲れた心に染みわたる、ドタバタだけど心温まるほのぼのコメディ!
~作者の言葉~
なんとなくで書き始めたので、更新は不定期になるかもしれませんが、できるだけお待たせせずに更新できるよう頑張ります!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-11 09:50:00
302490文字
会話率:42%
天界の手違いで死んだ社畜は、TS美少女ナユとして赤子から再スタート。
《願い》は一日一回だけど万能。
最底辺から“まずは自由、次に明日”を掲げ、そして“今日困っている誰か”を助け続け、小さな救いを重ねて街も世界も未来も救う、でもスロー
ライフは必須です!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-11 08:00:00
664103文字
会話率:29%
戦国時代、日向の国。
かつて激しく対立していた伊東家と島津家だったが、時代の流れとともに両家の関係は穏やかなものへと変わっていった。
知略に優れ、学問を愛する伊東祐兵。
武芸一筋で、まっすぐな心を持つ島津豊久。
対照的な二人の若武者
は、互いの才能を認め合い、やがて固い友情で結ばれていく。
戦乱の世にありながらも、彼らが過ごす日常には笑いと温かさがあふれていた。これは、二人の若武者が平和な日々の中で互いに学び、成長していく、心温まる物語である折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-11 06:10:00
203521文字
会話率:32%
孤独な少女が仲間とともに感情を学び、王族として覚醒して伝説の力を発揮し、世界を守る壮大な成長物語。
最終更新:2026-07-11 00:00:00
16970文字
会話率:25%
西暦986年、コインブラの街は炎に包まれ、血に染まった。
一人の少年・ロドリゴは、母を殺された怒りから人外の力を解き放つ。
その刃は人を超え、やがて神々と悪魔の視線を引き寄せる。
そして現れたのは、炎の爪を持つ謎の少女だった――。
最終更新:2026-07-10 22:43:08
528330文字
会話率:28%
『真理子という名前』
白石宗一郎――筆名・桐原蒼。
かつて恋愛小説『真理子』で時代を変えた作家は、今は海辺の老人ホームで静かに暮らしている。
若き日、北の街で出版の仕事をしていた宗一郎は、夢を追って退職し、放浪の旅に出た。
その途中で
訪れた海辺の町で出会ったのが、一人の女性だった。
短くも鮮烈な恋。
しかし別れの理由も告げられぬまま、彼女は去っていった。
やがて宗一郎は、その思い出をもとに小説『真理子』を書き上げる。
作品は大ヒットし、映画化やドラマ化の依頼が殺到する。
だが彼は頑なに断り続けた――「あの作品だけは、現実の彼女のままでいてほしい」からだった。
数十年後。
孤独な老境に差しかかった宗一郎は、ついに映画化を許可する。
そしてオーディションで出会った一人の若い女優に、どこか懐かしい面影を見つける。
映画の撮影が進む中、老作家は再び“あの名”を思い出し、胸の奥に眠る記憶と向き合っていく。
失われた時を越えて、彼は“もう一度、彼女に会いたい”という想いを胸に、最後の筆を取る。
その原稿のタイトルには、静かにこう記されていた。
――『再会』。
---
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-10 19:00:00
54480文字
会話率:16%
吸血鬼の子孫リリア。血は薄いためほとんどは普通の人間と変わらないけれど、目を見つめた相手を魅了する力を持ってしまう。人と離れ男装して暮らしているところに男の子がやってきて――
最終更新:2026-07-10 15:32:33
18812文字
会話率:32%
騎士として育てられた、サキュバスとハーフの少女が自分の心に潜むもう一人に自分と向き合いながら、新たな出会いを経て成長する物語です。
最終更新:2026-07-10 12:57:51
744729文字
会話率:45%
どこか故郷の気配を感じる魔法と機人の国――クマモト。エリートが支配する名門ベアモンド学園で、Eクラスに放り込まれた俺・ソウガは、最強の武人〈武光七翼〉の夢を初日に砕かれる。それでも諦めない。俺には、誰にも真似できない方言の力がある――。
入試で生身のまま機人を砕いた『噂の新入生』として孤立する俺の前に、声を使わずに魔法を成立させる才媛ナツメが現れ、常識は揺さぶられる。筆記は満点、適性はマイナスという極端な評価。Eクラスの底からのし上がるため、俺は「方言だけが最強」である理由を証明していく。学園決闘、ギルド昇級、婚約者を名乗る令嬢との火花――機人×魔法×学園が交差する中、故郷の言葉は力となり、居場所を切り拓く刃になる。七翼に届かないなら、別の頂から天下を狙う。Eクラス逆転劇、開幕。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-10 12:13:24
339515文字
会話率:18%
<短いあらすじ>
病で逝った彼女は、第四王女として転生。授かったのは“聖女の紋章”…のはずが、その正体は世界の常識を塗り替える万能魔法――。教会と魔族が隠す真実を暴き、戦場で奇跡を量産しながら、彼女は“魔法少女”という自分の夢に手を伸ばす。
<長いあらすじ>
死後の白い部屋で“管理者”に選ばれ、第四王女として転生したセーラ。聖女の紋章を与えられ修道学院を主席で卒業、最前線へ――だが彼女は気づく。これは“聖属性”ではなく、万物を創り変える《万能魔法》の許可証だと。教会はそれを“聖魔法”と偽り独占し、対魔族戦争と権威維持に利用していた。戦場では癒しの雨で形勢を覆し、時に“魔女”の姿へと変身して魔王を討つが、聖遺物により額へ「魔女の烙印」を刻まれてしまう。以後、冤罪の魔女裁判で人々を救い続け、“聖女皇”として頂点に立ったセーラは、連合軍総司令アイオスと共に最後の総力戦へ。彼女は“神々の領域”を展開し、復活した魔王群と原罪聖母シン・マリアを撃破する。しかし歓声の終幕で、黒衣の“本物の魔女”が微笑む――聖女と魔女、神と管理者、世界の設計図。夢と真実の最終戦が、ここから始まる。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2025-11-07 22:13:33
47161文字
会話率:21%
もしも異世界にゾンビが現れたら?
ふとした拍子に異世界に転生した少年、しかしその先に待っていたのは悪夢のような光景だった。
人が人を喰い、魔法使いが魔物を齧り、ある武人が嬉々として人を虐殺する、そして彼らが与える絶望は人から人へ伝染す
る、そんな世界だった。
これは生き残った僅かな仲間と共にこの地獄を生き抜き、自分がこの世界に呼ばれた理由、そして事件の真実を追い求める旅である。
注意:割と少年漫画展開多めです、あと序盤主人公はだいぶ情けないのでそこはご容赦ください折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-10 07:10:00
504878文字
会話率:49%
生物兵器と機械兵器が永遠と戦い続ける世界…
生態系は生物兵器によってぐちゃぐちゃにされ。
環境は機械兵器によってじゃんじゃん汚染されまくる。
そして強力な兵器たちは貧弱な人間たちではどう足掻いても叶わず
人類の生存圏はかなり狭くなってしま
った。
しかし人類は強く生き残っていた。
あちこちにシェルターを建てその中では平和な生活が保たれていた。
そんな世界で生物兵器になりきれなかった恐竜型生物兵器の少女と
雰囲気だけの全然大したことのない
シェルターの外で生きる男が面白おかしく生きていく物語折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-09 21:29:31
458718文字
会話率:47%
これは、どうしようもない人生(悲劇)を、笑いと絆で乗り越えようとする二人の物語。
最終更新:2026-07-09 21:14:12
175212文字
会話率:66%
人類に進化なんて、自分が生きているうちにはないと誰もが思う現代において突如、その資格と運命を強制させられた主人公は、まだ覇権の決まらない強大な力を奪い合う世界に巻き込まれる。
能力者はグレード1~5に分類され、グレード1になるほど影響力が
高く、まさに人知を越えた力となる。
運命に引きずり込まれた主人公はグレード1の能力を植え付けられ、求めらるのは英雄になるか兵器になるかの二択。
命を天秤にかける選択を強いられる日々の中、何も知らぬまま国家間の勢力抗争の中心に巻き込まれていく。
―――――主人公はまた普遍的で平和な自由は戻ってくるのか
※コンセプト
チート能力量産型リアルシリアスミリタリーストーリー
長編の予定です。お付き合いください。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-09 19:57:31
522218文字
会話率:62%
2026年3月11日ホノルル発羽田着の便に乗っていた藤原秋風。
急病人の為に到着が早まり14時45分に羽田に到着
バウンドにより席から飛び出した藤原秋風は、気がつくとホノルルのタクシーに乗っていた。
携帯を見ると、2011年3月11日14時
45分。
祖母の葬式の為、教会に到着したのだった。
15年前の高校三年生に転生した秋風。
人生を変えられるのだろうか。
折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-09 09:00:00
118325文字
会話率:45%
地球からの侵攻を退けた「厄災戦」から数百周期。
王国の北に位置する「北の森」に、魔女が住んでいた。
彼女は厄災戦を戦ったアメリカ海兵隊の生き残りで、数人の仲間たち──狗頭人の兄弟、足長の娘、ダークエルフの少女、別次元から来た知性昆虫とともに
、様々な仕事を行っていた。
「智慧の支配者」との戦いが終わってから数十日。
魔女の下に一人の少年がやってくる。
少年は「地球」からやってきたと言う……
剣と魔法の世界を舞台に、銃声が響き渡り、硝煙が立ち込める!
ミリタリーファンタジー小説の新シーズン、開幕!折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-08 18:28:31
103519文字
会話率:53%
心がわかるDKとわからないJKが「自分の理解者」を探す物語。
高校生活が始まって最初の中間テストから、2人の人生が変わり始める。
ラブコメというには甘くない、
友情だけかといえば嘘になる、そんな物語を目指しています。
最終更新:2026-07-08 18:00:00
184297文字
会話率:70%
ちょっと口が悪い人が喋るだけ
最終更新:2025-11-12 00:30:45
1404文字
会話率:0%
2193年。
日本は、地殻変動の影響で多くの都市が海へと沈み多くの人々が亡くなった。
生き残った人々は、唯一残った都市東京の霞ヶ関に集まった。
しかし、霞ヶ関に人が集中し過ぎてしまった為政府は、人の数を均等にする為、23区を分ける壁を作った
。
しかし、壁を作った事により弊害から生まれた。
行き場を失った裏社会の人間達が壁に穴を開けて地下に住みつき始めた。
入り口は何ヶ所もあり人々は、そこを路地裏と呼び恐れた。
政府は、様々な対策を講じたがことごとく失敗し、常田が作った「臆病者」と呼ばれる自警団組織が都市の人々を守るしまつ。
政府への反感は日を追うごとに増していた。
今後どうなっていくのか。
先行きの見えない未来に国民達は憂いていた。
そんな中2213年。
事態を好転させる出来事が起こった。
日本の科学者が異なる次元への行き来が出来る車を開発。
これにより、日本はいわゆる異世界へのアクセスが可能となった。
魔法やスキルを異世界の人間から学び創作話とされていた力が、日本では誰でも勉強すれば使えるようになっていった。
新たな希望を見出し国民は魔法を覚えた。
2225年。
日本は魔法の力を得て、世界秩序を維持する役割を任された。
日本は、世界、異世界の秩序を維持する事を目的としてメインテインと呼ばれる世界、異世界の治安を維持する国際警察を設立した。
メインテイン設立のお陰で、平和な日々が続いていたが5本指と呼ばれている国際指名手配犯の1人マーク•ジョンソンが異世界侵攻を繰り返していた。
すぐに国際警察であるメインテインの人間が脅威排除の為に動き出したが、まるで歯が立たなかった。
しかもマークの動きに同調するように他の5本指達も侵略活動を始めた。
次々に異世界が侵略され、このままでは5本指によって異世界は滅ぼされかねない。
事態を重くみた日本は、政府直属の人間であるレジェンドの派遣を決定。
秩序維持の為、レジェンド達には5本指殺害が言い渡された。折りたたむ>>続きをよむ最終更新:2026-07-08 17:10:00
93699文字
会話率:32%